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小平市議会 第20代議長



永田政弘のてのひら日誌






2013年4月
2013年5月
2013年6月
2013年7月
はこちらです



今日も何かいいことがありますように



永田政弘
https://www.facebook.com/profile.php?id=100002705681619




2013年7月







 
 
日和山より  語り部さんから説明を聞いています

小平駅南口  満開できれいですよ  29日

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 2013年6月30日 (日曜日)


●ファミリー童謡コンサート







ファミリー童謡コンサート







no 5























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 2013年6月29日 (土曜日)


●美園町御輿部会 暑気払い 打ち上げ









no 4




28日
 お父さん お母さん  傍でしっかり見守ってます
 
お父さん 
 
 超過密!
 
 落っこちないか本当に心配です
 
 
 
 お母さん










































久しぶりの市役所入り口 27日
今年もこの季節が来ましたね


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 2013年6月28日 (金曜日)


●6月例会









巣立ちまじか
今年も頑張ってくれました
 
 















27日 ロビー



気になる記事
nikkei web
  IT予算、農業・医療に重点 省庁の重複排除へ政府指針

  政府はIT(情報技術)分野に関する2014年度予算の概算要求の指針をまとめた。投資効果を最大限に引き出すため、農業や医療、資源・エネルギーなど重点分野での予算の重複を避けるよう関係府省に調整を求めた。国、地方自治体、民間が役割を明確化して効率的に予算を配分する必要性も明記した。 






no 3






























石巻市にて


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 2013年6月27日 (木曜日)


●食協理事会
●通夜







小平駅北商栄会役員会
以下の議題が決まりました
駅周辺のそれぞれの商店街が年間を通して
重なる行事を共有しながら各役員さんが
頑張っています
 





気になる記事
yomiuri web

ネットを使って実に様々な試みがなされています
さて今回の行方は



  
     「たま発!」 特設ホームページの開設について

 総務局

  東京都は、多摩地域が神奈川県から東京府に移管されて120年目にあたる本年、産業・文化・スポーツ等多摩地域の様々な魅力を発信する取組「多摩の魅力発信プロジェクト」、略して「たま発!」を展開しています。
 このたび「たま発!」特設ホームページを開設しましたので、お知らせします。

  特設ホームページアドレス  http://tama120.jp


  
  東京という地でありながら.豊かな自然と都市の利便性がバランスよく融合する多摩地域。
 今年でちょうど東京移管120周年という節目の年を迎え、多摩30市町村が連携して、多摩の魅力発信プロジェクトをスタートさせます。 
 名付けて.「たま発!」。
 多摩の「多」は、多様性の「多」と言えるほど、緑豊かな環境や観光、グルメ、産業、伝統、歴史、文化.商業施設・.・多摩地域の魅力は多彩かつ多岐にわたります。
  住みたくなる、育てたくなる、働きたくなる、行ってみたくなる。魅力的なことがたくさんある多摩をもっと盛り上げるために。そこに住んでいる人たちも、訪れた人たちも、みんなが楽しみながら参加しているうちに、多摩の魅力が再発見できるプロジェクト「たま発!」で、この120周年を、多摩の新しい未来が始まる年にしていきます。










no 2
























梅一景 25日 天神町
自ら落ちて次の命に繋げます


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 2013年6月26日 (水曜日)


 ●深夜2時です。
不安定な天候が続いていますが、これもまた梅雨の季節まっただ中の影響ですね。










本日から一般の部となります
中学生以上の人達が対象です


no 1





警察からの情報です
児童が下校途中、男に殴られたとの報。
他にも振り込め詐欺、不審者出現等のメールも届いています。
気をつけて下さい
   6月24日(月)、午後4時00分ころ、小平市上水本町3丁目の路上で、児童が下校途中、男に殴られました。(犯人(男)の特徴については、20歳代、中肉、茶色っぽい上衣、紺色っぽいジーパン)
【問合せ先】小平警察署 042-343-0110(内線2162)

 




































now あじさい公園 24day

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 2013年6月25日 (火曜日)


 ●小平駅北商栄会役員会










本日で児童の部が終わります。
如何でしたか
毎年短い言葉の中からたくさんのメッセージを
受けています。これからも小平市の財産として
大事にしたいですね。


no 9






石巻記
 
 今回作りました復興花壇の前に石巻焼きぞばを復興のシンボルとして頑張っていらっしゃる味平 尾形勝寿さん がいらっしゃいます。
 まだ奥様が見つからない、とのお話もされてました。
昨年は小平の市民まつりにも参加され食べた方もいらっしゃると思います。
 さまざまな繋がりでの応援がありますが機会ある毎にできれば、と思っています。

 


尾形さんと 
http://www.youtube.com/watch?v=FjOJY3QtErE
 3月11日のあの東日本大震災によって店舗兼住宅も一瞬の内に流され、火災に遭い、何一つありません。
長年、一緒にお店を切り盛りしていた最愛の妻も亡くなりました。

 そのお店の焼け跡から2本の焼きそばのヘラが出てきました。
⇒◎

 

全国からのメッセージが増えています






























日和山より石巻市海岸を望む

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 2013年6月24日 (月曜日)




 宮城県石巻市 ボランティア活動が終わりました
今回のテーマが 『つながる花壇作りの支援』
と『震災学習・語り部』
 でした。
天候にも恵まれ無事その活動を終わりました。
今回も多くのことを貴重な体験として得るものがありました。
現地を見て、活動をする事でどれだけの事が出来るのか自分の無力さを踏まえ人生の大きな財産になる一つとなることは確かです。
・・・・・いろいろもどかしさも感じながら自分に出来ること、
小さな事でもやっていこうと思います。




復興花壇づくりの様子です
花は人の心を癒やします
今回の花壇作りは子どもたちが登下校で通学する道をきれいにする一環です
一日の内ちょっとでも安らぎを持ってくれたら嬉しいですね








no 8






















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 2013年6月22日 (土曜日)
2013年6月23日 (日曜日)


宮城県石巻市 ボランティア活動
前回の様子 


今回の主な活動

『つながる花壇作りの支援』
『震災学習』
 

 

   
●本日から石巻市へ
災害ボランティアネットワーク
チーム小平での活動です。
趣旨は次の内容です

尚現地からの発信は から
となります

 
  趣旨
   一昨年3月11日に発生した「東日本大震災」の被害はかつて類を見ない広範囲で甚大なものとなりました。 被災者ご自身の努力とそれを支える全国からの多くのボランティアの方々によって、徐々に復旧・復興へと向かっています。
 月日とともに現地が求める支援の内容が変わっていくものの、復旧・復興までにはまだまだ多くの時間・資金・人材などが必要です。被災地を忘れないよう、今後も継続した支援活動が求められています。
 私ども「チーム小平」では、震災直後の4月16日から数回にわたり、石巻・名取・三陸・南相馬などにボランティアとして入りました。
 多くのボランティア仲間の方々と一緒に被災地に入り、ヘドロの掻き出し、瓦篠撤去・搬出など作業を雪の降る日も猛暑の中なども経験してきました。
 一方被災された方へのケアの一つとして、香りの良いコーヒーのサービスをしたり、名物の小平うどんや豚汁を仮設住宅で被災された方と一緒に作って食べるコミニュティ支援なども行っています。
 石巻市は今回の震災で約3,800人の方が犠牲になっています。中でも、今回ワークに入る門脇地区は津波の被害が酷かった地域です。未だ行方不明の方もおられ、その方の手がかりをずっと探して続けているご家族もいらっしゃいます。

 震災から2年が経ち、被災地からは多くの瓦篠などが撤去され、まるで何もなかったかのようにも感じられますが、決してあの震災状況を風化させてはならないのだと思います。



 




我が富士山がいよいよ世界遺産へ

これまで長きに渡って小平市から四季折々撮影してきました富士山。
小平市は特に天候等に於いては富士山に守られていると信じています私と
しましても非常に嬉しい限りです。  小平市民の皆様へ四季折々、朝昼晩等
その移り変わりの雄姿をインターネットで見られるように、また西から変わりやすい
天空の雲の動きを見ることで天気予報の察知、その他防災、大気汚染度察知等
も含めて市役所屋上へのライブカメラを設置することを要望してきましたが、
叶いませんでした。  もし設置されていればもっと小平市民の皆様と共に喜びが
共有できたでしょうね

以下はこれまでの一景です
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

http://nagata7.sakura.ne.jp/gityou/hibihibi0912/fuji09122805.jpg
http://nagata7.sakura.ne.jp/gityou/hibihibi0912/fuji09122802.jpg
http://nagata7.sakura.ne.jp/gityou/hibihibi0912/fuji09122804.jpg







no 7





























おびら町から逸品
小平町陶芸施設運営実行委員会
委員長 古川忠治様から届きました
気持ちがこもっています

 
 2013年6月21日 (金曜日)  このページTOP

   



◎◎都議会選挙の不在者投票に行ってきました。
前回より投票率が弱冠低い数字でした。


 




おびらの土で創った一輪挿し

小ぶりで素敵です
大事に使わせて頂きます

そう言えば小平市でも小平のけやきを使った
陶器がありました

 釜入れ当日の模様
 







no 6





気になる記事
読売新聞

  ストップ! お母さん助けて詐欺
様々な団体、組織がなかなか止まない振り込め詐欺を
何とか食い止めようと運動をされてますが、今回の小平市
からの発信は心強いですね。頑張って記事です。

 
  防げ「助けて詐欺」 出撃!ヤクルトレディー
 相次ぐ「助けて詐欺」を防止しようと、小平市仲町の「武蔵野ヤクルト販売くまのみや前センター」の配達員「ヤクルトレディー」が、小平署から委嘱を受け、配達先の高齢者に「助けて詐欺」の手口を伝える活動に乗り出した。
  17日、前川孝生小平署長から「新しい名称を地域に広めてほしい」と激励をうけたヤクルトレディー約30人は、「ストップ!お母さん助けて詐欺」と呼びかけるステッカーを貼った保冷用バッグを自転車の前かごに積み込み、同センターを出発した
 同センターでマネジャーを務める中尾芳江さん(54)は、「普段から一人暮らしのお年寄りなどと仲良くさせていただいているので、親身になって伝えられると思う」と話していた。

























自然のおりなす緑のグラデーション見事です

 
 2013年6月20日 (木曜日)  このページTOP

   
●料飲組合役員会


◎天気予報 スポット ホントにあたらない


 








no 5





薄口器
極薄グラス
小樽で手に入れました一品です
 
 手ざわりと口あたりの感触また一興です
 
 
 これまた独特の感触
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 























 
 2013年6月19日 (水曜日)  このページTOP

   
●今日は炎天下で・・・・・
( ⇒ しかし 天気予報全くあたらず・・・・)


◎暑い日続いています


 




気になる記事
mainiti web
「京」ついに4位に
1位との差は3倍超えました
 
  世界のスーパーコンピューター(スパコン)の性能を比べる専門家のプロジェクト「TOP500」は17日、最新の世界ランキングを発表し、前回3位だった国内最速のスパコン「京」(神戸市)は4位に順位を下げた。
 1位は、中国の国防科学技術大が新たに開発した「天河2号」が入った。計算速度は京の約3.2倍の毎秒3京3862兆回(京は兆の1万倍)。
  ランキングは半年に一度発表されている。
2位は前回1位だった米エネルギー省の「タイタン」、
3位は同省の「セコイア」だった。
  京は理化学研究所と富士通が共同開発し、2011年11月に世界で初めて毎秒1京回を超える計算速度を達成、首位を獲得した。ランクダウンを受け、開発を進めてきた文部科学省の担当者は「計算速度の追求よりスパコンを使って着実に成果を出していくことが大事」と話した。
 
 
 どうする子宮頸がんワクチン
asahi web
小平市議会でもこれまで一般質問でも議論されて
きましたこの件ですが、いま国ではとまどいが・・・

 接種判断「丸投げか」 子宮頸がんワクチン推奨中止に困惑 
   やめる?続ける? 悩む親

子宮頸がん患者と死亡者数/ワクチン100万回接種当たりの副作用発生率の比較 接種後に痛みやしびれを訴える人が相次いでいる子宮頸(けい)がんワクチン。厚生労働省が先週末、「中止はしないが、推奨をやめる」と決めたことで、対象になる子を持つ保護者や自治体に戸惑いが広がっている。被害者側には「国が立ち止まった」と評価する声もあるが、「判断の丸投げだ」とのいらだちも募る

 ■原因不明の痛み相次ぐ
 ■専門家の見方は 「大多数に問題はなし」「不安な人、今はやめて」
 ◆医師への説明文書き換えを指示 厚労省

<子宮頸がんワクチン>
 小学6年生から高校1年生を対象に、4月から原則無料で接種できる定期接種になった。子宮頸がんを起こすウイルスのうち、2種類の感染を防ぐ効果があると期待される。子宮頸がんは20~30代で増え、年間約9800人の女性がかかり、約2700人が亡くなっている。
 これまで、推定328万人が接種し、副作用が2千件近く報告された。
うち357件が呼吸困難、歩行障害、けいれんなどの重い副作用。接種した人の50%以上で注射した部位の痛みや発赤、腫れ、疲労感などが発生している。








4





エッグシェル Kaori
有田 磁器

口当たり良い  極薄器
このところ薄口器にこってますが
有田 磁器 手に入れました
ここまでの技術凄いですね

エッグシェルでの早速のビール拝一興  うまいっ

 エッグシェルシリーズ 説明

  江戸時代から明治にかけて作られた輸出向けの食器の中でも特に技術の域を極め、卵の殻のように薄く、しかも丈夫な物を「卵殻手(らんかくで)」と言い、西欧入から「エッグシェル」と絶賛を博した磁器がありました。
厚さが1m程のその素地は磁器特有の透光性があり照明器具と疑う程です。有田焼の「白さ」を感じて頂きたく、形状は極めてシンプルに。表面は『繭」のイメージを施しています。手にした時のふんわりとした柔らかさとロ当たりの良さを感じて頂きたい商品です

“エッグシェルKaori”はその名の通り“香り”を楽しむために作りました。
腰の部分を膨らませ口をすぼめたその形は香りが立ち易い構造になっており、ワインや日本酒を口元に近づけた瞬間に芳醇な香りが楽しめます。


いろいろな楽しみ方がありそうです






















猛暑 新宿高層ビル天空 何と写っの刻に鳥が
ありえないタイミングで入・・・・・
16日


 
 2013年6月18日 (火曜日)  このページTOP

   


◎昨日は暑い中新宿まで出かけました
ついでにビックカメラでMacのアダプターを購入しました


 






17日のあじさい公園
満開までもう少しですよ.








3






東京都料飲食同業組合 総会
於いて 京王プラザホテル
 都内の料飲組合から理事、総代が集まります
それぞれの組織の上部団体はそれなりに勉強になります
 
 ボリュームたっぷりで長時間の総会となりました
理事長も新しく選任され意気込みが伝わってきます
 
国会議員の皆様も来賓挨拶です
お帰りの時に先日のお礼を申し上げました 
 
 
 
 出来たてホヤホヤの案内冊子です
 
 
 何でも当たるものは嬉しいものです
詰め合わせです
 

丸川珠代議員の挨拶の時に
「先ほど参議院で小規模企業の事業活動の活性化のための
中小企業基本法等の一部を改正する等の法律案
が可決されました」
との報告がありました。

内容等は以下の通りです

投票結果
http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/vote/183/183-0617-v014.htm

議案要旨
(経済産業委員会) 
小規模企業の事業活動の活性化のための中小企業基本法等の一部を改正する等の法律案 (閣法第五八号)(衆議院送付)要旨
 本法律案は、小規模企業の事業活動の活性化を図るため、中小企業基本法の基本理念に小規模企業の意義等を規定するとともに、小規模企業者の範囲の弾力化、小規模企業への情報提供の充実、小規模企業の販路開拓及び資金調達の円滑化に係る支援等の措置を講ずるほか、最近における小規模企業者等設備導入資金助成法に基づく資金の貸付けの状況に鑑み、同法を廃止しようとするものであり、その主な内容は次のとおりである。
一、中小企業基本法の一部改正
 1 小規模企業が、地域経済の安定や地域住民の生活の向上等に寄与するとともに、将来における我が国 の経済及び社会の発展に寄与するという重要な意義を有するものであることに鑑み、その活力が最大限 に発揮されなければならないものとすることを新たに基本理念に規定する。
 2 地域における多様な需要に応じた事業活動の活性化を図ることや、成長発展の状況に応じ、着実な成 長発展を実現するための適切な支援を受けられるよう必要な環境の整備を図ること等を小規模企業に対 する中小企業施策の方針に規定する。
 3 女性や青年による創業の促進、海外における事業展開の促進、情報通信技術の活用の推進、事業の承 継のための制度等の整備を基本的施策として追加する。
二、中小企業信用保険法、小規模企業共済法、商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律の一部改正
小規模企業の多様性に着目し、特定の業種について小規模企業者の範囲の変更を政令で行うことができるよう規定する。
三、中小企業信用保険法の一部改正
資金調達の円滑化を図るため、信用保証の対象に電子記録債権を活用した資金調達を追加する。
四、中小企業支援法の一部改正
情報通信技術を活用して、中小企業・小規模事業者に対して専門家の紹介や支援施策に関する情報提供等を行う者を国が認定し、独立行政法人中小企業基盤整備機構の協力等の支援措置を講ずる。
五、下請中小企業振興法の一部改正
下請中小企業が連携して、自立的に取引先を開拓する計画を国が認定し、中小企業信用保険法の特例等の支援措置を講ずる。
六、株式会社日本政策金融公庫法及び沖縄振興開発金融公庫法の一部改正
事業再生促進のため、株式会社日本政策金融公庫及び沖縄振興開発金融公庫の業務に、債務の株式化業務を追加する。
七、小規模企業者等設備導入資金助成法の廃止
最近における小規模企業者等設備導入資金助成法に基づく資金の貸付けの状況に鑑み、同法を廃止する。
八、附則
 1 この法律は、公布の日から起算して三月を超えない範囲内において政令で定める日から施行する。
 2 小規模企業者等設備導入資金助成法は、平成二十七年三月三十一日をもって廃止することとし、所要の経過措置について規定する。
議案要旨のPDFファイルを見る場合は、こちらをクリックしてください
 提出法律案のPDFファイルは、こちら
 












15日 グリーンロード

 
 2013年6月17日 (月曜日)      このページTOP

   
●東京都料飲食同業組合 総会
 新宿

○etc




 






ファミリー童謡コンサート
チラシが届きました







2



























15日

 
 2013年6月16日 (日曜日)      このページTOP
   



 





第27回 こだいら福祉のつどい


 
表紙と表彰状、感謝状授与者 
 
 
 
 
 
金子会長挨拶 
 
 長い間貢献され退任される皆様
本当に御苦労様でした 
 
  表彰状・感謝状が個人、団体に渡されます
 
 心にしみる短詩発表・表彰式
 
 今年は一般の部503作品、児童の部1287作品
の応募がありいいのが揃いました
例年通り、日々日々一編ずつご紹介してまいりたいと思います



1


 
 
 







小平市自主防災組織備品庫
自治会の皆様の強い気持ちで公園をお借りすることが出来ました。
地域の皆様にとりましていざという時の心強い備え処となります
 
 
 
 






気になる記事

  「政見放送がないなんて…驚き」

  「都議選に政見放送がないなんて、自分たちの取り組みをするまで知りませんでした」。東京都渋谷区の市民団体「渋谷いきいき協議会」の女性スタッフが少し照れくさそうに話した。約10人の区民が今年作った同協議会は6月、同区から都議選に立候補を予定していた6人のインタビュー動画をウェブ上に公開した。
都議選立候補予定者(手前)の政策動画を収録する市民団体のメンバー(東京都渋谷区)
 選挙違反にならないよう「投票の呼び掛けを避けてもらう」などの配慮をしたという動画は、一人ひとりが3~5分で各自が掲げる政策などを語っており、さながら手作りの“政見放送”だ。
 だが女性スタッフの言葉どおり、都議選に正式の政見放送はない。
 公職選挙法が定め、官が費用を負担する政見放送は、国政選挙の政党と都道府県知事選の候補者だけで実施され、放送回数や時間は厳格に決められている。戦後初の1946年の衆院選でラジオの政見放送が流れたのが最初の例だという。
 「政令指定都市の市長選でも政見放送の実施を」。横浜市など全国の政令市は合同で、1980年代後半から20年以上にわたり、国に政見放送の対象拡大を求めていた。しかし横浜市選管の担当者によると「5、6年前から要望はしなくなった」。「選挙運動でのインターネット利用の推進を求める議論が高まるとともに、政見放送を拡充する意味が薄れたから」だという。
 7月の参院選で、いよいよ告示後の選挙活動でのネット利用が解禁になる。ウェブ上の動画だけでなくフェイスブックなど交流サイト(SNS)でも、政策を主張したり有権者に投票を呼び掛けたりできる。もちろん時間や回数の制限もない。
 制約が厳しく、対象も限られた公式の政見放送は、今後、もしかしたらその役割を終えるかもしれない。政見放送もネット利用もできない最後の大型選挙。それが今回の都議選なのだ。



yomiuri web




今日のつばめ親子
15日
どうも雛は4羽はいるようです 

お父さんはすぐ傍でいつも見守っていますよ 
 





閑話一献

北海道限定の生
さすがカンでも美味しかったですよ












市役所南側 15日


























 
 
 2013年6月15日 (土曜日)       このページTOP

   
●福祉のつどい
●わいわい遊ぼう 7♥11
●小平駅北口協議会 勉強会

本日は重複で出席難しいのも
○etc


◎二日に渡っての通夜と告別式が終わりました。
今回も盛者必衰の理が重く、悲しくです。
この世ではもう二度と会えないことになり、現実を
感じることは今は難しい・・・・・・・
ご冥福をお祈りいたします。 

 




 
 第27回 こだいら福祉のつどい
 
  「市民一人ひとりの笑顔が輝く福祉のまちづくり」を市民の皆さんと
  ともに考える場として、「こだいら福祉のつどい」を開催します!!

 【と き】平成25年6月15日(土) 午後1時~4時
 【ところ】小平市福祉会館 5階 市民ホール
 【費 用】無料
 【内 容】第1部 式典~本会功労者の表彰~
     第2部 心にしみる短詩~入選発表~
     第3部 講演会 講師:菊地幸夫氏(弁護士)
     ~テーマ「出会いの人生から学んだこと」~

              

    【申込み】当日会場へ
    【問合せ】小平市社会福祉協議会総務係 042(344)1217




気になる記事
nikkansports

ネット選挙関連
フライング気味に活用する都議選
一人の候補者を通じての報告です
応援して頂いている皆様のことを思うと
この決断はなかなか出来ません・・・・。
さて選管の対応はどうなりますか推移を見守りたいと思います


 
  今日14日、東京都議選(23日投開票)が告示された。
 ネットを使った選挙運動の解禁は来月の参院選からだが、フライング気味に活用する都議選の立候補予定者も現れている。
練馬区で再選を目指す民主党・浅野克彦氏(38)はネット利用に積極的で、「(選挙期間中も)ユーザー登録した有権者だけが見られるように更新を続けていく」と話す。
 浅野氏は今回の都議選でネット活用するのは
(1)「テキストでの後援者への連絡」
(2)「演説を録音した音声の公開」
(3)「地図上で自身の位置情報の公開」
の3点。
全て、ユーザー登録した人のみに公開される。

 今年4月、インターネットを使った選挙運動を解禁する改正公職選挙法が成立。来月の参院選以降より選挙期間中に候補者が自身のホームページやブログの更新に加え、SNSやメールを利用して投票を呼び掛けることが可能となる。しかし、都議選では従来通り規制対象のまま。現在の公職選挙法ではネット利用の規定はないが、総務省が「不特定多数への文章図面頒布」にあたるとの見解を示し、規制対象となっている。

 浅野氏は「そもそも、ホームページには見たいと思った人しか来ない」と反論。そして、ホームページ上でユーザー登録した支持者のみ公開する方法をとる。「ユーザー登録者は後援会員のようなもので、更新情報は事務連絡のようなものです」と説明する。
 浅野氏は、昨年から動画サイト「ニコニコ生放送」で配信を始めた。「インターネットが普及して20年近くたつのに、何ら(制度が)反応しないということを問題と思い、自分でやれることはやってやろうと思った」のが、きっかけだったという。浅野氏は「違反したいと言っているわけではない。警告されれば理由を聞いて、納得できればやめます」と語る。浅野氏以外にも“フライング”する陣営が出る可能性もあり、判断を巡り混乱が予想される。


























one day


 2013年6月14日 (金曜日)      このページTOP

   
●告別式

○会合


◎ 

 





つばめ
13日
 
 
 
 



















12日

このページTOP      2013年6月13日 (木曜日)

   
●通夜


◎近しい方のお葬式となりました
両日、お役やらせて頂きます

 




気になる記事
タウン通信

東京薬用植物園
リニューアルしてより身近に!
見所豊富な「緑の癒やしスポット」

この度のタウン通信に掲載されています

周りが全く動かなかったあの時
その一声と東京都への直訴がなかったら
今頃、薬用植物園がなかったと思いますと
感慨も一入です。

 



東京都薬用植物園存続実現のための永田政弘の現場活動
http://lakodaira.wix.com/nagata#!personal/cjg9
都立薬用植物園関連

全てがここからスタートしました
  (ホームページ上の経緯です)

 ◎1・都立薬用植物園2006年2月9日
(一般質問の関連で『薬用植物園』に行き園長さんの話を聞く。)

2・小平市議会定例会 一般質問通告書 平成18年3月2日(木)
永 田 政 弘 質問 ... 一般質問 質疑内容 ⇒◎
平成18年3月定例会03月02日-03号
 2006年3月 一般質問
 質問件名
  園の見直しについて
都立薬用植物園の写真 ⇒◎
◎3・薬用植物園視察(健康安全研究センター)視察 2006年5月25日
  ★「東京都薬用植物園の研究施設の維持と都市計画公園の
実現に関する意見書提出について」を東京都石原知事へ提出
 ★新聞に掲載
  ★東京都薬用植物園の研究施設の維持と
都市計画公園の実現に関する意見書」
  ★上記提出画像
  都立薬用植物園一般質問関連新聞に掲載
   東京都薬用植物園政和会視察
   薬用植物園パンフレット⇒◎


  17年から動きここで議事録に残りました
 
平成18年3月定例会03月02日-03号 永田政弘一般質問

都立薬用植物園の見直しについて。
 このたび都立薬用植物園が見直しという報道がなされましたが、小平市にありながら市には事前に連絡がなく、新聞報道で知ったという経緯があります。新聞記事によりますと、東京都が平成17年度各種事業を対象に行った行政評価で、必要性については、薬事監視のための試験検査・研究に、本園のような植物の栽培場は必ずしも必要ではなく、一部の植物について栽培する必要がある場合は、民間研究機関への委託等を検討すべきである。今後、薬事監視のための試験・検査・研究における植物の栽培場の必要性を精査し、施設のあり方について廃止を含めて抜本的に見直す必要がある。また、総合評価については、今後、薬事監視のための試験検査、研究における植物の栽培場の必要性を精査し、施設の在り方について、廃止を含めて抜本的に見直す必要がある、というものです。要は、この薬用植物園がその意義が薄れていると判断され、廃止を視野に見直しが進められることとなったというものです。
これは小平市にとって衝撃的なニュースであります。
 これを受け、政和会としまして早速市長あてに要望書を提出いたしました。これまで60年にわたって開設されてきた貴重な歴史をかんがみ、廃園はどうしても避けていただきたい。存続のために貴重な研究施設を都市公園との融合で敷地を有効に使い、何かよい方策がないか、そういう思いで質問いたします。

 1、都立薬用植物園のこれまでの小平市、また東京都にとっての貴重な歴史等を踏まえ、東京都に対し小平市として存続または見直しの見直しを働きかけることが急務と思うが、どうか。
 2、現在の広大な敷地を薬用植物園というユニークな施設、また都市計画公園及び歴史環境保全地域としての機能等を含め、さらなる充実、機能を含めての活用検討ができないか。
 3、あるとすればどんなことが考えられるか。
 4、地元の貴重な施設として、学校教育の一環での見学実施の検討はいかがか。これは、これまで1回も小・中学校関係がないということで、質問させていただきます。

小林市長 答弁
都立薬用植物園の見直しについての御質問にお答えをいたします。
 第1点目でございますが、東京都薬用植物園の敷地は、都市計画公園として都市計画決定しているとともに、敷地内の樹林地は東京都の歴史環境保全地域に指定をされております。また、当該施設を含むこの地域は、野火止用水に沿って豊かな緑で形成されている空間として、小平市民を初め訪れる多くの人々に潤いや安らぎを提供する大変貴重な場になっております。このため、先般の東京都の行政評価の結果公表を受けまして、引き続きこの地域が現状の緑豊かな空間を維持できますように、2月17日に東京都副知事と面談し、要望書を手渡しました。
 第2点目でございますが、薬用植物園の多様な活用検討につきましては、東大和市駅前に立地していること、野火止用水や青梅街道をネットワークの軸とした緑の拠点であること、小平グリーンロードにおけるポイントの一つであることなどがございますので、東京都への要望とともに、市としての活用につきましても検討してまいります。
 第3点目でございますが、現在の施設の敷地が都市計画決定した公園であること、施設の特徴としての植物や景観を生かすこと、市民との協働を基本理念にすることなどを前提に検討いたしますと、ガーデニング教室やオープンガーデンについての情報を発信する花のある風景や、オープンガーデンをテーマとした大規模な公園づくりが考えられます。また、市境の位置に立地しておりますので、広域的な視点での活用を東大和市や立川市と協議しながら進めることも一案かと考えております。
 第4点目につきましては、教育委員会から答弁申し上げます。

○教育長(坂井康宣) 第4点目でございますが、小・中学校の教育活動の中で、どの施設を利用するかにつきましては、活動の目的や児童・生徒の実態に応じて学校が主体的に決めるものでございます。
 薬用植物園の見学につきましては、近隣の小学校において五、六年前、総合的な学習の時間が始まったころに一部実施されておりましたが、薬用植物を教材とした学習は難しいため、昨年度、今年度の2年間は利用がございませんでした。また、来年度も今のところ利用の予定はないとのことでございます。

永田政弘 再質問
 都立薬用植物園、先ほど2月17日に副知事との対談ということで、我々が出したのも結構早かったんですが、それ以降即の状態ですか、早速会われたということで、これは市長の今までの人脈とかいろいろあるんでしょうから、そこのところで動いて副知事と会われた、もしよろしければどういう内容だったのかということをお話しいただきたいと思います。
 それから、市の活用というか、これをどうやっていくかというのは、これからいろいろ調べたことをお話ししますけれども、あれだけの広さがありますと何でも考えられるのではないかということで、オープンガーデンとかいろいろあるんですね。それと、一番大事なのは、立川市や東大和市もありますので、グリーンロードの境目でもありますし、場所的にはすごくいい場所ではないかという気がしておりますので、広域的な連携も一つの大きな考え方ではないかと思っております。
 あと、学校教育なんですけれども、私も今回視察に行きまして、回って、何でこれが学校教育にならないのかわからないんですが、園長と話したときには学校からは来ませんねと言われたんですけれども、今の答弁ですと1回ぐらい行ったんですか。そういう答弁でしたよね。
 結局、ここで何を学ぶかというのは、ここは60年の歴史があるんです。ちょうど私と同じ昭和21年生まれで60年で、だからここでやめてもいいと東京都が思ったのかどうかわかりませんけれども、定年と言っても、ああいうところに定年などあるわけないですからね。本当に歴史やいろんな研究の集積というのは物すごいんです。だから、それを学問的というか、ドラッグや麻薬のケシの問題もあるんですけれども、それを見るだけでもすごい勉強になると私は個人的には思います。ここのところをもうちょっと聞きたい。
 こういうものが小平市にあって研究もしている、成果も上がっている、それを勉強するだけでも体験学習として、わざわざバスに乗って遠くまで行くわけではない、小平市内にそういうものが、60年も歴史があるということですから、子どものうちから学校の中に入れてもいいんじゃないかということで、再度お聞きします。
 それで、ちょっと時間をかけて説明していきたいと思います。東京都薬用植物園とは何だというところですが、東京都薬用植物園では、栽培技術や専門知識を有するとともに、国内でも有数の貴重な薬用植物や生薬標本を保有しています。薬用植物は、栽培条件によって生薬の含有成分に差異が生じやすいので、より有用な薬用植物を栽培するための研究が極めて重要になりますということで、幾つかいろんなことを書いてあるんです。
 今回検証したいというか、なぜ見直しになったのか、そこを突き詰めていかないと、これからこちら側の展開として進まないんじゃないかという気がしますので、評価の基準がどういうふうになっているかということだけ御紹介したいと思います。
 薬用植物園にはいろんな重要な役目がありましたけれども、1次評価で見直し、2次評価で抜本的見直し、これは施設のあり方の見直しという評価が下され、これをもって新聞に掲載されたということなんです。
 一つ一つ言っていきますと、評価の視点といたしましてどんなものがあるかといいますと、民間(NPOを含む)での実施状況にかんがみ、都が実施すべき事業であるといえるかということが1点。区市町村等との役割分担の観点から、都が実施すべき事業であるといえるか。当該事業は、社会経済状況の変化を踏まえて実施されているか。廃止した場合にどのようなデメリットが生じるかなどですね。結局、第1次評価というのは事業所管局の管轄の評価、第2次は知事本局ですから、知事本局になりますと、これがほとんど決定的なものになるんじゃないかと思います。
 それで、幾つか項目がありまして、実績の評価ですと、十分な成果を上げているか、投入費用は妥当なものかということなんですけれども、その評価は3。極めて良好が4、良好が3、不十分が2、極めて不十分が1という4段階の中の3で、事業所管局が3の良好、知事本局が3の良好、これは同じです。
 次に、必要性の評価の視点ですけれども、これは都が実施すべき事業であるといえるか、区市町村等との役割分担の観点から、都が実施すべき事業であるといえるか、当該事業は、社会経済状況の変化を踏まえて実施されているか、廃止した場合どのようなデメリットが生じるかということですが、事業所管局の評価は3の変化なしでした。知事本局になって低下又は部分的になしということでございます。結局、最終的にはここが一番引っかかるところです。知事本局は2という数字になっております。
 効率性の評価ですけれども、限られた財源を有効活用しているといえるか、目的を達成するために、他の有効な手段はないか、他の主体との連携手段はないか、これが事業所管局が2の問題あり、知事本局も2の問題あり。これは4段階ですから下の方になるんですかね。
 それから、公平性の評価ですけれども、サービスの対象範囲や水準の程度は適切か、裁量が広すぎる制度となっていないか、情報の入手やサービスの利用に当たり、利用者の利便性に配慮された利用者本位の制度となっているか、適切な受益者負担を求めているか、などです。これは両方とも3の問題なしでした。
 これをまた総合的にひっくるめてやるんですけれども、第1次評価が、事業所管局は見直し、現在の仕組みを前提としつつ、実施方法の見直しなどにより改善していく必要があることを意味するとのことです。第2次評価、知事本局、これが抜本的見直しでございます。
 結局、知事本局の抜本的見直しということで、ここでお聞きしたいんです。先ほど直接副知事との会見ということですから、いきなりここまで行くと、向こうだって結論を出さなきゃならなかったかもしれないし、今後どうするかというのはわかりませんけれども、知事本局の総合的な評価が抜本的見直しと、その前の事業所管局は見直しだけで済んだんです。ここの差が一番大きいんじゃないかと思っているんです。だから、ここのところをきちんと、市長はお会いになったんですからお話をいただければなという気がいたしております。
 そういうことで、園長からお話を聞いたのと、ここはどういうことをやっているかというのだけ若干具体例を出してお話しさせていただきたいんですけれども、先ほど言いましたが、あそこにはケシの花があるんです。日本でも2カ所か3カ所しか栽培してはいけないというケシの花ですね。園がありまして、外から見えないように囲いの中に入っているんです。今は冬ですから、温室で苗の状態になっていますけれども、日本でもないところ、これは行けば、塀の外から見ることができますので、こういったことをやっているということで、園長が熱心に話してくれまして、最初はちょっとだけ聞こうと思ったら2時間以上にわたっていろいろ、皆さんも現場を見た方がいいと思います。
 天天素というんですか、中国のダイエットの。飲んで亡くなった方がいらっしゃるじゃないですか。去年そういう大事件があったんです。その天天素のもと、何が入っているかという、大黄を見つけたのが、実はここで検査としたということを話になりました。これは非常に貴重なことです。
 それから、センナなんですけれども、1本の枝から細い枝があって、葉があって、葉脈があってと、1本の枝で結構あるんです。それで小葉、葉軸は医薬品になるそうです。センナのただ枝ですよ。茎は健康食品になるそうです。健康食品と医薬品というのは全く違うそうです。私も余り知らないで言っていますけれども、それだけは聞いてきました。
 実はこういうことは東京都のホームページにも出ているんです。報道関係に発表したということで、これを見分けるということはほとんどのところでできないそうなんです。同じ枝で医薬品と健康食品になるという、そういうのを顕微鏡で見てやっているんです。それは多分民間でもできるのかもしれませんけれども、ここはすばらしいところだということをお話しさせていただきました。
 それと、あとは研究機関、植物体系というのは、ここのところは細かく入ると私もわからないんですけれども、同じところでずっと栽培していかないと異種が混じるらしいんです。それを薬用植物園がずっとやっているというお話もありました。
 そういうことで、一概にむだだとかということではなくて、研究の成果もある。そしてあれだけの広地ですから雑木林とか、1つだけ気になるんですけれども、トイレだけは何とかしなきゃならないと言っていました。知っている人はわかるでしょうけれども、本当に粗末なトイレなんです。奥の方には立派なトイレがあるんですけれども、市民まつりに置くような、あれよりもまだみすぼらしいものがありまして、それを提案してかえてもらってくださいよ。それは余計なことですけれども。
 そういうことでるる述べましたけれども、小平市の財産としてあれは残していかなきゃならないと思いますので、何らかの形で、方法はいろんなやり方があると思うんです。あれだけの敷地ですから、ここにもありましたように少し狭めて、研究施設は研究施設として--私は研究施設は絶対残すべきだと思います。資料室も見せてもらったし、日本に入れてはいけないサボテンだとか、いろいろあるらしいんです。これを知っている人は知っているというんですけれども、そういうものがあそこに相当数、1万6,000種あるということです。それは日本にはほかにないということを言っていましたので、そこらあたりをもう1回皆さんに勉強していただいて、何とか研究施設は研究施設として残して、公園としては都市公園もありますから、そういったことで何とか継続していっていただけないかということです。それについてもう一度御答弁いただければと思います。

答弁
○市長(小林正則) 
副知事に会った時間というのはたった30分で、私が相当無理を言って、私はかなり親しかったものですから、1週間ぐらい前に直接私が電話を入れて、何とか時間をとってくれということで、決まったのが前の日か何かで、急遽あけたのですぐ来てくれと。私もいろいろ入っていたんですけれども、全部キャンセルして、午後4時半から午後5時まででした。
 会って具体的に話したのは、要望書を手渡して、要望書は手元におありかと思うんですけれども、私が最初の答弁で申し上げましたように、とにかく公園としてしっかり地域に定着しているのと、玉川上水や野火止用水あるいは青梅街道の軸になっているので、それはぜひ保存してくれというふうに申し上げて、あとは雑談が多かったんですけれども、大塚副知事は主計局出身で、外形標準課税を導入した立案者で、金集めがあの人の仕事なんです。それで言われたのが、小林さん、あれを買う気ないかと言われまして、買えるわけないよと言いましたけれども、多分あれは本気も入っているんだろうと思います。そういうことで非常に好意的に真摯に受けとめていただけたというふうに思っております。

○都市建設部長(疋田正博) 
要望書のことは市長が大体触れられましたけれども、要旨の部分で、今後とも東京都と小平市の相互協力のもとに緑豊かなこの地域の保全に取り組んでいただきたいと。薬用植物園の運営の抜本的見直しに当たりましては、都市計画公園の実現に向け検討していただきたいというような要望書を副知事に手渡したということでございます。
 第2点目の薬用植物園の活用計画でございます。抜本的な見直しを18年度に行っていくということを承っております。平成18年度中に検討し、具体的な方向性を策定した上で、条件が整い次第改革に着手しますと。21年度を一つの目安というようなことのようでございます。こういう中で、すぐにこの部分の活用をどうこうということは、まだ東京都が薬用植物園に対して方向性を出しておりません。どうするんだという結論は出しておりませんから、その結論を見ないことには具体的な話はできないと思います。
 その中で、この地域、薬用植物園あるいは東大和市駅周辺のまちづくりというような視点が当然のことながら必要になってきます。現在、都市計画マスタープランの見直しを行っております。これは18年度中に改定を行います。その中で当該施設のあり方を踏まえて、東大和市駅周辺の具体的な構想をここで打ち出して見直しをするわけですけれども、その検討の中で、この地域は野火止用水、玉川上水や公園の緑が多く、非常に恵まれた自然環境でございます。生活サービスの機能の充実した日常生活において潤いと利便性の感じられるまちづくりが目指す方向と考えております。一つの方向性としてそのようなことが今後の改定の中で出てくるのかなという思いは持っております。
 また、野火止用水は東京における自然の保護と回復に関する条例に基づいて、第1号の歴史環境保全地域に指定されている由緒ある地域です。この緑を大切にし、この地域のまちづくりを考えてまいりたいと思います。

永田政弘再々質問
○16番(永田政弘) 
 薬用植物園、園長も熱心に話してくれて、何とかこのままの状態で残してくれと。でも、見直ししなきゃならないということもわかっていらっしゃいました。あれだけの広大な地をあれだけではもったいないということもわかっていらっしゃいましたので、活用策もこちらはこちらで進めていってほしいんです。21年になりますよと、そこからやるんじゃなくて、せっかく1回投げかけられているわけですから、そのときに小平市は税収が上がってそれを買えるかもわからないですね、21年になると。そこも想定に入れながら、とりあえずいろんなやり方をスタンバイだけはしておいてほしいですね。意見をこちらから言ってというか、せっかくここで新市長になってからすぐ動いてくれたわけですから、こんな早いとは実は思わなかったわけですけれども、それをやってくれて、プッシュしてくれたわけですから、21年に向かってそれなりに、こちらはこちら側で何か構想をやって、広域でも構わないですけれども、考えだけは、夢の疋田ワールドとか、何かすばらしいものができるような状態をこちらはしておかなくてはならないと思いますので、そこらあたりも研究は研究で、研究は少しでもいいから残しておいてほしい。
 これから青少年のドラックの問題、麻薬の問題、一つお話ししますけれども、警察関係は全部あそこに行くらしいんです。ケシの花がどこかで咲いているといったら、警察の調査が入るらしいんです。それを持ってきたときにどこで調べるか。あれは持ってきたら廃棄しなきゃならないんですが、どこでも廃棄してはだめなんです。そうすると今あそこしかないんです。つくばの方もどうかと言っていましたけれども、そういう役目も担っている。だから、自家栽培でケシの花を咲かせて、捜査でそこに入って持ってきたのを調査して、これはやっぱりケシの花だ、大麻だというと、その人は捕まるわけですけれども、そういう検査もあそこでやっているというお話を聞きましたので、つけ加えて終わります。




第七小学校 学校だより
けやき 届きました
2ページです





あじさい公園 Now
12日

 
 
 






富士山に守られている小平市と信じている私ですが
今回も最小限の影響となることを願っています。
それにしても賑やかな天気図です


しかし天気予報あたらないですね
『京』 の世界の活用即
   台風3号は本州の南海上にあり、次第に東に進む見込みです。
前線は関東沿岸に停滞しています。全般的に湿った空気が入っており
、太平洋岸は雨の所が多いでしょう。他は雲が出やすく雨の所が
あります。 日本海側は晴れや曇りの見込みです。













12日 ほのほ






11日 ふくよかあじさい

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◎ 

 





第六中 学校だより
届きました
友だちを信じ合う
 
 
8
day




気になる記事
nikke iweb
こういうサミット聴きに来たいですね

 世界ICTサミット
   
  「モバイル急増へ」  英アーム・シガース社長
  「世界の知恵融合」  中国の華為技術・胡副会長
  「電子商取引を拡大 ドコモ加藤社長

   情報通信分野の技術動向や将来展望について議論する「世界ICT(情報通信技術)サミット2013」(日本経済新聞社・総務省主催)は11日午前、2日目に入った。テーマは「進化する情報共有社会~エクサ時代に向けて」。技術進歩により、ビジネスや暮らしがどのように変わるかについて討議した。
  英アームのサイモン・シガース社長は「20年には世界で60億人が携帯電話を持ち、その大部分はスマートフォン(スマホ)になる」とモバイル機器の急増を予想。新興国では「医療や農業の情報にアクセスする手段として社会発展を支える」と述べた。
  ネット上のデータ量も増え、関連機器などの「エネルギー消費が副作用になる」と指摘。克服に欠かせないデータセンターなどの技術革新を主導する考えを示した。
  中国・華為技術(ファーウェイ)の胡厚崑(ケン・フー)副会長は「人間の脳の限界をコンピューターで補い、真新しい知恵を得られるようになった」と指摘。「クラウドとビッグデータの助けを借りて全世界の知恵を融合できる」と語った。
  ソーシャルメディアの影響で「全世界で消費者の考え方(嗜好)が似てきた」と分析した。
 NTTドコモの加藤薫社長は電子商取引やサービスなど新領域を拡大する方針を表明。「新ビジネスの売上高を1兆円に引き上げる」と述べた。






























小平栗花 10日 


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◎ひさしぶりなので雨が降らないで欲しい 

 






おびら
先住民を偲ぶ
おびら野やきのつどい etc



 おびら天空は見事に青一色!!

森では早、蝉がうるさいくらいに鳴いています
 
 おびら野やき
上の木々で一昼夜をかけて焼かれます
道内各地から参加されていました
 
準備が進められます
 ここで焼かれます
 
 
 
 何しろ豪快です
見事な出来上がりになるといいですね 
 

 
 

 先住民を偲ぶ
カムイノミ(儀式〉・アイヌ文化体験~
 
  【儀式の趣旨】
 良然の恵みへの感謝と祈願先祖供養全祭神を祭るアイヌの人々の信仰は日常どんな事にでも神に祈願・感謝を怠りません。
あらゆるものに魂が宿っていると考えています。

 
 伝統の継承も重要な役目です 
 
厳粛に進められていきます 
 
 
 
 
 
水の神へ拝 
 
 
 
先祖へ感謝の祈りです 
 無事儀式が終わりほっとしたところです
全ての恵みに感謝
 
 今。旬のおびらのアスパラです
とても美味しかったです 






























大倉山ジャンプ競技場

 2013年6月10日 (月曜日)

   
●食品衛生協会理事会・役員会



◎ やっぱり htmlのホームページがいいですね。
写真もいろいろな方法でアップ出来ますので。
ということで本日も北海道の数点を

 





   
様々な舞台を経験しています
今回のこの舞台はスケールが大きく自然を相手ですから
もう気持ちも大きくなりました。 






深川駅 ここで乗り換え


 
 



YOSAKOI
そーらん祭
札幌
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
























 2013年6月7日 (金曜日)

   
●小平町訪問


9日までは
永田政弘の
https://www.facebook.com/profile.php?id=100002705681619
Blog で
http://nagata3093.sblo.jp/
現地より発信します
   



   






十四小学校だより
届きました
苦手だった音読







日本一丸ポスト愛好会
一年間の活動報告です
今年度さらに進めていきます





気になる記事
読売新聞
HPで音声配信
国分寺
隣市だと気になります

 





気になる記事
東京新聞
選挙 ネット活用
学生アイデアで投票率UPを 港区
 区選管、都議選でネット活用

 東京都議選で若者の投票率を上げようと、同世代のアイデアを生かしたプロジェクトに乗り出す区の選挙管理委員会が出てきた。ツイッターやフェイスブックなどを駆使して、選挙啓発の戦略を練る。「都議って何をする人なのかも発信したい」。素朴な思い、若い力で政治を身近に引き寄せる。 
 「選挙について著名人の考えを流せないかな」「区内の投票所を全部紹介しようよ」。先週末、港区役所の一室に区内の大学生ら男女五人が集まった。若者と政治をどう結び付けるか。二時間近く知恵を出し合った。
 彼らは区が公募した「選挙いっ得?!プロジェクト」のメンバー。区選管が公式アカウントを取ったツイッターやフェイスブックを使い、パソコンやスマートフォンを通じて投票に行くよう促す役割を担っており、四日から発信を始めた。
 メンバーは十九~二十二歳の八人。四月から月一回集まり、発信する内容を煮詰めた。学校の友人や職場の同僚に政治への関心度についてアンケートすることを決めており、結果をもとに若者が知りたい情報を送り出す考えだ。都議選の候補者の事務所やホームページ、期日前投票の方法といった情報も紹介していく。
 投開票日の二十三日はメンバーの一部が開票作業を体験し、感想もつぶやく。
 「政治に関心がないままでは将来は良くならない」。リーダーで筑波大三年の根本悠さん(22)は危機感から参加した。政治に興味はあるものの、都議はなじみの薄い存在だった。「都議の仕事が、私たちの生活にどう関わっているのかも発信したい」
 昨年の衆院選で港区の六十代の投票率は60%超だったが、二十代は40%ほど。区選管は、プロジェクトに参加する若者を引き続き募集している。
 練馬区は、区内にある武蔵大の学生有志とタッグを組む。一~三年の十一人が参加。区が二年の期限付きで大手広告会社の博報堂から迎えた、ねりまプロモーション係の市橋歩係長がプロジェクトを担当。「広告のプロの目」で学生たちにアドバイスしている。
 スーツ姿の男性のデザインに「オトナへ ようこそ」というコピーをあしらった投票啓発はがきは、学生のアイデアを生かした。無料動画投稿サイトのユーチューブで投票を呼び掛けるアイデアも浮上している。
 若者たちの政治参加を促せるか。各党が参院選の前哨戦と位置付ける都議選は、若い力を政治に反映させる試金石にもなりそうだ。
(東京新聞)






6日のつばめ

今年の小平駅周辺のツバメの営巣づくりが
なかなかうまくいってないようで心配です
 
 






6日






















5日 撮 有田焼

 2013年6月6日 (木曜日)

   


●etc


   昨日の日本一丸ポスト愛好会委員会で今年度の
総会が残すところあと一つとなりました。
それぞれが現在抱えている課題、
そして
継続のための努力等この時期の数字、
事業予定には全てが映し出されることになります。 
各組織、団体の今後の頑張り
を共に背負って頑張りたいと思います。






市報 6月5日版
 
市報よりtext版 
  市民憲章推進協議会 総会を開催小平市民憲章推進協議会は、5月31日に平成25年度総会を開催し、新会長に永田政弘氏、副会長に小川潔氏、谷美智子氏を選出しました。
今年度も「憲章でひろげよう こころのまちづくり」を統一スローガンに、多くの市民の参加と各方面での実践運動を通して、交流の輪を広げていきます。

専門部会の事業
▼きれいなまち専門部会
▽こだいらグリーンフェスティバルへの参加(5月12日実施済み)
▽みんなでまちをきれいにする週間(環境美化運動週間10月1日~7日)事業への参加
▽第38回小平市民まつりへの参加(各種奉仕活動)
▽小鳥の来るまちづくりの推進(巣箱設置(予定)、11月3日)
▼あたたかい社会専門部会
▽一声運動の実施
▽社会を明るくする運動の展開
▽諸団体などと連携した憲章の推進
▼きまりのある生活専門部会
▽交通ルールとマナーを守り、きまりのある生活をしましょう運動を推進
▼健康なまち専門部会
▽小平~多摩湖歩け歩け会(11月17日)
▽新春歩け歩けのつどい(平成26年1月5日)
▼ゆたかなまち専門部会
▽第38回市民まつりの後援
▽第51回小平市民文化祭の後援
▼総合推進本部
▽小平市民憲章推進運動実践者の表彰(個人・団体)
▽市民憲章推進の啓発・普及(みどりのギャラリーで自然をテーマとした写真や絵画などを展示)
市民憲章推進運動 実践者の表彰総会では、明るく住みよい郷土こだいらづくりのため、市民憲章運動を率先して積極的に実践、推進した功績で、次の個人、団体が表彰されました。
▽相川美穂氏
▽熊添千重氏
▽島野博幸氏
▽間宮朋子氏
▽東京都二輪車安全普及協会小平支部

デジタル版です
タブロイドでみるととても見やすいです
http://www.rlibrary.jp/kodaira/



http://www.city.kodaira.tokyo.jp/shihou/index.html





きょうのあじさい
5日撮

panorama









5日 撮









現地まで行ってきた友達から、マチュピチュの贈り物です
何度見ても凄い。


 2013年6月5日 (水曜日)

   
●雨情うたまつり実行委員会

●etc


   ○今夜も零時を過ぎました。
小平の空気は誠に快適です。
様々な処で日々日々、時々刻々確実に何かが動いています。
私も新しい波を起こしていきたい、       頑張ります。




日本、サッカーW杯出場決定!






にじばす
こどもの声による音声案内
担当部局もいろいろなアイディアを次々に打ち出して
いますが、今回のこの案はとてもいいですね。
7月が待ち遠しいです
(読売新聞 4日)





気になる記事
nikkei web
   お役所の情報賢く使う
政府のIT総合戦略本部がオープンデータを推進するためのロードマップ(案)を
公表するなど、オープンデータを巡る議論が盛んになっている。
オープンデータとは何で、どんな可能性を持つのか。
   ビッグデータ活用をいろいろ調べてましたらここにたどり着きました。
自分のお金がどう使われているか? 
それを実際に数字として見る事ができればなお一層行政に対しても向き合うことが出来るのではと思います。 
先日アップしました年金netもしかりですが、こうやって住民が自分に関係している数字を知ることによっての効果は今後大事な部分になります。

 この件に関してはすでに小金井市がこのプログラムをアップしています。参考にご覧頂ければと思います。

  小平市もこれへの参加をやって頂ければありがたいですね。


Where Does My Money Go? 
 
 Where Does My Money Go?とは?

  あなたの年収のうちいくらが市税や町税で、それらが何の目的に使われているのか、1日当たりの金額で可視化するWEBサービスです。
このサービスを立ち上げた目的は、納税者である国民一人ひとりが、支払っている税金の使われ方を具体的に理解し、税金の使われ方を決める当事者として責任ある意見を述べることを手助けすることです。
  私達は、国民一人ひとりが、公共サービスにおける受益と負担の関係を数字で理解したうえで、私ならこう税金を使って欲しいという具体的で責任のある意見を述べることができるようなることが、日本の財政を健全化させ、日本を新たな成長へと導く近道に違いないと考えています。 現在のヴァージョンでは、県市町村といった、いわゆる地方自治体の財政データを扱えるようになっています

各地への広がり



小金井市の例

 
























3日 あじさい公園


 2013年6月4日 (火曜日)

   
●日本一丸ポスト愛好会 委員会  情報交換会

●etc


   ○3日は日中暑かったですね。
料理店の巡回・指導もその中で一軒一軒回りました。
安全、安心を提供するのは飲食店の基本的です。







食品衛生指導員として市内の飲食店を
巡回・指導しました。 市内の食品衛生指導員が
小平市内の各町、班に分かれてそれぞれの
該当店舗に行き「手、まな板、洗い場」等の拭き取調査をします。
こういう地道な仕事が食品衛生指導員の役目の一つです。

 
 

 
  食品衛生自治指導員
  食品の安全性を確保し向上させることは、単に法律の遵守や指導を強化するだけでは難しいことで、食材の生産段階から納入までの流通ルートや食品の調理加工、さらに製品の流通販売に携わるそれぞれの分野の人々自らが食品の成分ならびに衛生管理についての知識や技術を習得し、自覚と責任をもってこれを実行しなければ達成出来ません。
そこで食品に従事する人々が、互いに食品衛生思想の普及向上と施設の改善を図り、都民に安心して食生活を送ってもらおうとの考えから、昭和24年社団法人東京都食品衛生協会が設立され、その後昭和26年には、食品衛生協会設立の趣旨をさらに推進するため食品衛生自治指導員制度が創設されました。
食品衛生自治指導員は会員の中から支部長、業種団体長の推薦により、所定の講習会を受講し、協会長の委嘱を受けて任務につきます。現在6,500名の自治指導員が委嘱を受け、食品衛生法の改正により、東京都において平成9年度に制度化されました食品衛生推進員とともにそれぞれの地域での指導活動をおこなっております。なお当立川食品衛生協会には190名(平成22年11月1日現在)の食品衛生自治指導員が委嘱を受けております。

  食品衛生自治指導員の役割
  食品衛生自治指導員は、保健所や食品衛生推進員と密接な連絡を保ちながら、関係営業施設や消費者を対象に次のような業務を行っております。
①衛生相談 
食品衛生向上のため営業者の相談に応じます。
②巡回指導 
営業施設を巡回し、食品衛生情報紙「食品衛生責任者お知らせ版」の配布や食品衛生の改善事項について指導・助言をおこないます。
③許認可申請手続きなどの指導 
営業施設基準の周知徹底。許可申請手続きや更新、変更の手続き指導・助言をおこないます。
④保健指導  
食品営業従事者の健康管理についての相談にのり、保健所の指導による健康相談、検便などの実施に積極的に協力します。
⑤消費者に対する普及活動  
食品衛生街頭相談や消費者懇談会などを実施し、一般消費者の協会事業への理解を図るとともに食品衛生の普及を図っていきます。














6月3日 あじさい公園


























 
1日 グリーンロード


 2013年6月3日 (月曜日)

   
●食品衛生指導員 巡回指導

●etc


   ○今日は食品衛生指導員として市内の飲食店を
巡回・指導します。 食中毒の時期になりましたので
予防・検査を含めてとなります。





2日の一景







●TOKYO Bloc Council - JCI JAPAN
  第42回 東京ブロック大会 小平大会

小平の若者頑張ってます






気になる記事その1
tokyo web


 「西武TOB」低調  沿線株主策が奏功
    西武ホールディングス(HD)に対するTOB(株式公開買い付け)は、米投資会社サーベラスの議決権比率が32・44%から35・48%への上昇にとどまる低調な結果となった。西武HDが大口法人株主の支持を固める中、双方が奪い合ったのは約一万三千人の個人株主。西武HDは西武鉄道沿線に住む個人株主に働き掛け、TOBを封じ込めた形だ。

 西武HDには、無料乗車券などの株主優待を楽しみにする沿線の個人株主が多いとされる。同社は株主に繰り返しダイレクトメールを送るとともに、鉄道の車内広告で「TOBには応じないで」「もし応じてしまっていたら速やかに撤回を」と訴え、路線廃止や埼玉西武ライオンズ売却の考えがないと強調した。

 東証一部に上場していた西武鉄道は二〇〇四年十二月に有価証券報告書の虚偽記載で上場廃止となった。西武鉄道の株主は、その後設立された持ち株会社の西武HDの株主となったが、八年半にわたって株式売却の機会を事実上失っている。サーベラスは西武鉄道株が上場廃止直前に付けた四百八十五円に比べ大幅に高い千四百円でTOBを実施したが、株主の西武への支持を崩せなかった。


ひとこと
小平市も議会、商工会等存続への請願やっていますが
こうやって株主さんの支持が実は一番なんですね。
485円を1400円でのTOBを実施しても動かなかった
この思いは凄いです。



気になる記事その2
nikkei web


 役所・電車の待ち時間 イライラ減る
   「スマホ普及要因」
  10年前に比べ、役所や電車での「待ち時間」にイライラする人は減っている。6月10日の「時の記念日」を前に、時計大手のシチズンホールディングス(HD)が実施した意識調査で、こんな傾向が明らかになった。
  同社は「スマートフォン(スマホ)など携帯端末の普及がイライラ解消に役立っている」と分析している。
  調査は4月、働いている全国の20~50代の男女400人を対象に実施。全員がスマホを使用していた。
 イライラし始める時間について、役所の受付では「5~15分」と回答した人が約67%を占めたが、2003年調査の約83%を大きく下回った。 通勤時間の電車の遅れは「3~10分」が約75%(03年は約84%)、金融機関のATMの行列は「5分まで」が約62%(同約73%)と、いずれも割合が減っていた。
 このほか、総合病院の受付や信号でも03年に比べると、イライラが始まるまでの時間が2割ほど長くなっていた。
 シチズンHDの担当者は「待ち時間は、いわば自分にとって無駄な時間。それがスマホによって楽しめる時間に変わったことが影響しているのでは」と話している。

ひとこと
確かに私もいろんな所へ行って待つことをあまり
気にしなくなりましたね。 仕事も先々で端末で出来るし
それだけも大きな効果があると改めて思います。












































 2013年6月2日 (日曜日)

   
●TOKYO Bloc Council - JCI JAPAN
  第42回 東京ブロック大会 小平大会

●etc


   ○深夜の小平は肌寒く感じています
自転車でもスーツ着てたのでちょうど良かった





小平駅南口 花壇一気に見事な風景に
1日 午後

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 




小平二小だより
届きました

笑顔いっぱい、あいさついっぱい!



わたくしたちは えがおで働き 健康なまちをつくりましょう

小平市民憲章より























5月31日 夕陽の一瞬の色合いが天空に

 2013年6月1日 (土曜日)

   
●誕生日
小平第六中学校第43回運動会
●etc


   ○さあっ今日から6月 水無月です
短い間に新たな様々なことがありますが、これまでと同じく一つ一つ
積み重ねていくことが大事だ、との気持ちでがんばって参ります。







第36回

小平市民憲章推進協議会総会

 
  この度の総会で私、永田政弘が新会長にご推薦頂き務めさせて頂くことになりました。
 小平市民の精神のよりどころである大切な市民憲章を、市民の皆さんと推進していくための協議会の会長ということで、大変身の引き締まる思いです。
 この市民憲章は今年度が41年目ということですので、これまでのすばらしい実績を踏まえながらも、また、新たな時代に向けて、市民憲章の精神を皆様とともに、引き継いでいければと考えております。
  市民憲章というのは「時を超えて守っていくもの」、「継続して守っていくもの」、「変えてはならないもの」、そして市民の皆さんが「いつも戻れる原点」また「出発点」とも思います。

  これだけの大きな組織ですがこれまでなかなか市民の皆さんに周知されていないような気がします。年間通してのそれぞれの活動は凄いものがありますので、これからはさらにもっと市民の皆様に様々な機会に知ってもらいたい、そのための啓発活動を事務局の皆さんとも話しあいながら今後やっていきたいと思います。

こういう趣旨の挨拶をさせて頂きました。


 
 
 今年度の事業計画

続き⇒◎ 
 
 
 
 
 
 

各構成団体
 

  •   市民憲章推進協議会では、市民の努力目標としての
    市民憲章精神の周知を図り、市民協働の力で明るく
    豊かで住みよい小平を建設するための適切な実践方法を
    策定し、この運動の推進に努めています。
     

     きれいなまち専門部会構成団体

    • 小平市緑と花いっぱい運動の会
    • ボーイスカウト小平第1団
    • ボーイスカウト小平第2団
    • ボーイスカウト小平第3団
    • ボーイスカウト小平第4団
    • ボーイスカウト小平第5団
    • ガールスカウト東京第76団
    • ガールスカウト東京第176団
    • 小平市立小学校PTA連合会
    • 小平市立中学校PTA連合会
    • 小平たばこ商組合
    • 小平市清掃事業協同組合
    • 小平市園芸組合
    • クリーンメイト
    • 東京都獣医師会北多摩支部小平市獣医師会
    • 小平二水会
    • 小平市野鳥と緑の会
    • こだいら水と緑の会
    • NPO法人 東京どんぐり自然学校
    • あさやけ作業所

     あたたかい社会専門部会構成団体

    • 小平防犯協会
    • 小平市高齢クラブ連合会
    • 小平市母子寡婦福祉会
    • 小平市民生委員児童委員協議会
    • 小平市立小学校PTA連合会
    • 小平市立中学校PTA連合会
    • 小平市青少年委員
    • 東京都理容環境衛生同業組合小平支部
    • 東京都美容生活衛生同業組合小平支部
    • 東京都クリーニング環境衛生組合小平支部
    • 小平市野菜組合
    • 日本善行会小平支部
    • 小平市社会福祉協議会
    • 小平ボランティアの会
    • 北多摩北地区保護司会小平分区
    • 都立小平高等学校
    • 私立錦城高等学校

     きまりのある生活専門部会構成団体

    • 小平交通安全協会
    • 小平市私立幼稚園協会
    • 小平市立小学校PTA連合会
    • 小平市立中学校PTA連合会
    • 小平市明るい選挙推進協議会
    • 小平市米穀小売商組合
    • 東京都中華料理生活衛生同業組合小平支部
    • 東京都鮨商生活衛生同業組合小平支部
    • 東京都飲食業生活衛生同業組合小平支部
    • 東京都豆腐商工組合北多摩第二支部小平班
    • 小平酒販組合
    • 小平市消防団
    • 小平市高齢クラブ連合会
    • 私立白梅学園高等学校
    • 小平市建設業協会
    • 小平市シルバー人材センター
    • 東京都自転車商防犯協力会小平支部
    • 自転車スイスイ

     健康なまち専門部会構成団体

    • 小平市医師会
    • 小平市歯科医師会
    • 小平市立中学校PTA連合会
    • 東京都小平食品衛生協会
    • 食品環境衛生同業組合小平支部
    • 東京都牛乳商業組合小平支部
    • 小平市体育協会
    • 小平市スポーツ推進委員会
    • 小平市軟式野球連盟
    • 小平市剣道連盟
    • 小平市卓球連盟
    • 小平市陸上競技協会
    • 小平市ソフトテニス連盟
    • 小平柔道会
    • 小平市バレーボール連盟
    • 小平市スキー連盟
    • 小平市バドミントン協会
    • 小平市サッカー協会
    • 小平市空手道連盟
    • 小平市弓道連盟
    • 小平市居合道連盟
    • 小平市水泳協会
    • 小平市テニス協会
    • 小平市ラジオ体操会連盟
    • 小平市合気道連盟
    • 小平市婦人軽体操連盟
    • 小平市ソフトボール連盟
    • 小平市ゲートボール連盟
    • 小平市アーチェリー連盟
    • 小平市少林寺拳法連盟
    • 小平市バスケットボール協会
    • 小平市ライフル射撃協会
    • 小平市バウンドテニス協会
    • 小平市太極拳連盟
    • 小平市ダンススポーツ連盟
    • 小平ゲートゴルフクラブ
    • 小平市ゴルフ協会
    • 小平ラグビーフットボール協会
    • ターゲットバードゴルフ協会
    • ミニテニス協会
    • 小平リトル・シニアリーグ野球協会

     ゆたかなまち専門部会構成団体

    • 小平市上下水道工事店会
    • 東京むさし農業協同組合
    • 東京むさし農業協同組合小平地区支部長連合会
    • 小平市果樹組合
    • 小平市図書館協議会
    • 小平市公民館運営審議会
    • 小平市社会教育委員
    • 小平市立小学校PTA連合会
    • 小平市立中学校PTA連合会
    • 小平商工会
    • 小平書店会
    • 小平ほたる会
    • 小平市文化協会
    • 謡曲松風会
    • 日本将棋連盟小平支部
    • 小平市鈴木ばやし保存会
    • 小平市日本舞踊連盟
    • 小平市吟詠剣詩舞連合会
    • 小平美術会
    • 小平市写真連盟
    • 小平郷土研究会
    • 小平市俳句振興会
    • 日本盆栽協会小平支部
    • 小平市合唱連盟
    • 小平二水会
    • 小平市青少年対策地区委員会代表者協議会


撮って頂きました







小平第六中学校
第43回運動会



5月31日







ガーデニング コンテスト
 
 
 





























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