新・永田政弘 の てのひら日誌

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今年の漢字は「北」








2017年 12月31日 日曜日

本日の日程



大晦日







気になる記事
毎日新聞


すでにこのホームページでも都度アップしてまいりましたが
ことの他長崎県勢が今年は活躍されています。
ここには記事になっていませんが中学生での歌会始入選
も12月に飛び込んできまして大きな快挙です
村上龍さんも高校の後輩になるんです

因みに「ジャパネットたかた」本社も佐世保市です

こういう話題を聞くのは嬉しいですね

<歌会始> 12歳9カ月「すごかたい」 佐世保の中島さん
 

<文学>
長崎ゆかりの作家活躍
 

 ノーベル文学賞を受賞したカズオ・イシグロさんや、直木賞を受賞した佐藤正午さんら出版界で長崎ゆかりの作家が活躍した1年でもあった2017年。
作品と読者をつなぐ役割を担うメトロ書店(長崎市)の読書アドバイザー、川崎綾子さんとともに今年の“長崎文学界”を振り返った。【浅野翔太郎】

 長崎出身のイシグロさんのノーベル文学賞受賞は、出版業界にも大きな影響を及ぼした。メトロ書店では10月の受賞決定後、イシグロさんの著作が飛ぶように売れた。過去十数年に比べ、受賞後2カ月半で代表作『日の名残り』が50倍、長崎を舞台としたデビュー作『遠い山なみの光』が80倍の売り上げを数えた。

 4月には、書店員が選ぶ「本屋大賞」で長崎市在住の
村山早紀さん『桜風堂ものがたり』が5位に。西加奈子さんなど並み居る作家を抑えての入賞だった。
ライトノベルでも大村市在住の
江本マシメサさんの長崎を舞台とした恋愛物語『長崎・オランダ坂の洋館カフェ~シュガーロードと秘密の本~』が話題を呼んだ。

 メトロ書店の川崎さんは「佐世保市在住で『月の満ち欠け』で直木賞受賞の佐藤正午さんもそうですが、地方を拠点とする作家の活躍に、改めて文学に垣根はないことを感じた」と話す。

 大型新人のデビューも。
西海市出身のミステリー作家、
今村昌弘さん『屍人荘(しじんそう)の殺人』は新人の登竜門・鮎川哲也賞や、「このミステリーがすごい!」国内編1位、週刊文春の今年のミステリー国内部門1位などを総取りした。

 川崎さんは「女子中高生など若い女性が手に取ることも多く、出版不況が叫ばれる中で明るい材料を提供してくれた作品でもあった」と評価した。








今年はしっかり応援できます
がんばれっ HOSEI














































2017年 12月30日 土曜日

本日の日程



●諸々準備

●残し事頑張る




 

後残すこと一日となりました





 市街地活性化、達成率3割
急な人口減などで
 
 地方都市の中心部のにぎわいを取り戻すために作られる中心市街地活性化基本計画が空振りに終わるケースが相次いでいる。

 実施を終えた109市の人口や店舗数などの目標の達成率は3割にとどまり、実施前より悪化したケースは5割に上ることが読売新聞の調査でわかった。商業・観光施設の整備などに、この10年間で国の補助金を含め計2兆3200億円が投じられたが、急速に進む人口減などの影響で街の再生は難航している。

 基本計画は中心市街地活性化法に基づき、各地の自治体が作る。2006年の法改正以降、複数の目標を掲げて5年前後で成果を出すよう求められ、国の認定を受けると、駅周辺や商店街の施設整備などに国の補助金が出る。事業費の総額のうち国費は3割弱。

 





















































28日の富士山 夕焼け

2017年 12月29日 金曜日

本日の日程



●会合










学校給食食材

放射性物質検査結果について(第68報)












気になる記事
月刊事業構想
  
小学校プログラミング教育の準備を加速
文科省、総務省、経産省
 
  文部科学省、総務省、経済産業省は、2017年12月26日、文科省に『「未来の学びコンソーシアム」プロジェクト推進本部』と『「未来の学びコンソーシアム」プロジェクト推進チーム』を設置した。「未来の学びコンソーシアム」は、プログラミング教育の普及・促進のため、教育・IT関連の企業・ベンチャーなどと2017年3月に設立した組織。
 
  2020年度から小学校でプログラミング教育が必修となることから、その準備を加速するために新しいチームを組織した。プロジェクト推進本部、プロジェクト推進チームともに、文科・総務・経産省の3省から人員を集めて事業を進める。これまで一般社団法人ICT CONNECT21が担当していた事務局も、3省で引き継ぐ。
 
  未来の学びコンソーシアムは、企業・団体による質の高い教材開発の推進、人的支援体制の検討などを2017年度に実施した。2018年度は、学校現場での実践を踏まえた教材改善、外部人材の小学校への派遣など人的支援体制のしくみの運用、プログラミング教育に関する情報発信などを行う












































2017年 12月28日 木曜日

本日の日程



●監査




●市役所仕事納め












気になる記事
sankei




記事内容 
 ハウステンボス(長崎県佐世保市)の澤田秀雄社長はこのほど、園内でのAI(人工知能)やロボットの活用を進め、3年後をめどに運営スタッフ約1700人を約600人に削減する方針を明らかにした。ロボットが働く「変なホテル」で培ったノウハウを生かすという。

 ハウステンボスでは現在、約400台のロボットが稼働。今後、ロボットの台数や種類を増やしていき、入場券販売の窓口業務、ホテルの予約受付、園内の案内、清掃などを自動化していく。

 2015年に開業した変なホテル(約140室)は多言語対応のロボットが受付業務を行い、ロボットアームで荷物を預かるなど、ロボット活用による業務効率化を推進してきた。現在、ロボットは26種類・219台に増加し、30人いた運営スタッフを5人に削減した。

 こうしたロボット活用による業務効率化のノウハウを、園内全体に広げていく。園内の運営スタッフを減らし、新規事業開発などに人材を投入していく考えだ。

 同社の広報は「数年で実現できることではないが、ホテルも園内も最終的には完全自動化も目指している」と説明。

 変なホテルは、17年3月に千葉県浦安市に2号棟をオープンし、同年8月には愛知県蒲郡市に3号棟をオープンするなど、全国で出店を加速させている。5年以内にアジア圏を中心に100棟以上の展開を目指す計画だ。

 11月には、変なホテル内にタブレット内の女性ロボットが接客をする無人のバー「変なバー」をオープンしたことで話題になっていた。

 

関連ニュース



永田政弘のAIと「変なホテル」に関しての一般質問
【 平成28年 12月 定例会 -12月01日-03号 】
 
  ○19番(永田政弘) 
では、順次再質問していきたいと思います。
 改めまして、このAIというのがアーティフィシャル・インテリジェンスということで、まず人工知能、これは人間の脳が行っている知的な作業をコンピューターで模倣したソフトウェアやシステムのことをいう。具体的には、人間の使う自然言語を理解したり、論理的な推論を行ったり、経験から学習したりするコンピュータプログラムなどのことをいうということですね。このAIの応用例としては、専門家の問題解決技法を模倣するエキスパートシステムや翻訳を自動的に行う機械翻訳システム、画像や音声の意味を理解する画像理解システム、音声理解システムなどがあります。今回は、これを応用して、小平市の行政事務、市民サービスの中でどういうことがAIの利用でできるか、近未来をどう考えていくかということを考えてみたいと思います。
 小平市ももちろんそうですが、日本の将来は少子高齢化という避けて通れない世界に直面します。一昔前は人ごとのようでしたが、小平市の町の流れ、現状ですけれども、これ一つとってもいろいろな人たちの流れが本当に違っているわけでございます。本当に身近なこととしていろいろな形でのこの少子高齢化ということが目の前で展開されております。今後、具体的には、数年で銀行業務、特に窓口業務等の大幅な改革がなされるとの話もあります。
 このAIコミュニケーション、こういうロボットなどを使ったICTの先端技術の発展や商用化の発展は著しいものがあり、自治体業務の抜本的改革への活用が逆に大きく期待されていると私は思っております。これまでの業務見直しは、マニュアル化可能な定型業務が中心でありましたが、AIロボットの活用により、経験や判断を要する非定型業務の領域までが対象となり、省力化のみならず、データに基づく政策決定などの業務内容の高度化への期待も膨らむものでございます。例えば、ビッグデータを活用すれば、住民一人一人の問い合わせ、相談に対して、居住地域や家族構成、収入状況に応じた的確な情報提供が可能となります。また、自然言語解析や音声認識技術とAIを組み合わせて、窓口業務をロボットが代行し、各種手続、スマートフォンアプリへ誘導することで、職員の負担軽減や縦割り行政の是正を図るということでございます。
 こういう前置きをいたしまして、今回の大きな質問の目的というのは、今後、小平市が自治体として生き延びていくためにはどうするかということが大きな観点でございます。
 そこで、1点目の便利な市民サービスの関連についてで質問いたしました。今回はまだ、具体的にこれに対して行政のほうに聞いても、特化した形での動きというのはちょっと聞いておりませんので、今回の質疑応答に対しても深く入ることはできません。私が調べた範囲内での話が主になると思いますので、御了承いただきたいと思います。
 この1点目の関連についてでございますが、市民サービスの利便性の向上に結びつく可能性があるということでございますので、まず、これについて、その後、質問を出した後、この利便性、当然、利便性の向上というのは私も考えますけれども、この利便性の向上というのがどういうものかということを何かその後の経過でお答えがあれば、お願いいたします。

○企画政策部長(齊藤豊) 
自治体がAIを活用していく前提といたしましては、やはり市民生活が向上していくこと、それから市民サービスの向上というものが大前提としてあるのかなと思います。その中では、今、議員が御質問の前に御披瀝いただきましたようなさまざまなAIを使った動きが今ございまして、そういったものが行政サービスの中に取り入れられていくことによって市民サービスの向上に結びつけば、これは市民にとっても非常にいいということがございます。
 具体的にということでございますけれども、今、議員から御披瀝のあったもの以外も、例えば、今はコールセンターなども人間の力で対応しているわけですけれども、AIは、得意分野としては、やはり大量のデータを持って最適な答えを出していくところが得意分野ですので、そういったものも、もしかしたら、近い将来、AIが代行するというようなことがあって、そうなると、さらにその問い合わせ対応ということでは、今、職員も市民からの問い合わせに対しての時間もかなり割いておりますので、そういった部分をAIが代行することによって、職員が本来必要な業務につくことも可能になるという部分もあるのかなと考えてございます。

○19番(永田政弘) 
そういうことが大きな答えだと思いますけれども、この2点目の対話形式ということの中で、これは今お話がありました問い合わせ、それからあと相談業務、それから徴収業務、それから通知業務、そういういろいろなものが多分考えられるのではないかと思いますけれども、今回、私の中で具体的に、この対話形式も含めてですけれども、小平市としての質疑をやったほうがいいのかというのは、実は平成28年度の窓口サービスのアンケートというのが我々に配付されました。この結果について、ここで、例えば今の時点でこれを活用して、AIというので利用すると仮定するならばということで、何点か挙げてみました。
 改善すべきことの中で、目的の窓口までのわかりやすさ、これは課題ということですので、これが一番大きく、31.4%、それから2番目が窓口時間の延長、これが29.4%、用件が1カ所で済むようにする、これが21.4%、これが大きくあって、その他にも、日本語を話せない方への特別配慮とか、それから土日開設の充実とかということが幾つか課題として今回公表されているんですね。ということは、例えば、今回の対話形式という今の御答弁にあるようなことがあれば、これは、今話したのが利用というか、もう即利活用できるのではないかと思いますけれども、いかがでしょうか。

○企画政策部長(齊藤豊) 
AI、この分野につきましては、技術革新というか、そういったものが大変速いテンポで進んでいるという認識がございます。特にこの対話形式の部分については、自治体の中で少し実証的な実験が行われているという情報もいただいております。それがこの窓口の中で実用的に活用され得るかどうかということについては見きわめていく必要があると。逆に、この部分の完成度というのがどこまでいくのか。ある程度行政サービスというのは安定的に供給をしていくという使命もございますので、その中でどの段階で導入をしていくのかということについては、さらに見きわめが必要と考えてございます。

○19番(永田政弘)
 今回の質問は、即やっていただきたいということでは決してなくて、当然、今後、いろいろな課題として起きるだろうということで、もっとこういう具体的なアンケート結果を、言うこともないとは思ったんですけれども、わかりやすいかなということで、今回、例を出しております。
 対話形式ということを言われましたので、窓口のわかりやすさというのは、31%もわかりにくいということです、要は課題ということはね。それから、窓口の時間延長等もこうやって29%ももっと長くしてくれとかということでしょうね。だから、土日開設の充実ということも多分そうだと思います。ここにAIのロボットを使ってやると、窓口の延長だって長くできるだろうし、24時間、365日、不平不満をロボットは言いませんので、そういったことでできるのではないかということでございますので、あくまでも、きょうのこの質疑応答というのは、やはりこれから、要するに、今までよりも本当に職員の皆さんが抱えているそれぞれの、いわゆる自治体における人口の方たち、人口を抱える人数がすごいまだこれから負担が多くなっているわけですよね。全国統計でいいますと、平成17年度から平成28年度になるとやはり30人ぐらい、職員の皆さん方が、職員数を減らしたために、そういう数字が実は発表されておりますので、当然、小平市も人口は職員の皆さんがふえていなくて、微増でふえていますよね。そうすると負担がふえるということですから、そういったことをこのAIという形で解決できればという提案が今回の主なものですので、ちょっとそこらあたりは了解しておいていただきたいと思います。

 それから、この3点目ですけれども、AIで行政業務の改革、高度化ですけれども、これについてもAIロボットが担うことにより職員配置の適正化につなげるということでございます。我々政和会で今回視察させていただきまして、現実にこのAIを使ったロボットというのがどういう形で活躍しているかということ、これは職員の配置の問題、それから適切な配置ということですので、これがどういう形で一つ例があるかということですけれども、変なホテルというところに行ったんですけれども、受付がまずロボットがやっておりました。3体のロボットですね。怪獣と、それから女性の方ですけれども、ここにおきましてもう人がいなくなっているということです。結局、受付からそういった形で、あとはベルボーイ、それから荷物を部屋に運ぶということ、それから、いわゆる荷物を受け取ったり預かったりするという、もうこういうのもほとんど全部、コンシェルジュも含めてですけれども、これを全部ロボットがやっているということで、物すごい経費削減。結果的に人数も15人ぐらいなのが7人ぐらいでやるという、これが具体的な例で、今先行してやっているところなんですね。だから、そういったあいた人間というか、人の配置というのをまたもっと活躍できる場にそこで配置するという、こういう具体例も実はあります。
 これが先ほどの3点目の行政業務の改革、あるいは高度化、それから効率化ということになると思っておりますけれども、そこらあたりをすぐやるということではないでしょうけれども、こういったことが現実に動いているということで、これについて何か意見がありましたら、どうぞお願いします。難しいでしょうけれども。

○企画政策部長(齊藤豊) 
民間のほうでもやはりこういった分野についてはさまざまに動きが出ているということは承知してございます。いずれそういったものは行政の分野にも生かせるものが出てくるとは承知しておりますので、そのあたり、アンテナを立てながら動きを見てまいりたいと感じております。

○19番(永田政弘) 
ありがとうございます。
 それでは4点目に入りまして、AIとインテリジェント自治体構想ということですけれども、これは、インテリジェントというのは、また見えないと言われるかもしれませんけれども、とりあえず説明させていただきます。今後、インテリジェント自治体構想ということで自治体がどういうふうに動いていくかということだけ、ざっと言葉で話をさせていただきます。まず、今までが、住民の皆さんが問い合わせとか相談をやっていると、今窓口の相談、それから出張とか何かいろいろ外に出て相談するという、それからコールセンター、多分、今コールセンターもあるんですけれども、そこにスマートフォン的な利用をするとか、それから、ここが大きいんですけれども、コミュニケーションのロボット、ここが入って、実はここにこれで問い合わせの相談の方に答えるという、こういう構図をどうするかということがこれからのインテリジェントという自治体構想になるわけですね。
 結局、今まではそこで即答していたのが、今度は回答をまだ今蓄積というのがAIの中でできていないかもしれませんけれども、これをずっと蓄積していくという、今スタートしたばかりですから、小平市はまだそこまでやっていないけれども、今後やってほしいという意味で今回質問します。これでどういう動きになるかといいますと、今まではここで終わっていて、各ポジションで終わっていたのが、うまく回らなくなっていたというふうに私などは解釈するわけですね。それを今回は、いろいろなデータを蓄積しながら、問い合わせとかいろいろあったのを、今度は、要するにデータの蓄積、これはオープンデータとかになるんでしょうけれども、このデータをうまく有効活用しながら、いわゆる蓄積していくわけですね。そうすると、今回、ロボットなども含めまして、窓口対応で一人一人職員の皆さんがやっていた部分をバックアップしてくれるもののプログラムがふえるということなんです。これが要するにインテリジェント自治体構想という中に多少大きく含まれていると思っています。
 そうするとどういうことになるかというと、コストは当然抑制されます。小規模自治体では特にコストの削減というのが大きな役目になると思う。それからやはり人的な配置ですね。それから、今度、他自治体との共有がもっともっとできていくのではないかということですね。そういうふうに一つの行政としての蓄積が加わることによって、データもほかのところとも一緒に共有できるという、ここが一つ、クラウドの世界になると思うんですけれども、ここからまた蓄積したものを、この、いわゆる一番大事な住民の方へのサービスのアップですから、いろいろな住民の方へのサービスのアップのためにこれをまた戻してあげるという、これがインテリジェント。当然、今までもやっていたのかもしれませんけれども、やはり今回は具体的にこれをやっていこうではないかというのが、いわゆるこのAI等を含めたインテリジェントの自治体構想という、こういう大きな流れに多分なっていくだろうと思うんですけれども、いかがでしょうか。

○企画政策部長(齊藤豊)
 AIやロボットの活用ということでいけば、先ほどもお話をしましたけれども、やはり大量のデータ、それを分析して、いかに最適な答えを出すかという部分が現段階でのAI、ロボットの得意分野でございます。その中では、1人、基礎自治体の中でそのデータを蓄積していくということはなかなか大変だろうと思いますので、そのあたり、例えば共同でですとか、そのような動きが出てきて、住民サービスということについて言えば、小平市だけに限ったことではなく、共通の窓口サービスというものもあるでしょうから、そういったものが自治体間の連携によって積み重ねられて展開していって、インテリジェント化した自治体が成り立っていくという部分もあるのかなと思っておりますので、これはもう少し時間がかかるのかなと捉えております。

○19番(永田政弘)
 そのとおりで、もう少し時間はかかると思いますけれども、本当にやっている人は、もう何でもなく、こういう利用をいっぱいやっていますので、なるたけ行政のほうも追いついてきてほしいと思います。
 そういうことで、今回は、市民サービスは当然そうですし、職員の皆さん方の自分はもっと違うところで活躍するとかという、そういうことも含めまして、やはりこれからは大事な部分だと思いますので、一緒に勉強して、研究していければと思って、これで1問目は終わります。

 
 









https://twitter.com/twitter/statuses/944923877632700417
美しい盛り付け例色々










会報
熟年いきいき会















































我が家のゆりのき   加工してみました



2017年 12月27日 水曜日

本日の日程



●監査







 










気になる素晴らしい記事
yahoo

我が母校(佐世保市立清水中学校)
から嬉しい出来事が


 
<歌会始> 12歳9カ月「すごかたい」 佐世保の中島さん

おめでとうございます

小平市からは川島由起子さんが選ばれてます
高齢になった父親との生活の一場面を切り取った句だそうです



  「歌会始が何か知らなかったけれど、宮内庁から自宅に電話があって、母が『すごかたい』と驚いていた」。来年1月12日に皇居・宮殿である「歌会始の儀」に、自作短歌が入選した長崎県佐世保市立清水中1年の中島由優樹(ゆうき)さん(12)は、取材を受けて照れ笑いに終始した。短歌作りは今春入学して始めたばかり。12歳で選ばれたのは戦後3人目だが、他2人より2カ月遅生まれの中島さんが12歳9カ月で最年少となる。

 歌会始の題は「語」。中島さんの入選作は、小学校高学年の国語の授業を思い起こして、丁寧語など言葉の働きの違いや、自分が疑問に思ったことを率直に詠んでいる。

 清水中は自己表現の力をつける短歌や俳句を遠足など学校行事の度に全校生徒約270人に作らせている。歌会始への応募を前提に「語」も夏休みの宿題として出題。中島さんは8月に「期限があと少しで『ヤベー』と自分の部屋に寝転んで、3分ぐらいで書いた」と振り返った。

 得意な科目は数学で、バドミントン部に所属。ゲームと自転車に乗って仲間と遊びに行くのが好きな「明るい子」(妻夫木(つまぶき)敏明校長)だ。これまで進んで短歌をつくることはなかったが、入選を機に「こんなチャンスがあるかもしれないなら詠んでみたい」と素直に喜んでいる。

 
 
 

毎日新聞

歌会始
入選者10人発表 最年少12歳「神様降りた」

 宮内庁は26日付で、来年1月12日に皇居・宮殿で開かれる「歌会始の儀」で、歌が詠み上げられる一般の入選者10人を発表した。記録が残る1947年以降、歴代最年少の12歳で3人目となる、長崎県佐世保市の市立清水中学1年男子、中島由優樹(ゆうき)さんが選ばれた。今回の最年長は米カリフォルニア在住のエッセイスト、鈴木敦子さん(82)。


 取材に応じた中島さんは、朗報を聞いて「神様が降りてきた」と驚いた。歌に込めたのは小学生の頃、国語の授業を受けて感じた疑問。今年の夏休みの課題で作った。「3分で完成した」という。

 今回の題は「語」で、選考対象は2万453首(うち海外159首、点字24首)。入選者は来年の歌会始に、宮殿に招待され、天皇、皇后両陛下や皇族らの歌と共に、自身の歌が伝統的な節回しで詠み上げられる。










気になる記事
nikkei web
日経さんがどうしても多くなります
当初からの有料会員です

とても参考になります


AI関連記事はどうしても気になります
景気の先読みが出来るようになると
とにかくあらゆる情報が
どこか一箇所に集まっていることは確かでしょうね

小平市もこれからいろいろなデータを駆使しながら
市民サービス向上へ繋げて頂けるといいですね。
















気になる記事
sankei



灯台が消えた!? 
北海道留萌港


こういう見出しでの記事です
この留萌港は姉妹都市 おびらまち への行き帰りに
必ず通るところでびっくりしています。
ということは おびらまち もものすごいことになっているということですね
心配です




上の方が おびらまち です
今は 留萌郡小平町 になっています





































25日の富士山

2017年 12月26日 火曜日

本日の日程








25日の小平



sky


赤 電25day
https://www.facebook.com/100002705681619/videos/1230652937034884/














気になる記事
nikkei web

 まちの集約、市区の5割が計画・検討
 
 全国の市区の約5割がコンパクトシティーなどで居住地や都市機能の集約を計画・検討をしていることが日本経済新聞の調査でわかった。

 人口減少や高齢化は行政サービス維持のため住民に街中でまとまって暮らすよう迫っており、多くの自治体が計画づくりに動き出している。

 公共施設の集約や交通網の再編で居住地を誘導したり、郊外の土地利用を規制したりする構想が目立つ。

















































2017年 12月25日 月曜日

本日の日程

今年の12月後半は初めての動きの中過ぎています
●監査

●研修会














気になる記事
読売


町田市
コンビニ交付 ⇒ マイナンバカー
どう繋げていくか 試みがなされています











今年も杵を持ち出来ました
来年もいいことがありますように












有馬記念
強いっ

素晴らしいっ!感動

キタサンブラック有終V

「名馬」武豊感慨





































2017年 12月24日 日曜日

本日の日程


●忘年会

●NPOフェスタ






多摩湖線の赤電車
本当に一瞬でギリギリの記念写っ























































2017年 12月23日 土曜日

本日の日程


●天皇誕生日

●会合



 









気になる記事
nikkeiweb



18年度予算案97.7兆円 

 
 政府は22日の閣議で、一般会計の総額が過去最大の97兆7128億円となる2018年度予算案を決めた。
 税収増や低金利に助けられて財政の健全性を示す指標は軒並み改善したが、旧来型の予算は温存され看板政策に名を借りた安易な支出も多く紛れ込んでいる。


わかりやすい日経のまとめ表をお借りしました








































この格好で仕事です

























2017年 12月22日 金曜日





本日の日程

●監査

●会合

●打ち合わせ


 
いつもですと本会議が終わりますと
一段落するのですが
今年はそうはいかない状態が続いています。
頑張ります。














気になる記事

平坦な地形の小平市にはいいかも、ですね


 セブン、1000店にシェア自転車5000台
ソフトバンクと連携、18年度


 

 セブン―イレブン・ジャパンはソフトバンクと組み、コンビニエンスストアをシェア自転車の貸し出しや返却の拠点にする。月内にさいたま市内の9店で始め、エリアを順次拡大する。2018年度末までに首都圏や地方都市の1000店で5000台を設置する計画で、来店客数の増加につなげる。セブンが全国に拠点を設けて利便性が高まれば、シェア自転車の普及に弾みがつきそうだ。

 ソフトバンクと子会社のオープンストリート(東京・港)が共同で手掛けるシェア自転車サービス「ハローサイクリング」と連携する。利用者は会員登録をして、スマートフォンなどから利用したい場所付近の駐輪場を検索し、利用の予約をする。「スイカ」や「パスモ」など交通系のICカードを登録すれば、それぞれのカードを解錠機にかざせば、事前予約なしですぐ利用することができる。

 料金は地域や利用時間によって異なるが、15分60円がメインだ。登録したクレジットカードで決済し、店頭などでの支払いは不要。自転車は借りた場所と違う拠点に返却することもできる。

 セブン側は店舗敷地内の駐輪スペースを提供する。まずさいたま市内の9店で始め、18年春めどに川崎市と横浜市に展開し、18年度中に首都圏や全国の主要都市1000店で5000台の拠点を設ける。

 シェア自転車は好きな場所で乗り降りができる手軽さが観光客やオフィス街の会社員などに支持を得る。企業の参入も相次ぎ、中国の自転車シェアサービス大手、摩拝単車(モバイク)は8月に日本市場に参入した。フリーマーケットアプリ大手のメルカリ(東京・港)も早ければ18年初めにも自転車シェアリング事業に参入する考えだ。

 ただ日本では駅前などの放置自転車の増加を防ぎたい地方自治体と協力してサービスを提供する形がメインだ。拠点が多いほど利用者の利便性は高まるが、自治体との連携交渉がサービス拡大のネックにもなる。セブンとソフトバンクが組むことで拠点が大幅に増えれば、シェア自転車の利用者層の拡大が見込めそうだ。






































市役所 玄関口の朝風景 20日

2017年 12月21日 木曜日

本日の日程

●打ち合わせ

●会合






12月本会議 終わりました























今回は花小金井周辺です












平成30年1月  小平市主要行事予定

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/gyouji201801.pdf













































2017年 12月20日 水曜日

本日の日程


12月議会最終日


 
平成29年12月定例会最終日の会議内容

平成29年12月20日 水曜日 午前9時から 議場

 

議事日程

第1  諸報告

第2  議案第81号 平成29年度小平市一般会計補正予算(第5号)

第3  議案第82号 小平市立保育園等の利用者負担額に関する条例の一部を改正する条例

第4  議案第83号 小平市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営の基準に関する条例の一部を改正する条例

第5  議案第84号 小平市生産緑地地区に定めることができる区域の規模に関する条例

第6  議案第85号 小平市下水道条例の一部を改正する条例

第7  議案第86号 市道路線の認定について

第8  議案第87号 市道路線の認定について

第9  議案第88号 小平市民活動支援センターの指定管理者の指定について

第10 議案第89号 小平市立学童クラブの指定管理者の指定について

第11 議案第90号 小平市立児童館の指定管理者の指定について

第12 議員提出議案第34号 主要農作物種子法廃止に際し日本の種子保全の施策を求める意見書提出について

第13 議員提出議案第35号 主要農作物種子法廃止に際し日本の種子保全の施策を求める意見書提出について

第14 常任委員会の閉会中継続調査の申し出について

第15 議員の派遣について





























































ゆりの木 落ち葉後


2017年 12月19日 火曜日

本日の日程


議事日程配布

広聴広報

監査

雨情

ショッピング

こもれび


 


【定例会最終日のお知らせ】

 
小平市議会からのお知らせ 
小平市議会メールマガジン第87号

 
 平成29年12月定例会最終日は12月20日(水)に行われます。

最終日は、常任委員会で審査された平成29年度小平市一般会計補正予算(第5号)などについて、委員長報告が行われ、その後採決される予定です。

 開会時間は午前9時、場所は市役所7階です。
傍聴を希望される方は、議会事務局までお越しください。
本会議当日の午前8時30分から傍聴の受付をしています。

最終日の詳細は、
市議会ホームページをご覧ください。
http://www.city.kodaira.lg.jp/gikai/index.html

***************
問合せ先:小平市議会事務局 042(346)9566
























































日本の置かれている地 改めて凄い所にある
google より


2017年 12月18日 月曜日

本日の日程


◎さまざま準備








 多摩六都フェア
◎2017 こだいら合唱団
東村山交響楽団演奏会
 
 今年もルネ小平大ホールいっぱいに響き渡る大合唱団とオーケストラの合同演奏は圧巻でした。
今回は特に『第九』ではなくメンデルスゾーンの 交響曲第2番『讃歌』作品52。...

 この曲を聴くのは初めてという方がほとんどのようですが私も初めてでした。指揮者、歌い手さん共々素晴らしかった

 2017小平合唱団竹内誠一郎実行委員長挨拶には「平成5年、公募により市民合唱団が結成され、ルネこだいらのこけら落しの演目のひとつとしてベートーヴェンの『第九』が演奏されて以来、毎年市民合唱とフルオーケストラの共演という形で合唱公演を行ってまいりました」とあり毎年長期間にわたり練習されています小平大合唱団、演奏者の皆様、指導者の皆様には頭が下ります。

 尚この公演は『小平市文化振興財団』、『多摩北部都市広域行政圏協議会 (私は現在この協議会の審議会議長をやらせて頂いています) の支援で開催されているものです。

 多摩北部都市広域行政圏協議会は多摩六都フェアとして様々なフェアを開催してますのでご覧くださいませ。

今年もルネこだいらでたくさんのレベル高い舞台を楽しませて頂きました。

ありがとうございました。

 





















































16日 撮影


2017年 12月17日 日曜日

本日の日程


◎2017 こだいら合唱団
東村山交響楽団演奏会

【多摩北部都市広域行政圏協議会】
これは多摩六都フェアの一環として
開催されるものです
因みに一年を通して以下のフェアが開催されています

尚現在私は
多摩北部都市広域行政圏協議会の審議会 会長を
仰せつかっています。



 
 【多摩北部都市広域行政圏協議会】
小平市、東村山市、清瀬市、東久留米市、西東京市の5市は広域行政圏を形成し、文化事業や図書館の相互利用等のサービスを提供しています。当圏域の愛称である「多摩六都(たまろくと)」は、西東京市が旧田無市と旧保谷市の時代に6市で構成されていたことから名づけられました。

 



 
 
平成28年度一般決算
平成28年度特別決算
小平の未来
ごみプレゼン
ごみ概要版
aburatu
30年度政和会要望書
小川駅西口再開発
小村大視察
北多摩水再生センター
FTP ipad
議会年間予定2017
中学生発表2017
自転車のにあう町小平
プレゼン
永田政弘議会報告
201603
永田政弘議会報告
201512 
永田政弘の
都市経営VISION
 
 志 move
市行事予定201710 
市行事予定201709
市行事予定201708
市行事予定201707 
2017yosan
小平イヴェント案内
永田政弘の日々日々活動
2017年12月
2017年11月 
2017年10月
2017年9月
2017年8月 
2017年7月
2017年6月
2017年5月
2017年4月
2017年3月
2017年2月
2017年1月  
 
2016年12月  
2016年11月  
2016年10月 
2016年9月 
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2016年5月  
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2016年3月 
2016年2月
2016年1月  
 
2015年12月 
2015年11月 
2015年10月  
2015年9月 
2015年8月 
2015年7月  
2015年6月  
2015年5月 
 ↑これより5期目
 デジタル市報結果
 2015選挙結果
2015年5月 
2015年4月 
2015年3月
2015年2月 
2015年1月 
 
2014年12月 
2014年11月 
2014年10
2014年09月 
2014年08月 
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2014年02月 
2014年01月 
 
2013年12月
2013年11月  
2013年10月 
2013年09月 
2013年08月 
2013年07月
2013年06月 
2013年05月 
2013年04月 
 ↑新日々日々
 
2013年03月
2013年02月  
2013年01月 
 
2012年12月 
2012年11月
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2012年1月
 
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2011年7月
2011年6月
2011年5月
  選挙結果市報
↑これより四期目
2011年4月
2011年3月
2011年2月
2011年1月
 
2010年12月
2010年11月
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2010年8月
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神戸福山高松1210 
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京世界一 
視察関連 
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長岡市     
米沢市  
長岡動画
会津若松市 
北九州市・久留米市
・福岡市
石垣市・宜野湾市・南風原町
秦野市施設 
秦野市21page解説
小村大視察
決算2017
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薬用植物園まとめ
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東京都薬用植物園での
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小平商工会グリーンロードウォーキング平成24年
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心にしみる短詩25年度
心にしみる短詩26年度
心にしみる短詩27年度
心にしみる短詩28年度
 
2014年秋グリーンロード
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雨情うたまつり2015
3分団201601 
 資料
人口ピラミッド201512
nouen museum
合同作品展
小平市アートギャラリー
丸いポスト 市内
 小平 用水・緑道・径
あじさい公園2015 


富士山
 












2017年 12月16日 土曜日

本日の日程









15日撮












帰るを変える
拝島ライナー
停車駅実現へ願い
































 
議会運営委員会
が終わりましたので報告します
午後12時発信

議事日程12月小平市議会定例会最終日

 
第1 諸報告

第2 議案第81号
  平成29年度小平市一般会計補正予算(第5号)

第3 議案第82号
  小平市立保育園等の利用者負担額に関する条例の一部を改正する条例

第4 議案第83号
  小平市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営の基準に関する条例の一部を改正する条例

第5 議案第84号
  小平市生産緑地地区に定めることが出来る区域の規模に関する条例

第6 議案第85号
  小平市下水道条例の一部を改正する条例

第7 議案第86号 
  市道路線の認定について

第8 議案第87号 
  市道路線の認定について

第9 議案第88号 
  小平市民活動支援センターの指定管理者の指定について

第10 議案第89号 
  小平市立学童クラブの指定管理者の指定について

第11 議案第90号 
  小平市立児童館の指定管理者の指定について

第12 議員提出議案 第34号
  主要農作物種子法廃止に際し日本の種子保全の施策を求める意見書提出について

第13 議員提出議案 第35号
  主要農作物種子法廃止に際し日本の種子保全の施策を求める意見書提出について

第14 
  常任委員会の閉会中継続調査の申し出について

第15 
  議員の派遣について





2017年 12月15日 金曜日

本日の日程


◎議会運営委員会

◎ 政和会

◎相談事

◎会合


































気になる記事
読売新聞


 西武「赤電」が復活
多摩川線100周年記念
 

  西武鉄道(本社・埼玉県所沢市)は17日から、多摩湖線(国分寺―西武遊園地駅)で、かつて「赤電」と呼ばれて親しまれていた電車の塗装を施した車両1編成を運転する。

 赤電は赤とベージュの塗装で、1960年代を中心に西武各線で走っていたが、多摩湖線を最後に90年に姿を消した。

 開業100周年を迎えた多摩川線(武蔵境―是政駅)の開業記念日のイベントでアンケートをしたところ、赤電カラーの復活を望む声が多く、再現することにした。現在運行している101系電車を赤電カラーに塗り替える。

 多摩湖線では来年1月19日まで走らせ、同24日からは多摩川線で走らせる。














































2017年 12月14日 木曜日

本日の日程


◎幹事長会議
12月最終日へ向けての会議です

◎政和会

◎JA品評会表彰式典





幹事長会議が終わりました
午後12時発信

 
今回は報告事項が6件ありましたので報告します


 

1件目
  「議会の指定議決に基づき専決処分した損害賠償の額の決定等について」

2件目
  「例月現金 出納検査の結果 について」

3件目
  「小平市第3次行財政再構築プランの進捗状況について」

4件目
  「小川四番 土地区画整理事業の事業計画変更について」

5件目
  「小川四番地区 地区計画 原案について」

6件目
  「改訂版 小平市教育振興基本計画素案について」





















協定締結 
 
株式会社みずほ銀行八坂支店との
地域防犯・防災力向上に関する協定の締結について

 








愛称の決定















































12day


2017年 12月13日 水曜日

本日の日程


◎理事会

◎理事会








今日もトライ



結果 
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気になる記事
yomiuriweb


 対話型AIロボ
表情や声で感情把握
富士通


 

 富士通は12日、企業や自治体向けに、対話型ロボットを通じて利用者と自然に会話したり情報を伝えたりする人工知能(AI)サービスの提供を始めた。

 わずかな表情や声の変化で利用者の喜怒哀楽を判別したり、ロボット側が積極的に話しかけて利用者の感情や好みなどを把握したりできるのが特徴だ。

 導入を検討する企業などに対し、富士通が出資する「ユニロボット」(東京)のロボット「unibo(ユニボ)」とセットで1年間、64万8000円(税抜き)で提供する。

 窓口の受け付け業務や介護施設での入所者の応対など様々な現場での活用が想定されている。ユニボは利用者との対話を重ねることで、より自然に会話できるようになる。顧客のデータベースに接続して、AIが専門的な情報を判断し、提供することもできる。病院で、ユニボが看護師のように患者と対話し、服用する薬や診察の予定などを伝えることも可能だ。





]





気になる記事
日経web


マイカーで客輸送
特区で解禁
 
  まず兵庫県養父市

  政府は国家戦略特区で、一般の人が自家用車を使って有料で観光客らを運ぶ事業を解禁する。兵庫県養父市で2018年5月から始める。過疎地で認めてきた従来の方法と異なり、公共バスと同じ道路も走れるなど利便性を高める。訪日観光客数の最高更新が確実となるなか、ライドシェア(相乗り)を巡る規制緩和で地方の観光底上げにつなげる。
13日に開く国家戦略特区の区域会議で決める。
地元のタクシー会社3社や観光団体、自治体が18年2月をめどにNPO法人を立ち上げ、運行管理の責任を担う。運転手はNPO法人に登録し、料金徴収はタクシー会社のシステムを使う。料金はタクシーの6~7割ほどに抑える。10~20両の運行を見込む。
養父市を構成する旧4町のうち、JR西日本の駅がない旧2町の地域で展開する。古民家の宿や日本遺産の認定を受けた明延鉱山跡を結び、観光客が移動しやすいようにする。
地元の高齢者や妊婦らの利用も促す。

自家用車を使って有料で顧客を運ぶのはナンバープレートが白色なので「白タク」と呼ばれる。過疎地などで認められてきた。
ただ、路線をあらかじめ決める必要があり、公共バスが走る区間は並走できなかった。

 特区ではエリアを指定すれば、路線バスとの並走も可能にする。
同市ではJRの駅まで結ぶルートも、自家用車で運送できるようにしたい考えだ。

全国の空港や観光地では無許可で観光客を送迎する「白タク」が横行している。同市ではタクシー会社が運営に関与。
安全面も含めて管理する。
17年の訪日観光客は10月までの累計で2379万1500人。前年同期より18.3%多い。このペースで行けば、5年連続の最高更新は確実で、年間2800万人を超す勢いだ。リピーター客が地方に足を延ばす例も増えているが、16年の延べ宿泊日数はなお6割が首都圏、中部圏、近畿圏の8都府県だ。

交通網の規制緩和を進めて、地方にもさらにインバウンド需要が広がることを狙う











































2017年 12月12日 火曜日

本日の日程


◎広聴広報特別委員会

◎会合


広聴広報特別委員会
会議内容

平成29年12月12日(火曜日) 
午前9時から 第1委員会室

調   査
 
日 程 件    名
第1 11月の議会報告会の
結果について
   
第2 次回の議会報告会について

 













 
後期高齢者医療制度に係る平成30・31年度
保険料率について(算定案)


 
 
 





市役所 さざんか







小平


 小平 奈緒選手 圧巻
昨季からW杯15連勝
女子500メートルを36秒54で制し、
国内外のレース23連勝とした。

おめでとうございます























 
 国民健康保険制度改正に係る
平成30年度標準保険料率の試算結果
及び
小平市国民健康保険運営協議会への諮問について














































3分団だから『3』です

2017年 12月11日 月曜日

本日の日程


◎会合

◎相談事


 
昨日の日程フル活動でした









かっこいいですね


消防団第三分団
消防ポンプ自動車お披露目式






虹が・・・

https://www.facebook.com/100002705681619/videos/1218112941622217/





















◎2017こげらコンサート























http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/nitta201712.pdf
















































夕暮れと こども

2017年 12月10日 日曜日

本日の日程


大事な行事続きます

◎消防団第三分団
消防ポンプ自動車お披露目式

◎こもれびティータイムコンサート

◎2017こげらコンサート














一生懸命
七小
 
 





































今年最後の光景写っとなりました
(夕方落葉)

2017年 12月9日 土曜日

本日の日程


◎珈好琲会

◎KSNC親睦会

◎JC式典

















 
国民健康保険制度改正に係る平成30年度
標準保険料率の試算結果
及び
小平市国民健康保険運営協議会への諮問について



















気になる記事
yomiuriweb


AIの活用が拡がっていきます

 AI店員がお薦めの花提案
マロニエゲートに登場
 

 中央区の商業施設・マロニエゲート銀座2の生花店「モンソーフルール銀座店」に7日、人工知能(AI)を搭載した店員「エレーヌ」が仲間入りした。贈る相手の性別や予算に応じて花の種類を薦めてくれるほか、近隣の道案内までこなすため、同店は業務分担につながる新戦力として期待している。

 店頭に置かれたモニターに映るエレーヌが来店者の顔を認識すると、会話が始まる。「贈る相手は男性ですか。女性ですか」など、相手の性別や年齢、予算などを尋ねてきて、その回答に応じてお薦めの花を提案してくれる。

 栽培上の注意点や花言葉も教えてくれるほか、過去に来店した客の顔を記憶し、購入履歴を基に商品も薦めてくれる。現在は日本語のみだが、いずれ英語や中国語にも対応するという。

















































2017年 12月8日 金曜日

本日の日程


◎環境建設委員会
委員会最後の日となります


平成29年度人権週間行事  「講演と映画の集い」 

とき 12月8日(金曜)
      午後1時30分~5時10分/
開場:午後0時30分ところ   
ルネこだいら 大ホール 
     

 

環境建設委員会の会議内容

平成29年12月8日(金曜日) 
※午前9時から 第1委員会室

審    査
日 程
件 名
第1 議案第84号
小平市生産緑地地区に定めることができる区域の規模に関する条例
     
第2 議案第85号
小平市下水道条例の一部を改正する条例
     
第3 議案第86号
市道路線の認定について
     
第4 議案第87号
市道路線の認定について
     

※ 当日は、現地視察を予定しています。
委員会の再開時間は、議会事務局にお問い合わせください。


















































6日 撮

2017年 12月7日 木曜日

本日の日程


◎厚生委員会


◎会合

◎小平商工会


 

厚生委員会の会議内容

平成29年12月7日(木曜日) 
午前9時から 第1委員会室

審  査
日 程
件 名
第1 議案第82号
小平市立保育園等の利用者負担額に関する条例の一部を改正する条例
     
第2 議案第83号
小平市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営の基準に関する条例の一部を改正する条例
     
第3 議案第89号
小平市立学童クラブの指定管理者の指定について
     
第4 議案第90号
小平市立児童館の指定管理者の指定について
 










平成29年度人権週間行事  「講演と映画の集い」 


 

 

 12月4日から10日までは人権週間です。
都民の皆様に人権に関する正しい理解と認識を深めていただき、人権意識の高揚を図ることを目的として、「講演と映画の集い」を開催いたします。
 

講演と映画の集い イン 小平

とき    12月8日(金曜)
      午後1時30分~5時10分/開場:午後0時30分

ところ   ルネこだいら 大ホール      

定員     750人

内容

     ・講演

      「 子供たちの心と夢を育てる
       ~試練は人を磨く~ 」

      桑田 真澄さん
      (元読売ジャイアンツ)


     ・映画

      「きみはいい子」

     ※保育あり(12月1日(金曜)午後5時までに
      (株)ナッソーインターナショナル

      (電話 03(5155)3975)へ要予約)

     ※手話通訳、パソコン要約筆記有

申込み  当日、会場へ(先着順)












 
小平市が「エコプロ2017」に出展します


私はさすがにこの時期は日程が一杯で
行くことが出来ません。残念。
ご案内だけします。


内容

東京都内62市区町村の連携・協働によるオール東京62市区町村共同事業「みどり東京・温暖化防止プロジェクト」では、今年も日本最大級の環境展示会「エコプロ2017」に出展します。

7回目の参加となる今年度は、「未来につながる、世界に広がる 未来のたね」というテーマで、計49自治体の個性あふれる環境活動をパネル展示・ワークショップ・ステージショーなどで親しみやすくご紹介します。

是非ご来場ください。


展示内容

オール東京62市区町村共同事業及び各自治体展示(ブース出展)、ワークショップ、日替わりステージショー、スタンプラリーなど大人から子どもまでお楽しみいただけます。

小平市も4年連続でブース出展いたします。


開催時期・会場

  • 日時

    平成29年12月7日(木曜)、8日(金曜)、9日(土曜) 午前10時~午後5時

  • 会場

    東京ビッグサイト 東3ホール 3-039(「エコプロ2017」会場内)

    〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1

オール東京62市区町村共同事業
「みどり東京・温暖化防止プロジェクト」

主催:特別区長会、東京都市長会、東京都町村会

企画運営:公益財団法人特別区協議会、公益財団法人東京市町村自治調査会

オール東京62市区町村共同事業「みどり東京・温暖化防止プロジェクト」は、東京で暮らす私たちにとって大きな課題である温室効果ガスの削減やみどりの保全について、東京都内の全62市区町村が連携・共同して取り組む事業です。













































2017年 12月6日 水曜日


秋終章 5日撮 
本日の日程


◎生活文教委員会


◎会合

◎会合



 









気になる記事

スマホアプリの進化が面白い

 てのひらにシャンシャン…
VRスマホアプリ開発中
 
 上野動物園(台東区)で生まれたパンダ「シャンシャン」の動く映像などが楽しめるスマートフォンアプリの開発を、上野観光連盟が進めている。シャンシャンの一般公開に合わせ、19日からの配信を目指す。

 シャンシャンの公開時間は1日2時間半で、抽選で選ばれた約2000人に限定される予定。このため同連盟は、いつでもどこでもシャンシャンと会えるように、仮想現実(VR)や拡張現実(AR)の先端技術を駆使したアプリを開発することにした。

 アプリを起動し、同連盟のマスコットキャラクター「うえのパンダくん」などが描かれたイラストにスマホをかざすと、生後4か月頃のシャンシャンの立体映像が流れる。スマホの画面にシャンシャンの映像が現れ、一緒に記念撮影することもできる。

 アプリは、アップル、アンドロイドの両端末からダウンロードできるようにする予定。同連盟の茅野雅弘事務総長は、「アプリを通して、より多くの人にシャンシャンに親しみを持ってもらいたい」と話している。




nikkei web

羽生が永世七冠達成 

衰えぬ探究心、最新型にも精通

 
 
 5日、将棋の羽生善治新竜王(47、棋聖)が前人未到の永世七冠を達成した。並外れた探究心で最先端の戦術を取り入れ続け、30年近く第一人者として君臨。貪欲な知への欲求で、進化の著しい人工知能(AI)にも精通する。若手を相手に最新型の戦いもいとわない姿勢が強さの秘訣ともいえる。

 永世竜王がかかった今回の七番勝負はほとんどが最新型の戦いとなった。決着局となった第5局は中盤の仕掛けが奏功。短手数で渡辺明前竜王(33、棋王)をねじ伏せ、15年ぶりに竜王のタイトルを奪回した。









秋 秋終章

景色の画像が多くなっていますが
今の季節が秋紅葉の最後の瞬間ですので
撮りまくってます



















































4日 撮影
我が家の地蔵さん
気のせいか以前より優しい表情に

2017年 12月5日 火曜日

本日の日程

◎総務委員会

本日より各委員会が順次開催されます

◎会合

◎会合

◎会合


 
 

総務委員会の会議内容

平成29年12月5日(火曜日) 
午前9時から 第1委員会室

審 査
日 程
件 名
第1 議案第81号
(平成29年11月28日付託)

平成29年度
小平市一般会計
補正予算(第5号)




 









住民監査請求について
 










学園西町地区地域連絡会だより
(第16号)の発行について















気になる記事
読売 多摩版

アプリ活用いろいろ考えられてきています
ARもiPhonexで可能になりましたのでこれからさらに進化しますね
小平市も様々なシチュエーションでの導入期待したいです





































2017年 12月4日 月曜日

本日の日程

◎会合

◎会合







◎小平駅北口
東京街道イルミネーション点灯式


今年も地域のみなさんとの繋がりをイルミネーションで灯します

小平六中の吹奏楽の皆さんが
点灯式に華を添えてくれました
ありがとうございます。















2小だより

やってみよう! きっといことがある
http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/2sho201712.pdf
 




12月4日撮影













スーパームーン
12月4日 午前0時15分 小平天空
iPhoneⅩ
 
 
ここまで撮れるようになりました iPhoneⅩ






































2日撮

2017年 12月3日 日曜日

本日の日程

◎小平駅北口
東京街道イルミネーション点灯式
























平成29年度 保育園給食食材の放射性物質検査 結果について(第7報)

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/hoiku201712.pdf





























2017年 12月2日 土曜日

本日の日程

◎小平消防少年団
防災餅つき大会

今年の最初の餅つきです












14小 12月号
他の人には
絶対に言ってはいけないよ!












金メダル

村上 茉愛 選手 報告会










































11月30日 市庁舎前
色の移ろい はやい


2017年 12月1日 金曜日

本日の日程

◎平成29年度小平市議会
12月定例会

一般質問 ③日目
これで一般質問は最後です

本日は以下の8人です



18 小野高一 (1) 住居表示街区符号表示板等の持つ役割と汚れや経年劣化への対応について
(2) 農業体験農園の受講をふるさと納税返礼品として利用し農業振興を
     
19 津本裕子 (1) 子育て世代の外出支援を具体的に進めるために
(2) オストメイトの方々への配慮について
     
20 日向美砂子 (1) 小川駅西口の駅前整備をよりよいものにしていくために
(2) 市民が集い学ぶ場を知恵と工夫でもっとふやそう
     
21 平野ひろみ (1) 誰もが暮らしやすいまちづくりの実現に向けて
(2) 障害者差別解消法に基づく合理的配慮を進めるために
22 山﨑とも子 (1) 配慮が必要な子どもたちが幼稚園や保育園でともに過ごすために
(2) 中学生が待ち遠しいと思える給食時間となるための新給食センター整備に向けて
     
23 石毛航太郎 (1) 公文書管理条例の制定で情報公開の推進を
(2) 乳幼児とその保護者にとって利用しやすい花小金井図書館を
     
24 小林洋子 (1) 認定家庭福祉員の新制度移行について
     
25 浅倉成樹 (1) うつ病患者の市民への行政サービスについて
(2) 高齢者市民に対する思いやりが感じられるまちづくりについて
(3) 2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた体力づくりプロジェクトについて



 小平市議会定例会
永田政弘
一般質問通告書



質問件名 
驚異的な進化を遂げる AIを活用した市民サービス業務について


 
「AIに負ける 公務員と政治家」というびっくりする活字が新聞記事から飛び込んできました。それは「今後消える職業、生まれる職業」というタイトルでの記事でした。それはジャストシステムが行った「人工知能(AI)&ロボット月次定点調査2017年8月度の調査結果」をもとにしているものでした。

 内容は、公務員の業務とAIについて、「現在市役所職員が行っている業務は将来AIに置きかわるか」との問いに対し、すべての仕事が大きく変わると思うのは12.1% 、一部の仕事は置きかわると思うは53.4%、合わせて65.5%が市役所職員の仕事はAIやロボットに代用されると考えている数字です。因みに全国約2,740,000人いる地方公務員がその対象になることになります。 記事の中で「公務員にもこれまでにない新しいことを考えるという仕事が一部にはあると思うが、多くは前例に従って粛々と定型的な事務をこなす仕事だ。前例に従って定型的なことを行うというのは今の人工知能にとってとても得意なこと。したがってこの手の仕事はAIに任せることになるはず」と。 確かに多くのショールームで働く人型ロボットはすでに活躍していて、例えば会派視察でいち早くこの世界を経験しました、「変なホテル」での受付での対応です。因みに従業員は従来の半分以下になっている現場を見れば一目瞭然のような気がします。 今回の質問は我々議員にとっても将来においてはその場面が来るかも知れない厳しい質問となります。しかし現実を

AIがもたらす行政サービス業務はそんな時代への解決策ともなるのではないかと考えます。そういうことを踏まえてAIがもたらすであろう市民サービス業務を含めた新しい行政サービス全般等の可能性について質問します。

1 人工知能AIを活用した行政サービス業務の可能性をどう考えるか
2 実施するとすると導入する基準はどこに設定するか
3 近未来の人口減による働き手不足や、人件費削減への大きな政策となると考えるが見解はどうか
4 6割以上が市役所業務は将来置きかわるとの調査結果をどう受け止めるか















放射物質

学校給食食材の放射性物質検査結果について
(第67報)


http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/housha201712.pdf















七小 放課後
http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/houkago201712.pdf
















































































 





       




 







 

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この景色の原点

 
復興花壇 
石巻市 日和山より  語り部さんから説明を聞いています

http://nagata7.sakura.ne.jp/teamkodaira/ishinomaki110704.html

石巻コーヒーボランティア
1000人分のコーヒーと1000人分のお水を持って行きました

女川FM基地




profile

ながた政弘リーフレット PDF版

     

http://lakodaira.wix.com/nagata   
http://lakodaira.wix.com/nagata#!personal/cjg9  
http://lakodaira.wix.com/nagata#!page3/cee5  

 
永田珈琲倶楽部 

永田政弘の活き活きface
 

永田政弘のミニ動画  
 
http://lakodaira.wix.com/nagata#!personal/cjg9  


日々日々更新
 
    
http://challengek.exblog.jp/19944309/
http://nagata7.sakura.ne.jp/video/IMG_1073.mov 


機上より















なみだめ





        小平市議会議員 永田政弘 http://www.nagata7.sakura.ne.jp/index.htm
 
俯瞰的発想を目指します
 















小平上空より写っ
住みよいまちになるように





あじさい公園 池