新・永田政弘 の てのひら日誌


永田政弘の記録・小平の記録
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2017年4月









 2017年 3月31日  曜日

  


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2017年4月










◎東京都十一市競輪事業組合議会
平成29年度第1回議会臨時会

◎東京都四市競艇事業組合議会
平成29年度第1回議会臨時会




 ◎東京都十一市競輪事業組合議会
平成29年度第1回議会臨時会

◎東京都四市競艇事業組合議会
平成29年度第1回議会臨時会

東京自治会館で開催されました。

今回は以下の議案を審議、決定されました

 
◎東京都十一市競輪事業組合議会

第6号議案
東京都十一市競輪事業組合監査委員選任について
⇒小平市・永田政弘が選任されました

第7号議案
平成28年度東京都十一市競輪事業組合一般会計予算(第2号)
⇒歳入、歳出 16,674,000千円

第8号議案
平成28年度東京都十一市競輪事業組合収益配分
各市に1000万円が配分決定しました

○東京都十一市競輪事業組合議会の閉会中における議員の派遣について

追加議案 議員提出第1号議案
東京都十一市競輪事業組合議会会議規則の一部を改正する規則
提案理由 地方自治法との整合を図るため



ーーーーーーーーーーーーーーーー

◎東京都四市競艇事業組合議会

第7号議案
平成28年度東京都四市競艇事業組合一般会計予算(第2号)
⇒歳入、歳出 22,163,386千円

第8号議案
平成28年度東京都四市競艇事業組合収益配分
各市に2000万円が配分決定しました

○東京都四市競艇事業組合議会の閉会中における議員の派遣について


追加議案 議員提出第1号議案
東京都十一市競輪事業組合議会会議規則の一部を改正する規則
提案理由 地方自治法との整合を図るとともに、公聴会、請願等の規程を整備し、併せて文言整理を行う必要があるため




































5
目を見て話すこと
第四中学校
 森田 真弥 さん


















































29日のさくら グリーンロード


 2017年 3月30日  曜日

  


◎東京都十一市競輪事業組合議会
平成29年度第1回議会臨時会

◎東京都四市競艇事業組合議会
平成29年度第1回議会臨時会


◎会合








地域支援事業における、小平市介護予防・
日常生活支援総合事業に係る住民主体の

サービスと介護予防ボランティアポイント制度の開始について
















吹奏楽
五日目
◎小平第三中学校















4
祖母から学んだ「生きること」
第三中学校
 宗方 彩夏 さん













































28日  出迎え



 2017年 3月29日  曜日

  


◎四市・十一市組合議会打ち合わせ


吹奏楽
五日目
◎小平第三中学校






 

3月議会が終わりました
政和会は29年度一般会計予算に反対を表明しました
討論内容は以下の通りです


 
■平成29年度一般会計予算について 反対討論
 
 議案第6号、平成29年度小平市一般会計予算について、政和会を代表して、反対の立場から討論いたします。以下、4点、反対理由を述べます。

1点目 小林市長の考える骨格予算の矛盾について
平成29年度の予算は、小林市長の公約であり、議会での宣言を通じ、市民と交わされた多選自粛宣言に基づけば、3期12年の市長任期最期の予算編成になります。
すでに事実上、公約違反を犯し、議会、市民への直接の説明もなく、次期市長選挙への活動を開始している小林市長の姿勢は、不誠実かつ、市民及び、議会を愚弄しています。政治信条をいとも簡単に捨て去った小林市長の政治家として姿勢に、私どもは、共感することはありません。にもかかわらず、3月議会において、さらなる宣言、イクボス宣言をされました。議会は、茶番ではありません。
 さて、今回の予算は、骨格予算です。骨格予算については、地方自治法上、定義がありません。骨格予算を提出するということは、その趣旨や、中身についても、骨格という言葉とは裏腹に、法的な定義がない以上、市長の思惑が強く反映されている予算にならざるを得ません。留保している財源の額について、なぜ4億5000万なのか、当初予算に計上されている事業もあれば、見送った事業もあることが質疑の中で判明しましたが、その政策的判断の根拠が明確に説明されることはありませんでした。
 特に、特別支援学級へのタブレット配布など、教育、福祉にまたがり、最優先に取り組まなくてはならない事業が先送りされたことついては、到底認めることはできません。この件については、3年間の配備について以前から計画的に行われることを私どもも認識していたので、その問題点を指摘することもできましたが、結局は全体像の見えない、つまり肉付け後の事業が明らかにされない審議の中では、すべてを明らかにするには限界があり、これ以外の事業でも、先送りされている大切な事業があるのではないかと疑わざるを得ない結果になりました。
 このように、小林市長の提案した骨格予算なるものでは、議会はチェック機能を十分に果たすことができません。小林市長の骨格予算への考え方は、政策判断をしていない体を装いながら、骨格予算自体の定義を自ら決めて、予算に盛り込む事業の選別を実際にしているといった矛盾をはらんでおり、市民にとって、百害あって一利もありません。
 骨格予算を編成した理由として小林市長は、「出馬宣言をしているから、将来のビジョンを示さなくてはいけない立場である一方、この経緯やお世話になった方との思いを総合的に判断して、極めて通年予算に近い、骨格予算を編成した」と答えました。
市民との約束は、破棄して、沈黙。骨格予算の政策的判断の根拠も曖昧。
 そもそも大切な市の予算編成にあたり、一番重要なこと。それは、市民にとってこの予算が執行されることにより、市民生活の向上がなされることを真剣に考える姿勢で臨むということです。お世話になった方って誰ですか?お世話になった方の思いって何ですか?
今回の予算編成が骨格予算になっている理由として市長が語った言葉には、全くもって賛同することができません。
もっとも、お世話になった方々に対しては、今こそ暫定予算を組むべきではないのですか?
「平成17年度365分の10しか権限行使の期間がないのにもかかわらず通年予算を提案する政治姿勢を私どもは批判しているのであります。あなたの自信を持って挑む心意気、気概については、私はある種の感動を覚えます。前田市長、もう1度冷静に謙虚に、市長選という18万市民の生活がかかるリーダーを選ぶ選挙、政策を示し、競い合う選挙であります。自信を持つのはあなたの自由です。しかし、別の市長が誕生したらどうするのか、このことを365日常に考えながら行動するのが、権力を持つ、また与えられた権力を行使する市長としての第1章ではないでしょうか。地方自治法第218条第2項の規定により、結果的に暫定予算となるのは当然の帰結であります。」
これは、元市議会議長で、現在、小平市文化振興財団代表理事、そして小林市長の確認団体である、変化と進歩の会の会長高橋三男さんの12年前の議会での発言です。

2点目 実行力なき行財政改革について
 第3次行財政再構築プランの中でも、保育料、学童クラブの利用料の見直しや、受益者負担の見直しが検討事項として、挙げられております。本当に実行できるのか疑問が残ります。
ご自身で、痛みを伴うプランを提示されていますが、第3次行財政再構築プランに係る報告書においても、取り組みについては不十分さを指摘されており、3期12年の小林市政によって行財政改革は、先送りされてきたのではないでしょうか。
 職員の意識も70%がプランの存在を知らないという実態もあり、小林市長の元では行財政改革は絵に描いた餅でしかなく、12年やって結果が出せないのであれば、もう無理な話だと諦めたくなる気持ちにならざるを得ません。

3点目 緊縮財政による、次世代への負担の先送りの財政運営について
 公共施設を維持保全するための維持補修費に関して、平成23年度から27年度までの5年間において、計画上、100億円の維持補修費が必要だったにもかかわらず、実際充当された財源は維持補修費とその他を含めた投資的経費として、70億円程度にとどまっています。さらに、小林市政下において、投資的経費は、継続的に26市と比べて最下位付近を低迷してきました。
 小林市長は、12年間このような状況について、一切省みることもなく、度重なる指摘に関しても、その反論として借金返済のみを強調した、財政運営をつづけてきました。その結果は、実際は目に見えない負担を次世代に先送りしているといえます。
 また、財政の健全化を実績に挙げられる一方で、本年度の財政調整基金については、突如として枯渇の危機を訴えられ、今後の財政運営に不安を覚える予算組みとなっています。
 さらには、企業誘致、法人への対応、ふるさと納税を取り込むための取り組みなど、市長のトップリーダーとして果たすべき役割については、意欲も感じられず、行動も不十分です。
 負担の先送り、基金などのいわゆる貯金の急激な減少、自主財源の確保への取り組み不足を露呈した3期12年の小林市長の財政運営であったと指摘します。
公会計制度により、ストックの部分に関して、見える化がすすむことが期待されます。財政運営について、借金返済だけを論点にした議論から一刻も早く脱却し、中長期的な財政フレームの元、計画的な財政運営を行うことこそ、真に次世代に対しての責任を果たす財政運営であるといえるでしょう。

4点目 積極性の欠如について
 3期12年の小林市政において、一貫して積極性が欠如していた市政運営であったと言わざるをえません。都市計画道路の整備進捗率は43、1%で、いまだ充分な整備が行われていません。都市計画公園も同様に整備が進んでいませんし、駅前再開発事業も匿名副市長を任命したにもかかわらず、目処の立たない状況に変わりはありません。3、2、8号線をめぐっては、住民投票の実施において、条例の成立から、市長提案による投票率の50%を成立条件に付与した条例改正案の成立に至る過程において、お世話になった方々との意見対立もあり、いたずらに市政を混乱させました。
 都市インフラ整備については、ある程度の時間が必要であることは認めますが、市長のぶれる姿勢と、本気度を感じさせない態度が、まちづくりの根幹である都市基盤整備に遅れが生じている一因であると指摘いたします。
 また、ゴミの有料化についても4年間先送りした挙句、公約違反とも受け取れる任期中に平成31年度からの有料化を実施する計画を策定したにもかかわらず、有料化までのプロセスの中で最も重要な市民理解を得るための準備について、平成29年度も具体的な予算計上が行われていません。市民参加や、協働といった小林市長の市政運営の根幹をなす価値観は崩壊し、形骸化していることを意味しています。
 さらに子育て支援や、認証保育所の利用者補助の上乗せ、義務教育就学児医療費助成制度の所得制限撤廃、日曜開庁、校庭の芝生化、学校給食センターの建て替え、通常学級へのタブレット配備など、新規事業への取り組みについては、真摯に検討された形跡が見えません。
 特に、義務教育就学児医療費助成制度の所得制限の撤廃については、ご自身の公約であったにもかかわらず、答弁を聞いていても、お世話になった方々が作ったインデックスだからと、そもそも市長ご自身が実行する気もなかったように思われます。

 最後に、この骨格予算の審査を通じ、一貫して感じられたこと、それは小林市長の議会に対する、市民に対する、誠実さの欠如であると指摘します。
小林市長が3期12年と自ら決めた任期の中で、やるべきことをやれなかった理由はなんだったのか。それは果たして時間が足りなかっただけなのか?この点についての明確な市長のお考えが示されない以上、この予算が市民生活の向上につながる最上のものであるとはとても言えません。市政の原点は、市民のための政治、であることを忘れてはなりません。
以上を、申し添え、政和会を代表しての反対討論といたします。


 


公共施設マネジメント調査に関する調査報告について


以下の内容で委員長報告をしました

○公共施設マネジメント調査に関する調査報告について報告いたします。

本委員会は、27年5月22日に、委員定数10人で、公共施設マネジメントの基本的調査に関することで調査期限は、本件調査終了までとして設置されました。
その後、2年間をかけて調査を進めてまいりました。
1年目は、公共施設マネジメント基本方針について、先進自治体である秦野市への視察を行いました。2年目は、実施計画に当たる公共施設マネジメント推進計画について、公共施設の目標耐用年数の到来時期や地域コミュニティの状況など、さまざまな角度から調査を行ってきました。
  今回は2年目の内容、第7回目以降よりそれぞれ報告させていただきます。。
第7回目は、6月22日、「(仮称)公共施設適正配置実施計画について その1」を議題としました。
第8回目は、9月21 日、「(仮称)公共施設適正配置実施計画について その2」を議題としました。
第9回目は、1月19 日、「小平市公共施設マネジメント推進計画(素案)について」を議題としました。
内容が大変多岐にわたる中、各委員の建設的、且つ貴重な意見がありましたが絞って報告させて頂くことをお許しいただきたいと思います。
 まず第7回目、「(仮称)公共施設適正配置実施計画について その1」を報告します。
 理事者側から
まず、1策定の背景は、市では、平成27年2月に小平市公共施設白書を発行し、平成27年12月に小平市公共施設マネジメント基本方針を策定した。白書で示した将来的な大きな三つの課題、すなわち人口減少・少子高齢化、財政バランスの悪化、施設の老朽化・更新時期の集中に対応するため、基本方針では、市制施行100周年を迎える2062年度を見据え、いつまでもわくわくする場をみんなで創ろうという基本理念と四つの方針を定めた。
基本方針に沿った具体的な取り組みを推進するために、施設の更新が集中する時期を視野に入れながら、平成29年度からの10年間における(仮称)小平市公共施設適正配置実施計画を策定するもの。
2、位置づけは、適正配置実施計画は、小平市第三次長期総合計画基本構想の、健全で、進化するまちをめざしてを推進するための個別計画として位置づけるものであり、小平市公共施設マネジメント基本方針等の関連する上位・各個別計画と整合性を図るものとする。
3 対象期間は、平成29年度から平成38年度までの10年間とする。
4 策定体制のうち、庁内体制としては、市長等で構成する小平市公共施設マネジメント推進本部を設置し、その下に関係部局の連携により内容等の検討を行う公共施設マネジメント推進部会を設置する。市民等による検討としては、昨年度に引き続き、公募市民から意見を聴取する市民会議と、有識者3人以内で構成し、専門的知見からアドバイスを受けるアドバイザー会議等を実施する。また、素案の段階で市民意見公募(パブリックコメント)の手続を行う。
5 策定上の留意事項は、計画策定の基本方針の策定及び市民意見公募(パブリックコメント)手続の実施の際など、適宜、市議会への報告を行う。また、策定の進捗に応じて、市民会議、市民意見公募手続の結果等、適宜、小平市ホームページ等で情報を公開していく。
6、策定スケジュールは、平成28年12月までに市民会議を3回、アドバイザー会議を1回開催するとともに、公共施設マネジメント推進本部を適宜開催し素案を作成していく。
平成28年12月に素案を公表し、市民意見公募手続を経て、平成29年3月に策定する予定。なお、市民意見公募手続の時点で、市民会議、アドバイザー会議をそれぞれ1回開催する。
他に資料説明があり質疑に入りました。

質問として
最終的に第5期までに減らすことで、それぞれの期でどのぐらい減らすかという目標値はあるか
答弁として
今回、第1期での何%縮減という目標は出すが、第2期から第5期までについては、それらを踏まえてやっていくことになると考えている。
 
質問として
 事例として、小布施町や志木市の事例を提示していただいたけれども、出された目的がよくわからない。どこまで真剣にこういった事例を参考にして行うつもりがあるのか
答弁として
  例えば志木市の図書館、公民館と小学校が一緒になった施設というのは、複合化の一つの例としては代表的なものというので載せている。小平市でも小平第六小学校では、多目的ルームであるとか、ミーティングルームであるとか、音楽室であるとか、市民が利用できる施設がある。ここのポイントとしては、玄関がそれぞれ分かれて二つある。これは小平第六小学校でも同じですが、中では交流が図れるというのがポイントです。一方都内の区部にある学校の中には、図書館と公民館が完全に仕切られている施設もある。こういった複合化を行うには用途地域の問題があるので、クリアしていかなければいけない課題もある。また、小布施町の図書館というのは、BGM程度ならば話をしてもいいという新しいコンセプトがあり、一つの例として出した。

質問として
 かなり大胆なPPPの事例として、オガールプロジェクトの事例が提示されたが、私立保育園もぽこぽこ建てている。あれだけ税金を投入したら、ほぼ公共施設みたいなものだ。それなら公共施設マネジメントの視点の中でやっていく必要があると思う。小学校と併設、同じところにつくれば新たな効果も生まれる。私立のものであっても、そこに社会サービスとして必要とされているものとか、需要が高いものに関しては、公共施設とほぼ同じような捉え方をしてやっていく必要があると思うが、考えられているのか
答弁として
PPP、PFIの件。学校の敷地の中に私立保育園をつくるとか、都内では高齢者施設をつくっているところもある。小平第二小学校には高齢者交流室などがある例もある。平成18年に地方自治法が変わり、行政財産であっても、コンビニエンスストアが町田市役所であるとか立川市役所の中に設置されている例がある。この場合は行政財産使用許可ではないわけで、秦野市の例でいえば、年間1,000万円ぐらいの収入が入ってくるという利点もある。こういったところも施設の更新時には検討するべきことではないかと考えている

質問として
 (仮称)小平市公共施設等総合管理計画と実施計画が同時並行で策定されるとあるが、庁内体制のメンバーなどは同じ方法で策定していくのか
答弁として
庁内では公共施設マネジメント推進本部を立ち上げて、市長以下、部長職までのメンバーで検討を進めていく。メンバーとしては同じになっている。その下に担当の課長職が集まった部会を立ち上げているが、それぞれの二つの計画で多少メンバーは違うものになっている。

質問として
 公共施設マネジメントというと、市民の皆さんの受けとめは、人口も減るし、公民館とか地域センターとかなくなっていくんだと、統廃合がまず印象として入っている。20年、30年の歴史の中で、市民がそういうふうに受けとめるのもやむないかなと思うが、減らすのではなくて、延べ床面積は減っても使いやすく、行きやすく、無駄をなくして、それこそマネジメントしていくということを強力に打ち出さないと、なかなか市民の皆さんの合意形成というのは図っていけないんじゃないかと思う。丁寧な説明とビルドの面の打ち出し方というのはどうか

答弁として
例えばA施設とB施設をBに寄せていくといった場合に、A施設の前に住んでいた方とか歩いて二、三分のところに住んでいた方にとっては、遠くなる以外の何物でもないということで、そういった方の今後については、丁寧に説明をしていかなければいけないと思う。

質問として
徹底的な市民参加をしていくということが、今のトップの施政方針に重なってくる。そこをどれだけ腹をくくってやっていくのかというところを期待しているが、市民会議の回数が少ないのではないかという意見が委員のほうからも出ている。その辺の回数とか、市民の側のほうもちゃんと情報を正しく知って、責任ある発言や提案をしていくということもあわせて、市民参加というのは求められていると思う。4回が本当に十分なのかどうか。
答弁として
第1回目の市民会議の場でも、参加した市民の方から、もう少し議論する場が回数としてあってもいいのではないかという御意見をいただいた。日時等は決まってないが、現在、回数をふやすことができないかという検討をしている。

質問として
漫画教室についての説明を
答弁として
目的としては、漫画を通して市民に公共施設マネジメントを周知していくということで、公共施設を題材とした漫画を描いてみませんかという形で、漫画教室を開催した。プロの漫画家の先生に来ていただき、市民の方が実際に公共施設を題材にして漫画を描く。その漫画を印刷していろいろなところで配っていきたい。そういった趣旨で漫画を描いていただいている。参加者は小学生や20代の女性の方など8人の市民の方です。
今後は、描き終えたところでそれを冊子にして配布していきたい。市民が描いた漫画が外に出ていくということは、描いた方にとっても喜びになるのではないかということと、公共施設マネジメントというのはこういうものですという周知の手段を考え、進めている。これを発行するのが9月ごろを予定している。

質問として
全体で更新費用が2060年まで1,370億円で、平均が29.7億円。すごく高いと思うが、この公共施設マネジメントをやって個別計画を立てて、現時点でどれぐらいまで費用を抑えたいのか。どちらかというと、わくわくというよりは、リストラリスト的に挙げて、どうやって減らすかというところが一番の主眼になっていると思うが、現時点でどれぐらい金額的を減らしたいという議論があるのか。
答弁として
計画に関する財政見通しのところで、一定の条件に基づいた試算を行っていきたいと考えている。具体的に幾らというのはないが、それぞれの施設をやっていくのに、上限ではこれぐらいのところまでかけられる費用というものを打ち出す必要があるかと考えている。

質問として
集約するとか縮小するとかという意味合いでのモデルケースが今後の骨子の中には入るのか、劣化診断をやらなかったらその辺も出てこない可能性もあるだろうし、ゾーニングをしなかったら、この地域にどういう施設が必要なのかということの判断ができないでしょうし、目標耐用年数と劣化診断とゾーニングをリンクさせたもので、公共施設マネジメントというのは進んでいくものだと思っていたが、そうではなかったということか。どういうふうに骨子、また実施計画案で示していくことができるようになるのか。
答弁として
骨子、目標耐用年数、ゾーニングといったところを踏まえて、最終的につくっていかなければいけない。そのとおりと思っているので、そういった形を考えていく。

質問として
受益者負担の適正化について、これは10年以上言われている。これは全て市長の責任だけども、これから検討していくというのはどうなっているのか。
答弁として
今後、施設を活用していくのに、市税等では全部賄うことは難しい時代がやってくるので、受益者負担というよりも、使っている方に維持管理費として若干の使用料をいただきたいというところは、財政サイドのみならず全庁的に進めていかなければいけないと考えている。

次に第8回目、についてを報告します。
理事者側から『(仮称)小平市公共施設適正配置実施計画骨子(案)。」が資料として提出されました。
平成27年2月に発行した公共施設白書では、現状と課題を記載し、人口減少・少子高齢化、財政バランスの悪化、施設の老朽化・更新時期の集中という大きな三つの課題を明確にするとともに、機能分類別の特徴と課題として、設置目的、利用・運営状況、土地・建物の状況などを記載している。
続いて、平成27年12月に策定した小平市公共施設マネジメント基本方針では、市制施行100周年を見据え、2062年度までの47年間を期間とした大きな方向性を示した。
基本方針の中では、基本理念を、いつまでもわくわくする場をみんなで創ろうとして、現世代のみならず、子や孫といった将来世代までの持続可能性、誰もが期待や希望を抱くことができるような時代の変化に対応した場、行政だけではなく市民や民間事業者と協働・連携して、ともに推進することをうたった。そして、魅力あるサービスの実現、持続可能な施設総量、コストの縮減と平準化、長く活用できる施設の四つの方針を掲げた。 次に各項目の説明として
 持続可能な施設総量の目安として、2062年度(平成74年度)までの47年間で、延べ床面積を20%以上縮減することとした。
「推進の基本的な考え方」、「地域対応施設について」、「分類別の推進方針」、「個別施設の方向性」、「個別施設の検討」「事業手法」 さらに「維持管理、保全、また財政見通しについては、計画の素案には記載をしていく予定との説明があり質疑に入りました

質問として
床面積の期ごとの目安としての削減目標値が出てきたが、公共施設マネジメントは、将来市民の皆さんが幸せに暮らしていくための財政運営という意味では、コストの問題は重要と思っている。床面積を減らしていくことと財政的な世代負担、将来負担を縮小か、床面積とコストの関係はどうなのか。20%削減することで、財政的な安定も将来的には見えてくるという試算なのか、その費用との関係を知りたい。
答弁として
例えば床面積を減らした場合の建てかえとなると、まずは建設費としてのコストは下がることになる。また、床面積が小さくなれば、その分維持管理経費も下がる。イニシャルコスト、ランニングコスト、両方にかかるものとして床面積があると認識をしている。
質問として
子どもたちのコミュニティーでもあり、高齢者も集えるような公園も考えに入れる必要があるのではないかと思うが、どうか
答弁として
(仮称)小平市公共施設等総合管理計画の中に公園がでてくる。個別に公園の計画等はつくっていくことになっている。公園の中の遊具などは、定期的に更新をしていかないと危険であるので、インフラという捉え方をしていく。

質問として
公共施設が近くにない空白のところが依然としてある。
この考え方は今後どうされるのか。これはもうこのままで、しようがないということなのかどうか。
答弁として
必ずしも19の小学校に寄せていくということではないので、今後の方針をつくっていくための基本的なデータとなる。
500メートル圏内にない施設というのがある。その中に、上水南公民館は、中学校で近いところがあるが、小学校では近いところがない。では、どうしていくのかということで、単独でここを更新していくのか、あるいはここに地域のいろいろな施設を寄せていくのか、あるいは中学校に寄せていくのか、そういう議論をしていくようになる。
今19あるものが減った場合には、そこについてはまた空白地域になるわけで、総合的に判断をしていく。

次に第9回目です、
平成29年1月19日に開催されました「小平市公共施設マネジメント推進計画(素案)について」を報告します。
まず理事者側の説明がありました
初めに、計画の名称で、これまで(仮称)小平市公共施設適正配置実施計画としていたが、本計画は公共施設の配置のみではなく、維持管理や保全など多岐にわたることから名称を変更した。
 目的として、市では、これまで平成27年2月に小平市公共施設白書、同年12月に小平市公共施設マネジメント基本方針を策定した。本計画は、基本方針で定める全5期の第1期に該当し、目標耐用年数を迎える施設が集中する第2期以降を見据えた上で、既に目標耐用年数を迎えた施設、または計画期間中に目標耐用年数を迎える施設の更新等に向けた対応を図るとともに、基本方針に沿った取り組みの推進に向けた方策を示すことを目的としている。
計画の位置づけで、本計画は、市の長期総合計画の個別計画として位置づけるものであり、小平市公共施設等総合管理計画に基づく個別施設計画として位置づけるとともに、基本方針に基づく計画として位置づけている。
さらに計画の期間、対象施設、推進方針、配置の考え方、地域対応施設、検討に際して、延べ床面積の縮減目標、個別施設の検討、基本的な手順、基本計画策定、基本計画の検討、基本設計、今後のスケジュール、個別施設の検討、維持管理・保全等の方策、組織予算額に関する方策、受益者負担の適正化、財政見通し等の説明があり、パブリックコメント、アドバイザー会議、市民説明会及び市民会議の予定とその後必要に応じて修正を行い3月下旬に計画発行の予定とするとの説明があり質疑に入りました。

質問として
公共施設マネジメントを推進していく組織のあり方について伺いたい
答弁として
今回の公共施設マネジメント推進計画の組織・予算等に関する方策、組織体制の再編ということで、今後検討していく。ほかの市では、公共施設マネジメント課があったり、市長直属の組織があったり、財産活用課というような課もあるので、検討してまいりたい。実際どのように小平市でやっていくかは、これから決める。

質問として
施設更新が一時代に偏らないようにすることで、財政的な負担も平準化することにより、サービスを大きく減らすことなく、施設更新することができると思う。将来の中長期的な財政運営を考えた上で、公共施設マネジメントに係る財政負担を平準化していくことが必要だと思うが、どのようにお考えか
答弁として
基本方針を示す中で、全ての施設の更新が難しい状況の中、シミュレーションを行い、施設の更新の長寿命化、後ろへ倒すこととか、前倒しをするとか、床面積を減らすことなどの手法を使い、財政負担の平準化を図って、更新を進める。
20%縮減を行った上での負担の見通しというのが、財政見通し。
なお、それでもまだ一般財源が不足する状況が見てとれる。
質問として
近隣自治体との相互利用ということで、広域連携の可能性について言及があるが、施設によって、相手方を変えていくと考えているのか、それとも核としては、自治体との広域連携を中心として考えていくことがあるのか、その方針を聞きたい。
答弁として
広域連携の相手方ですが、広域対応施設と地域対応施設があるなかで、国分寺市との連携も今進めているところだが、そのほか多摩北部都市広域行政圏との連携も考えていくようになるのではないかと考えている。

質問として
公民館は公民館として、単独で残したほうがいいという考え方で地域センターのあり方、公民館のあり方を、この機会を捉えて、もう一度見直してみる必要があるのではないか。単純に20%減らすから、減らすんだという発想ではなくて、減らさないところは減らさない。例えば公民館は減らさない、地域センターは複合化とか、全体の方針が必要だと考えるがどうか。
答弁として
社会教育活動が活発な区域ということで、公民館の機能として残していくという方針で考えているので、公民館といった名前が今後もそのまま残っていくところでは考えていない、機能に着目して、機能を残していくところで考えている。
行財政再構築プランも踏まえて、地域コミュニティ施設の今後の方向性の検討を行い、その中で検討していく。

質問として
これが成功するかどうかの鍵は、市民の合意、住民の合意をどのように図っていくのかだと思う。市民の一般的な参加だけではなくて、参画して、合意を図っていく、特別に心がけている点とかはあるのか。
答弁として
市民の合意は、これがないと進まないというのが、全国の自治体を見ても、そのとおりです。それを踏まえて、委員会の設置、地域代表等の意見交換を載せたけれど、代表者等だけでなくというところは、当然代表者でないと参加できませんということにはならない。

質問として
民間活力の、基本方針にもさまざまなやり方があると思う。民間に建てて頂くと同時にドラッグストアーが一緒に入るなどもPPP、PFIを使う中で想定されているのか。
小平の中には、ルネこだいらとか、津田公民館、図書館みたいな、都営住宅のような団地の中に組み込まれている施設もある。そういう施設についてはどのように考えているのか
答弁として
例えば今、庁舎にドラッグストアとか、コンビニが先進の自治体では進み始めている。小平市においても、民間事業者の出店できるという民間側の意向もあるが、そういったことも確認しながら、可能であれば、そういった方策もとり得ることはあると考えている。 また 、都営住宅のなかにある施設については小学校に複合化していくことが地域にとって良いと言うことになれば東京都と調整の上、小学校に移していくことも検討していかなければならない。

質問として
これまでいろいろな市民参加の手法はさまざま増えているが、その中で話し合って、結論を持っていくためには、ある程度ノウハウやスキルも必要ではないかと思う。職員の方も今研修しているし、場合によっては、専門性を持ったファシリテーターの必要性とか、行政経営課だけではなく、政策課、あるいは市民協働になるのか。
話し合いの仕方については、今までの参加だけではなく、決定の場に市民が責任を持って参加するという次のステップに移行する必要があると思うが、そういった仕組みづくり、あるいはノウハウ、スキルアップということではどういったことを考えているか。
答弁として
専門のファシリテーターの活用であるとか、ノウハウ、スキルといったところも、ほかの市では活用しているところもあるので、研究して、そういう取り組みも行うことは考えていきたい。

質問として
公共施設マネジメントのもともとのやり方は、小平市が人口推計から減っていくという根本が基底にあって、今後も同じような公共施設をつくっていくのは大変なことだから、後ろの世代に余りにも負担が大きくなるから、何とかしましょうということを考えていくためで、市が考えるだけでなくて、市民の皆さんと一緒に考えましょう、というのが基本的なやり方だから、それが一番最初にわかるような書き方にしてもらいたいができるか伺う。
答弁として
意見を踏まえ、どこまで書けるか、工夫してまいりたい。

以上をもちまして「公共施設マネジメント調査に関する調査報告について」を終了します。。
この2年間にわたっての調査におきまして事務局、行政、各委員の皆様には長時間に渡っての質疑答弁に対しましてご協力を頂きました事に感謝申し上げまして報告を終わります。
















吹奏楽
28日
第一中学校



















3
お年寄りを支えるために
第二中学校
 若林 双葉 さん













































27日

 2017年 3月28日  曜日

  


◎本会議最終日


吹奏楽
四日目
◎小平第一中学校

 


平成29年3月定例会最終日の会議内容

平成29年3月28日 火曜日 午前9時から 議場

 赤字は議会終了後追加
 

議事日程

第1  諸報告

第2  東京都十一市競輪事業組合議会議員選挙
      
⇒氏名推薦により永田政弘に決定

第3  東京都四市競艇事業組合議会議員選挙
      
⇒氏名推薦により永田政弘に決定

第4  議案第2号 平成28年度小平市一般会計補正予算(第6号)
       
⇒全会一致で可決

第5  議案第3号 平成28年度小平市国民健康保険事業特別会計補正予算(第2号)
       ⇒全会一致で可決

第6  議案第4号 平成28年度小平市後期高齢者医療特別会計補正予算(第2号)
       ⇒全会一致で可決

第7  議案第5号 平成28年度小平市下水道事業特別会計補正予算(第2号)
       ⇒全会一致で可決

第8  議案第13号 小平市高額療養費資金貸付基金条例を廃止する条例
       ⇒全会一致で可決

第9  議案第17号 小平市高額療養費資金の貸付けに関する条例の一部を改正する条例
       ⇒全会一致で可決

第10 議案第14号 小平市介護保険条例の一部を改正する条例
       ⇒全会一致で可決

第11 議案第15号 小平市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営の基準に関する条例の一部を改正する条例
       ⇒全会一致で可決

第12 議案第16号 小平市指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定地域密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的な支援の方法の基準に関する条例の一部を改正する条例
       ⇒全会一致で可決

第13 議案第18号 小平市下水道条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例
       ⇒全会一致で可決

第14 議案第19号 小平市都市計画マスタープラン全体構想の改定について
       ⇒賛成多数で可決

第15 議案第20号 小平市職員の勤務時間、休日、休暇等に関する条例の一部を改正する条例
       ⇒全会一致で可決

第16 議案第21号 小平市職員の育児休業等に関する条例の一部を改正する条例
       ⇒全会一致で可決

第17 議案第6号 平成29年度小平市一般会計予算
       ⇒賛成多数で可決

第18 議案第7号 平成29年度小平市国民健康保険事業特別会計予算
       ⇒全会一致で可決

第19 議案第8号 平成29年度小平市後期高齢者医療特別会計予算
       ⇒全会一致で可決

第20 議案第9号 平成29年度小平市介護保険事業特別会計予算
       ⇒全会一致で可決

第21 議案第10号 平成29年度小平市下水道事業特別会計予算
       ⇒全会一致で可決

第22 議案第22号 平成29年度小平市一般会計補正予算(第1号)
       ⇒全会一致で可決

第23 生活文教委員会に係る所管事務調査報告について

第24 厚生委員会に係る所管事務調査報告について

第25 環境建設委員会に係る所管事務調査報告について

第26 にぎわいまちづくり調査に関する調査報告について

第27 公共施設マネジメント調査に関する調査報告について
        ⇒永田政弘報告

第28 議員提出議案第26号 いきいきこだいら高齢者見守りの輪条例制定について
       ⇒全会一致で可決

第29 常任委員会の閉会中継続調査の申し出について







吹奏楽











中ホール 緞帳













2

誰かのために出来ること
第一中学校
土屋 香乃 さん


















































小平駅南口ショッピングセンター


 2017年 3月27日  曜日

  


◎告示日
明日は本会議最終日です
準備最終段階です

吹奏楽
三日目
小平第四中学校  15:00~ 中ホール 
 白梅学園高校  18:00~ 大ホール 










中学校生徒意見発表
小平市中学校生徒意見発表文集の
まとめが配布されました
順次アップします

尚、今年は発表者の皆さんはすべて女性です





1 
国民の祝日について

花小金井南中学校
藤永 桜 さん















吹奏楽

【ルネこだいら 吹奏楽フェスティバル in 2017】
二日目の様子

◎小平六中学校吹奏楽
◎小平西高校吹奏楽











 平成29年度小平市日本舞踊の会総会
 東京は開花宣言しましたが小平のさくらはまだ蕾状態です。
さてその三寒四温の日々の中、平成29年度小平市日本舞踊の会総会が開催されました。
ご挨拶の主旨は次の内容です。
  「年次の事業も滞りなく進みました。日本舞踊の継承を念頭に各賛助会員の諸先生をはじめとし、多くの市民の方々の御理解、ご協力、御支援の賜で心より御礼を申し上げます。
小平市日本舞踊連盟は50年超えという大きな節目を経て、改めて小平の中におきまして、日本舞踊を通しての文化の継続と継承の大事さ、人の繋がりの大切さを思い、さらに前進すべく小平市内でいろいろな活動をしています。...
その一つに日本の伝統的な文化を小平市の子どもたちが体験・修得する機会を提供し、文化を確実に継承・発展させることを目的とする事業への参加、また「こだいら国際交流フェスティバル」にも参加し多国との文化の交流親睦を通して着物文化も披露しています。
発表会におきましては毎年高齢者クラブの方々をご招待させて頂き思い出、心の世界でのつながりをさせて頂いております。このように一人でも市民の多くの皆様に日本舞踊を通して喜んで頂いているところです。
 改めてこの混沌とした世の中で日本の文化として継承していくことで人の繋がりの大切さがますます大事になること、また未来に向かう若者たちの指導育成にも舞踊を通して伝統文化をきちんと伝えていくためにも小平市日本舞踊連盟の役目の重要性を肝に命じてこれからも精進させて頂きます。」
その後ご来賓の祝辞、踊り御披露等のひとときを過ごしました。






















2017
春の全国安全運動

















春のはなまつり












































グリーンロード沿い 25日撮


 2017年 3月26日  曜日

  


◎小平市舞踊連盟総会

吹奏楽
◎小平第六中学校吹奏楽
◎小平西高校吹奏楽









26日の出来事









吹奏楽














稀勢の里奇跡の優勝!

なんという神がかり技
何度見ても凄い










どうしてこうなる

























 2017年 3月25日  曜日


  


◎リズム工房
花見会

◎ 吹奏楽 小平高校












第七小学校 卒業式
24日













◎雨情うたまつり実行委員会
ポスターも出来上がりました
今年の開催に向かって進みます
是非お出かけくださいませ












吹奏楽

【ルネこだいら 吹奏楽フェスティバル in 2017】
  2017 開幕しました!

小平南高校の皆さんの演奏が大ホールでスタートしました

 
   小平の吹奏楽のレベルの高さを身近に聴くことが出来る贅沢な時空間となりました。...

続きます迫力満点!
若さあふれるエネルギッシュな、吹奏楽の魅力をお楽しみください!

 3月24日(金) 18:00~ 大ホール 小平南高校
 3月25日(土) 18:00~ 大ホール 小平高校
 3月26日(日) 17:00~ 大ホール 小平第六中学校
 3月26日(日) 17:30~ 中ホール 小平西高校
 3月27日(月) 15:00~ 中ホール 小平第四中学校
 3月27日(月) 18:00~ 大ホール 白梅学園高校
 3月28日(火) 14:30~ 大ホール 小平第一中学校
 3月29日(水) 18:00~ 大ホール 小平第三中学校


 
 









































23日

 2017年 3月24日  曜日


  


◎小学校卒業式
本日は市内の全小学校の卒業式です
素敵な緊張顔 期待します

◎雨情うたまつり実行委員会



 







開 通 式










 小平都市計画道路3・3・3号線開通式典
 小平都市計画道路3・3・3号線開通式典が挙行されました。
議会運営委員会が終り 、もろもろ打合せ、整理しそのまゝ小川の式典現地へ直行です。
武蔵野美術大学の真中を通る道路となります。
写真でご覧のように地域のライフラインとして素晴らしいの完成です。終了し一周しましたがとても良い感じです。
武蔵美の学生さんサンバで花添えです。





 





















































 議会運営委員会
午後12時過ぎ発信

  
3月議会最終日に向けての議会運営委員会が開かれ、最終日の日程が決定しました

手打ちでアップしています
間違いないようチェックしていますが
確認は議会事務局へお願いします



平成29年3月小平市議会定例会

平成29年3月28日 (火) 午前9時開議 
 
第1 諸報告

議 2 東京都十一市競輪事業組合議会議員選挙

第3 東京都四市競艇事業組合議員選挙

第4 議案第2号 平成28年度小平市一般会計補正予算(第6号)

第5 議案第3号 平成28年度小平市国民健康保険事業特別会計補正予算(第2号)

第6 議案第4号 平成28年度小平市後期高齢者医療特別会計捕正予算(第2号)

第7 議案第5号 平成28年度小平市下水道事業特別会計補正予算(第2号〉

第8 議案第13号 小平市高額療養費資金貸付基金条例を廃止する条例

第9 議案第17号 小平市高額療養費資金の貸付けに関する条例の一部を改正する条例

第10 議案第14号 小平市介護保険条例の一部を改正する条例

第11 議案第15号 小平市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営の基準に関する条例の一部を改正する条例

第12 議案第16号 小平市指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定地域密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的な支援の方法の基準に関する条例の一部を改正する条例

第13 議案第18号 小平市下水道条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例

第14 議案第19号 小平市都市計画マスタープラン全体構想の改定について

第15 議案第20号 小平市職員の勤務時間、休日、休暇等に関する条例の一部を改正する条例

第16 議案第21号 小平市職員の育児休業等に関する条例の一部を改正する条例

第17 議案第6号 平成29年度小平市一般会計予算

第18 議案第7号 平成29年度小平市国民健康保険事業特別会計予算

第19 議案第8号 平成29年度小平市後期高齢者医療特別会計予算

第20 議案第9号 平成29年度小平市介護保険事業特別会計予算

第21 議案第10号 平成29年度小平市下水道事業特別会計予算

第22 議案第22号 平成29年度小平市一般会計補正予算(第1号)

第23 生活文教委員会に係る所管事務調査報告について

第24 厚生委員会に係る所管事務調査報告について

第25 環境建設委員会に係る所管事務調査報告について

第26 にぎわいまちづくり調査に関する調査報告について

第27 公共施設マネジメント調査に関する調査報告について

第28 議員撮出議案 第26号 いきいきこだいら高齢者見守りの輪条例制定について

第29 常任委員会の閉会中継続調査の申し出について


 













 2017年 3月23日  曜日


  


◎議会運営委員会


3・3・3 開通式


 
卒業式
入学式
入社式

続きます
















再掲
3・3・3
本日開通!






















22日








 幹事長会議
  3月議会最終日に向けての幹事長会議が開かれ、追加議案1件(補正予算)、市長専決処分予定(国民健康保険条例の一部改正)1件、及報告事項10件の報告がありました。

報告事項10件につい 
 
1件目
「財政援助団体等監査の結果、及び例月現金出納検査の結果について」
「財政援助団体等監査の結果」
「例月現金出納検査の結果」
いずれも誤りのないことが認められている。

2件目
「小平市第3次行財政再構築プランについて」
本件は、小平市第2次行財政再構築プランで示された方向性を踏まえ、引き続き、このプランに定める、地域協働の推進、情報の共有双方向のコミュニケーション、PDCAサイクルの構築、財政基盤の強化、執行体制の再構築の5つの方針に基づき、行財政再構築推進委員会における議論を踏まえ、策定したもの。
策定に当たっては、素案に対するパブリックコメントを実施し、5人の方から20件の意見をいただき、できる限り計画に反映した。
議員の皆様へは、今月中に、議員ポストを通じて、プランを配付した

3件目
「小平市公共施設等総合管理計画について」
本件は、公共施設やインフラ施設の老朽化などから、公共施設等の総合的、かつ計画的な管理に関する基本的な考え方を定めるために、小平市公共施設マネジメントアドバイザー会議、小平市公共施設マネジメント市民会議等(とう)等(とう)における議論を踏まえ、策定したもの。

4件目
「小平市公共施設マネジメント推進計画について」
本件は、小平市公共施設マネジメント基本方針に沿った取組の推進を図るために、小平市公共施設マネジメントアドバイザー会議、小平市公共施設マネジメント市民会議等における議論を踏まえ、策定したもの。

5件目
「小平アクティブプラン21三次について」
本件は、男女共同参画推進についての市民意識・実態調査の結果や学識経験者、公募市民等で構成する男女共同参画推進審議会での審議を経て策定したもの。

6件目
「第二次小平市のスポーツ振興の基本方針について」
本件は、昨年3月に策定いたしました第二次小平市のスポーツ振興の基本方針の策定方針に基づき、2020年東京オリンピック・パラリンピックなどスポーツを取り巻く状況変化、国、東京都の動向等を踏まえ、スポーツ振興の新たな指針として、来年度から平成32年度までの4年間を対象期間とする第二次小平市のスポーツ振興の基本方針を策定した。

7件目
「小平市発達支援相談拠点検討委員会報告書について」
本件は、小平市障がい者福祉計画・第四期障害福祉計画、小平市特別支援教育総合推進計画後期計画において、子どもの育ちや発達について、総合的に相談できる拠点を整備することとされていることを受け、小平市発達支援相談拠点検討委員会を設置し、検討してきたが、このたび報告書としてとりまとめられたもの。

8件目
「こだいら健康増進プランについて」
本件は、来年度から平成34年度までを期間とする健康増進計画、こだいら健康増進プランを策定した。

9件目
「小平市道路舗装維持管理基本方針について」
本件は、小平市公共施設等総合管理計画における道路部門の個別施設計画に位置づけられるもので、維持管理に関する中長期的な計画策定と財政負担の平準化を目指し、持続可能な道路舗装の維持管理と、
一定の安全性・機能性を確保することを目的として策定したもの。
今回の方針に基づき舗装の維持管理を行っていくことで、道路にかかる財政負担の軽減と、安全性・機能性の確保を目指してまいる。

10件目
「小平市立小学校における学校給食に起因する集団食中毒について」
本件は、2月下旬に生じた、小平第一小学校、及び小平第十一小学校の児童の嘔吐、下痢等による欠席につきまして、3月3日に東京都が、学校給食で提供したキザミノリを原因とするノロウィルスによる食中毒と断定したもの。
これに伴い、小平第一小学校は3月3日から3日間、小平第十一小学校は同日から4日間の給食の供給停止の処分も措置された。東京都の措置が出され、給食食材として納入された商品に原因があったことがわかり、給食室における調理方法、衛生管理や調理員には原因がなかったことが確認されました。
 このため、再度、学校における衛生状態の確認を行うとともに、調理員等が小平多摩保健所の講習会を受講したうえで、小平第一小学校は3月6日、月曜日から、小平第十一小学校は3月7日、火曜日から給食を再開した。また、学校、及び教育委員会では、保護者会を3月4日、土曜日に両校において開催し、合わせて100人余りの出席者があった。
保護者会では、これまでの経緯、対応、今後の予定等について説明した後、いくつかの質疑をいただきましたが、おおむね御理解をいただけたものと考えている。


















 2017年 3月22日  曜日


  


◎幹事長会議











4月 小平市主要行事

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/gyouji201704.pdf











自 治 会

 

自治会に入りませんか

 ご近所にお知り合いを増やしませんか

自治会は、近所に住んでいる方同士が協力して自主的に結成された自治組織です。

 現在保たれている、きれいで、安全で安心な環境は、これまでの自治会活動のたまものであり、将来も必要不可欠なものです。

 未加入の方は、ぜひ、お住まいの地域の自治会への加入をご検討ください。加入方法がわからない方は、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

自治会の活動例

安全

私道の防犯灯の管理、子どもの見守り

夜道を安全に明るく照らすため、自治会が私道上の防犯灯の設置と管理を行っています。

助け合い

防災訓練、災害時の助け合い

地域の災害備蓄庫や、屋外の消火器は、自治会が管理している場合があります。

安心

事故防止活動、防犯パトロール

住民が犯罪被害に遭わないよう、防犯パトロールや講習会の開催を行っています。

ふれあい

親睦会、夏祭り、子ども会、老人会

季節ごとのお祭りや盆踊り、音楽鑑賞会を実施している自治会もあります。

環境美化

清掃、緑化、資源リサイクル

きれいなまちでみんなが気持ちよく過ごせるよう、清掃活動に取り組んだり、資源ごみの集団回収を行ったりしています。

情報共有

回覧板、掲示板、行政への要望・相談

自治会報や行政情報の提供をするなど、地域の課題の取りまとめや行政とのパイプ役を担っています。


参考












気になる記事
sankei web

何か雰囲気が小平夢図と


両備ホールディングスが計画する豪華客船の完成イメージ図



小平市の夢図
























 2017年 3月21日  曜日



  


◎広聴広報委員会



 

広聴広報特別委員会の会議内容

平成29年3月21日(火曜日) 午前9時から 第1委員会室

調査
日 程 件 名
第1 次回の議会報告会について
第2 広聴広報のあり方について
第3 市議会だよりの充実について
第4 11月の議会報告会での意見等の
取り扱い進捗確認について







市報TOP page
何と大胆で素晴らしい発想だっ



http://www.rlibrary.jp/kodaira/





 
 
日時 場所 学校名
3月24日(金) 18:00開演 大ホール 小平南高校吹奏楽部 詳細はこちら
3月25日(土) 18:00開演 大ホール 小平高校吹奏楽部 詳細はこちら
3月26日(日) 17:00開演 大ホール 小平第六中学校吹奏楽部 詳細はこちら
3月26日(日) 17:30開演 中ホール 小平西高校吹奏楽部 詳細はこちら
3月27日(月) 15:00開演 中ホール 小平第四中学校吹奏楽部 詳細はこちら
3月27日(月) 18:00開演 大ホール 白梅学園高校吹奏楽部 詳細はこちら
3月28日(火) 14:30開演 大ホール 小平第一中学校吹奏楽部 詳細はこちら
3月29日(水) 18:00開演 大ホール 小平第三中学校吹奏楽部 詳細はこちら







3・3・3
23日開通!














いじめの防止
あいさつの推進

市役所一階ロビー

 





























今や 満開 19日


 2017年 3月20日  曜日


  


◎春分の日

◎小平めグルメウォーク
市内を メぐる んです


 https://www.city.kodaira.tokyo.jp/oshirase/054/attached/attach_54210_1.pdf
 

 



 
 
 
 


議会 今後の日程です


定例会最終日は28日です
 






  




 
  第39回小平クラブ・第19回ウィングスジュニア歓送迎会
今年もお呼ばれしました。
 このチームはクラブとして近隣の市からの選手達で、男子チームと女子チームが結成されています。これだけ長年続いているということは、井上監督の熱い情熱は勿論それを支えるコーチの皆さん、保護者の方々の支援でのことだとつくずく頭が下ります。
  人間として大事な時代に野球を通じて経験、成長することは将来は必ずや宝となります。
子供逹の顔を見てそう確信しました。
これから各高校へ旅立ちです。

おめでとうございます。
























気になるyoutube

空飛ぶゆるキャラ「雪丸ドローン」 
奈良県王寺町が製作

発想抜群
久しぶりにあっと驚いた
1600万円をかけての企画ですが
行政側の柔軟な対応が素晴らしい!
小平でも・・・・

発想だけでも
・・・・・・・・・・



https://www.youtube.com/watch?v=7HFYsrheuoE








































小平駅前ショッピングセンター 壁面絵画 素敵な絵が出来上がっていますよ 18日


 2017年 3月19  曜日


  


◎小平クラブ・ウイングスジュニア
歓送迎会






  



 
 

環境建設委員会報告です

議案は
①議案第5号 平成28年度小平市下水道事業特別会計補正予算(第2号)
②議案第18号 小平市下水道条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例

以上の2件 全会一致で可決されました。

次に調査事項として「自転車の似合うまちづくりについて」の件で
本会議最終日に報告されます内容についての最終確認をし承認されました。

次に事務報告 
以下の4件がありました。

◎小平都市計画道路3・4・10号小平大和線の都市計画変更について
http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/3410.pdf

◎小平市環境家計簿 アプリ誕生
http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/kakeibo.pdf
因みに写真のモデルさんは職員さんです

◎食物資源循環モデル事業実施報告書
http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/kakeibo.pdf

◎交通安全計画について
http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/koutu.pdf




◎小平市環境家計簿 アプリ誕生
http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/kakeibo.pdf

さっそく登録しましたよ
















◎小平都市計画道路 3・4・10号小平大和線
の都市計画変更について

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/3410.pdf










◎食物資源循環モデル事業実施報告書
http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/kakeibo.pdf














◎交通安全計画について
http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/koutu.pdf









































 2017年 3月18  曜日


  


◎交通安全大会






  





後期高齢者医療保険料に係る
所得割軽減措置の取扱いについて

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/nenkin.pdf

















卒業式


 小平第六中学校・第45回に出席しました。
今年の卒業生は190名です。

累計では10,092名でキリの10,000人目の人が含まれています。

約二時間にわたる式典でしたが私はいつものように我が中学校時代にタイムスリップします・・・・野球部、相撲部、陸上部、園芸部、コーラス部、水泳部といろいろ頭、身体を突っ込みましたね。一年中休みなく動いていた時代です。(なんだか今も変わらないか・・)

これからの時代、激動の世界への旅立ちとなりますが、厳粛な式典の中みんな立派に巣立ちました。

おめでとうございます。











環境建設委員会事務報告



◎交通安全計画について
http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/koutu.pdf



◎小平都市計画道路 3・4・10号小平大和線
の都市計画変更について

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/3410.pdf



◎小平市環境家計簿 アプリ誕生
http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/kakeibo.pdf



◎食物資源循環モデル事業実施報告書
http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/kakeibo.pdf










































yononaka
16日 グリーンロード撮


 2017年 3月17  曜日



  


◎中学校卒業式

◎環境建設委員会



環境建設委員会の会議内容

平成29年3月17日(金曜日) 午後2時から 第1委員会室

審    査
日 程
件 名
第1 議案第5号
(平成29年2月28日付託)
平成28年度小平市下水道事業
特別会計補正予算(第2号)
第2 議案第18号
(平成29年2月28日付託)
小平市下水道条例の一部を改正する
条例の一部を改正する条例


調 査
日 程 件 名
第3 自転車の似合うまちづくりについて
 








小平駅前ショッピングセンター 南側壁
武蔵美の学生さんが素敵な絵を描いてます
出来上がりが楽しみです








16日










































 

まさに わくわくこだいら だ


 2017年 3月16  曜日



  




◎厚生委員会

厚生委員会の会議内容

平成29年3月16日(木曜日) 午前9時から 第1委員会室

審査
日 程
件 名
第1 議案第3号
平成28年度小平市国民健康保険事業特別会計補正予算(第2号)
第2 議案第4号
平成28年度小平市後期高齢者医療特別会計補正予算(第2号)
第3 議案第13号
小平市高額療養費資金貸付基金条例を廃止する条例
第4 議案第17号
小平市高額療養費資金の貸付けに関する条例の一部を改正する条例
第5 議案第14号
小平市介護保険条例の一部を改正する条例
第6 議案第15号
小平市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営の基準に関する条例の一部を改正する条例
第7 議案第16号
小平市指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定地域密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的な支援の方法の基準に関する条例の一部を改正する条例


調  査
日 程 件 名
第8 孤立防止について
 










気になる記事
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  私たち日本人の祖先は4万~3万年前、初めて日本列島に到着した。
出発点は5万年前のアフリカ大陸だ。その渡来ルートのうち、注目すべきなのは沖縄ルート。
沖縄の島々で最近、3万年前の遺跡が次々と見つかっているからだ。しかし、大陸と当時地続きだった台湾までは歩いて行けたとしても、沖縄へたどり着くには、世界最大規模の海流・黒潮を横切らなければいけない。

鈴木遺跡は日本最古級の遺跡
30000年前

以下の図はなんとも遠遠大大な時間のお話です
この世界に本当に小平市が入るか








鈴木遺跡 古代
























♯♯♯♯♯♯♯♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♯♯♯♯♯♯♯






 『横山幸雄 ショパンと有名作曲家を弾く』
 

第6夜・最終日が終わりました。
昨年から「ルネ1hourコンサート」として演奏されてきたものです。
 演奏者がとても素晴らしく大変に良い企画でよく考えたものと感心します。会場もほぼ満席で、私がいつも座る二階の一番後列での鑑賞です。
 ここからはピアノを弾くところが(鍵盤もばっちりです)すべて見えるので絶好のポジションです。
  今回は1時間20分ほどもちろん暗譜での弾きっぱなしでしたが、ほんとに頭の中はどうなっているんだろう、と私にとりましては驚異の世界です。
  全ての楽譜が詰まりに詰まっているんでしょうがそれにしても凄い時空間でした。

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/yokoyama.pdf



http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/yokoyama.pdf

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気になる記事
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ハウステンボスで人気の「変なホテル」が関東進出 
ディズニーランド近くに開業



 
 
 旅行大手エイチ・アイ・エス(HIS)は15日、東京ディズニーランドのある千葉県浦安市にロボットが接客する「変なホテル舞浜 東京ベイ」を開業、報道陣に公開した。HISグループは長崎県佐世保市の大型リゾート施設「ハウステンボス」で同様のホテルを運営していて、今回のホテルは2軒目。
関東では初めての展開となる。

 新しいホテルはJR舞浜駅から徒歩約20分で、6階建て。客室は100室で、全ての部屋に人工知能(AI)を搭載した客室ロボットが置かれている。フロントには2体の恐竜ロボットが配置され、宿泊客はロボットの案内に従って音声認識やタッチパネルで手続きする仕組みだ。














ハウステンボスにて
変なホテル






























小平観光まちづくり協会

















新府中街道 着々と


JR中央線に架かる国分寺陸橋 3月16日開通
新府中街道(国分寺3・2・8号線区間)国分寺陸橋















































14日撮



 2017年 3月15  曜日



  


◎生活文教委員会

 

生活文教委員会の会議内容

平成29年3月15日(水曜日) 午前9時から 第1委員会室

調  査
日 程 件  名
第1 防災対策について





















小平市内保育園給食で使用する食材の放射性物質検査
結果について(平成28年度 第3回)


http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/housha20170302.pdf


全頁
http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/housha20170302.pdf













あじさい公園











気になる記事
週刊ポストより

小平天空も
一天俄にかき曇り・・・・・・






















































小平駅南口 ロータリー13日撮


 2017年 3月14  曜日



  


◎総務委員会



 

総務委員会の会議内容

平成29年3月14日(火曜日) 午前9時から 第1委員会室

審  査
日 程
件  名
第1 議案第2号
平成28年度小平市一般会計補正予算
(第6号)
     
第2 議案第20号
小平市職員の勤務時間、休日、休暇等に関する条例の一部を改正する条例
     
第3 議案第21号
小平市職員の育児休業等に関する条例の一部を改正する条例






























































12日 撮影


 2017年 3月13  曜日



  


小平市都市計画マスタープラン
全体構想特別委員会


◎会合

 

小平市都市計画マスタープラン
全体構想特別委員会の会議内容

平成29年3月13日(月曜日) 午前9時から 第1委員会室

審    査
日程
件名
第1 議案第19号 小平市都市計画マスタープラン
全体構想の改定について






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【 吹奏楽のまち こだいら 】
ルネこだいら広報より
 

  小平市立中学校には、吹奏楽部が全校にあり、また、全国大会の常連校があるなど吹奏楽が地域に根差した土地柄です。
卒業生を中心に活動する小平青少年吹奏楽団は、色々な地域のイベントで演奏をするなど、とても身近な存在でもあります。

特にルネこだいらでは、吹奏楽をホールの柱の一つに掲げ、吹奏楽の取り組みを行っています。

今年度でいうと。。。
夏休みには、小平青少年吹奏楽団の吹奏楽コンサートと楽器体験。
秋には、東京吹奏楽団による楽器クリニックと合同演奏会。
冬には、陸上自衛隊中央音楽隊演奏会と東京消防庁音楽隊演奏会を開催しています。

そして、市内の中学校、高等学校の吹奏楽部定期演奏会を集中して行う「吹奏楽フェスティバル」が近づいてきました。

各校趣向を凝らしたプログラムで、若さあふれる演奏会が続く6日間。
全て入場無料です。
 
◆”吹奏楽のまち こだいら”発
 ルネこだいら吹奏楽フェスティバル

 3月24日(金) 18:00開演 小平南高校
 3月25日(土) 18:00開演 小平高校
 3月26日(日) 17:00開演 小平第六中学校
 3月26日(日) 17:30開演 小平西高校
 3月27日(月) 15:00開演 小平第四中学校
 3月27日(月) 18:00開演 白梅学園高校
 3月28日(火) 14:30開演 小平第一中学校
 3月29日(水) 18:00開演 小平第三中学校

http://www.runekodaira.jp/announce/29820.html

 









3 ・ 11 展































































 2017年 3月12  曜日



  


◎会合


 
今週は各委員会が開催されます

 
















社会福祉法人
なごみ福祉会
創立記念式典



人のこころ 人のなごみを たいせつに






黙 祷

3・11 にあたり理事長の提案で黙祷から式典が始まりました


伊藤仁道理事長挨拶


記念講演を 藤井克典先生に
「小平に住んでよかった」と感じられるまちに
と題して、長年携わってこられた世界をわかりやすくお話頂
本当に素晴らしい内容でした。
えほん 『障害者権利条約』を買わせて頂きました




本日の藤井先生の講演で
たくさんのキーワードを頂きました

○障害とは何だろう
○自立って何だろう
○行政がめざすことは 
①働く場  
②住まい  
③所得保障
④人の支え
 つながり



○家族扶養から社会扶養を目指す






       


感謝状を頂きました






















































 2017年 3月11日  曜日




亀山社中にて
この場所で こうやって 日本の将来を 語った


  


◎3・11


◎なごみ福祉会設立記念式典

◎珈好琲会

◎会合









3・11大震災から6年
改めて当時の状況を私のホームページ上から今
見なおしても時々刻々の大変さが強烈に伝わって来ます。

http://nagata7.sakura.ne.jp/311/311.html

http://nagata7.sakura.ne.jp/gityou/hibihibi1103/hibihibi110312.html

http://nagata7.sakura.ne.jp/gityou/hibihibi1103/hibihibi110322.html

以下は当時の状況です
 帰宅困難者の受け入れで第六小学校が指定されましたが
当時の副校長先生の緊急でのいろいろな気配り、心配りの対応のお話を聞きまして、深く感銘しました。市にとっても学校にとっても当時としては想定外の対応を迫られたわけですので臨機応変の動きはこれからもしっかり残っていくと思います。

以下ツイッター一部


  私も数回に渡り、現地に寝袋持参でのボランティア、商店会での支援訪問等で入ったり、街頭募金活動支援等での応援をさせて頂いてます。
 珈琲では1000人分の珈琲と、1000人分の水(酒販組合からの提供)を持って避難所の皆さんに「ほっと ひとかほり」の気持ちで飲んで頂きました。 本当に大変な時で決心するまでにこういう応援でいいのかなぁ、との思いでしたが、実際現場で喜んで頂いている笑顔を見たとき「良かった」と心から思いました。

花いっぱい、も花壇づくりから始まりました。
子どもたちの通学路沿いです。
少しでも癒やしの世界があればとの皆さんの思いでした。

いまだ完全復興への途上で大変な状況は続いていることでしょうが、私に出来ることをこれからもやって行きます。

http://nagata7.sakura.ne.jp/teamkodaira/ishinomaki110704.html



 
 
http://nagata7.sakura.ne.jp/newhibihibi/newhibihibi1309/newhibihibi1309.html#201388










yomiuriweb よりの写真











女川町で災害時発信し続けたFM局です
(今は閉局しました 残念ですね)
これが頭に残っていまして「小平FM局」開設に
関わっています。







ガソリンスタンドへの超長い道のり 14日夕
































エベレスト登頂
小平に凄い若者がいます








あじさい公園

今年も泥上げの作業を担当部署でやって頂けます
散水栓も付けて頂きました
有り難いです
ボランティアの皆さんも喜んでいらっしゃいます
日々小平の素敵な宝となってます


   
   
   
   

  

 






































9日 撮影


 2017年 3月10日  曜日




  



◎特別会計予算特別委員会

審査は以下の通りです


 

特別会計予算特別委員会の会議内容

平成29年3月10日(金曜日) 午前9時から 全員協議会室

審    査
日程   件名
第1 議案第7号
(2月28日付託)
平成29年度
小平市国民健康保険事業特別会計予算

第2 議案第8号
(2月28日付託)
平成29年度
小平市後期高齢者医療特別会計予算

第3 議案第9号
(2月28日付託)
平成29年度
小平市介護保険事業特別会計予算

第4 議案第10号
(2月28日付託)
平成29年度
小平市下水道事業特別会計予算












































鈴木遺跡の源


 2017年 3月9日  曜日

  



8日 午後

◎一般会計予算特別委員会
3日目

3日目の担当組織は以下の通りです


 












教育活動アンケート













鈴木遺跡
平成29年度の予算に以下の内容が出されました

鈴木遺跡資料館維持管理事業
鈴木遺跡国指定史跡化推進事業
鈴木遺跡保存管理等用地の整備事業




日本最古級
質疑の中での確認の一つに
鈴木遺跡は日本最古級(3万年以上前)の遺跡であるとの答弁を得ました
私はこれは凄いことだと思います。
日本にとっても宝ですが
小平市の大きな宝ものです



以下現地視察の時に撮影


















































7日 書



 2017年 3月8日  曜日

  


◎一般会計予算特別委員会
2日目

2日目の担当組織は以下の通りです



 






































6日 撮影

 2017年 3月7日  曜日

  


◎一般会計予算特別委員会
1日目

本日から3日間一般会計予算が
審議されます。
1日目の担当組織は以下の通りです




 


     今後の予算委員会の日程 

> 3月7日(火)予算特別委員会(一般会計)

> 1 議会事務局
> 2 企画政策部、会計課、監査事務局
> 3 総務部、選挙管理委員会事務局
> 4 市民部
>
> 3月8日(水)予算特別委員会(一般会計)

> 1 地域振興部、農業委員会事務局
> 2 子ども家庭部
> 3 健康福祉部
>
> 3月9日(木)予算特別委員会(一般会計)

> 1 環境部
> 2 都市開発部
> 3 教育部
> 4 討論・採決












第三中学校第28回
定期演奏会


http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/3sui2017.pdf

 











































 2017年 3月6日  曜日

  


◎代表質問

◎視察

 











小平商工会 第11回『こだいらサミット』

永田政弘の考え
まずは組織固めが喫緊の取り組み



 今年は、『商店街のコミュニティ機能を強化するにはどうしたらよいの?』ということで
具体的には → 「 商店街×高齢者 商店街×子育て 商店街×若者 商店街×新住民 商店街×障がい者 商店街×学び 」
についてのグループワーク形式でのグループワークディスカッションです。

多くの出席者の中で時間が足りないくらいの意見が交わされました。...

 私個人としましては、まさに終わったばかりの一般質問の内容と関連してましたので、今、大事なのは組織率の底固めとの考えを述べました。

  今私の言っていることが、すぐには理解されるとは思いませんが、現場の状況の厳しさをわかっている人にはわかってもらえると思ってます。

 私が最初から出席しています「小平サミット」の継続の重味が増していると思ってます。




















第六中学校第29回
定期演奏会


 

































 2017年 3月5日  曜日

  


◎小平商工会
経済サミット











『小平市商店街の活性化に関する条例の
さらなる活用について』



永田政弘の一般質問・質疑

LED化で町中が明るくなってます
さらに電気料金が激減
これまでの商店街の課題が一つ解決

  第一質問 答弁です

再質問キーワード
(用意しますが全てを質問できることではありません)

 
① 小平市商店街の活性化に関する条例第7条には、市の責務として「市は、市民、商店会、事業者、経済関係団体、国及び東京都と相互に連携を図り、商店街の活性化に必要な施策を実施するものとする」とあるが、これまで必要な施策として実施したものは何があるか

第一答弁
①新・元気を出せ!商店街事業、
②魅力ある商店街支援事業及び
③商店会街路灯等LED化推進事業などにより商店街の活性化に必要な施策を実施している
④市内店舗改修等補助事業
⑤チャレンジ企業応援事業などにより、
商店会の各個店を支援することで、商店街の魅力向上を図っている。

再質問キーワード
①~⑥ 多いか 少ないか これで十分か
それぞれの効果は?
そも商店街の役割とは
①必需品の買い物②お祭り、イベント等の賑わい③防犯④見守り⑤安全⑥人と人の繋がり⑦伝統的な伝統行事継承

ーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーー

② 実績を含めて小平市商店街の活性化に関する条例をこれまで検証しているか

第一答弁
条例施行後、商店会では市内の大学と連携したイベントの開催が多くなっており、また、小学生の絵画を商店街の個店に飾るなど地域の住民の皆様と交流を深め、買い物をする場としてだけでなく、地域のにぎわいの場を創出し、魅力ある商店街づくりに取り組んでいるものと認識している。

再質問キーワード
⇒商店会・街と地域の連携は多い こちらで説明を
①サマーフェスティバル⇒小平のいまある姿 原型
成り立ちを説明 地域事
②体験学習 教育界表彰(新聞掲示)よさこいスクールダンス支援
小平駅前ショッピングセンター内 画像展示 店内展示
農家の売店でもやっていた

ーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーー

③ 小平市商店街の活性化に関する条例における事業者の責務の中に「加入し」との文言があるがどこまで実行されているとおもうか

第一答弁
各事業者が自らの創意工夫により経営基盤を安定させることで、商店街の活性化が図られ、商店会が行うイベント事業等を通じて事業者の商店会加入促進につながっているものと認識している。


再質問キーワード
責務の認識がどこまであるか
事業者の意向調査より読み上げ (掲示版)
◎アンケートに条例のことが入っていないようだが、入っていなければいれて欲しかった。

ーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーー

④この10年間における事業者数、商店会数、会員の数の推移はどうなっているか。
また商店会加入率はどうか


第一答弁
事業所数は1事業所・企業統計調査、経済センサスによると
平成18年は4千814事業所、
平成21年は4千983事業所、
平成24年は4千491事業所、
平成26年は4千947事業所
商店会数は平成18年から平成28年まで34商店会と変わっていない。商店会の会員数は、市が実施した商店街実態調査で回答のあった26商店会の推移では、
平成23年844会員、
平成24年831会員、
平成25年783会員、
平成26年772会員、
平成27年740会員。


再質問キーワード
◎加入に繋がっている根拠は
◎事業者数4814⇒4983⇒4491⇒4947 漸増
商店会員数844⇒831⇒783⇒772⇒740 漸減
事業者数が増なのに会員数が減っている?

商店会における加入率の数字が欲しかった
なぜなら各団体組織において、加入しない率に対しての共通の働きかけが出来るのではないかと思ったからです。

ーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーー

⑤ 罰則のない条例の限界点はどこと考えるか

第一答弁
商店会は、相互に協力しながら、商店街の活性化を図るための組織であり、個々の事業者の自主的な参加によるものであることから罰則を設けて強制的な加入を求めることは、難しいものと考えている。

再質問キーワード
自主的参加によるもの
⇒しかしこれが先に進まないことになっている⇒会の活動

ーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーー

⑥ 街路灯の費用負担について、会員数が減っている商店会の状況はどうか

第一答弁
市では商店会街路灯の電気料金を一部補助しているが、商店会街路灯のLED化を進めることで商店会の街路灯電気料金費用負担率は、
平成22年度の51.0パーセントから
本年度上半期は26.8パーセントと
減少している。
商店会の街路灯費用負担は減少していることから各会員の負担も減少しているものと考えている。

再質問キーワードその1
決めたときの根拠は何か
◎負担のあり方、即ち本来は市内全域を行政が防犯等を含めて明るくすべきだとの考え方だ
それをなにゆえ自治会、商店街に一部負担させるのかということが質問の趣旨

図をもってとにかく説明する 商店街負担を無くせるように
全額市の負担へ出来るのではないのか

LEDの効果大 大 大

再質問のまとめ
「本来市内の街路灯は行政が全負担すべきもの」との考え方からの質問となりました。今回のLED化で商店街が負担してきた街路灯代の軽減、あるいは出さなくてもよくなる、それが実現性のあるものへと進みそうだとの数字が出ました。但しこれまで通り市の負担が半分出すということになりますが。これは強く要望しました。(これまで通りの割合でいきますと負担は続く)
 このことはこれまで商店街での事業をやっていても、入会しなくて、街路灯代を負担しないということがあり、役員さんも困った状態が続いている所の問題がひとまず解決(治まる)ことになります。
これは長い歴史のなかでも画期的なことになります。

ーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーー


⑦ 小平市商店街の活性化に関する条例の啓発はこれまでどうやってきたか。

第一答弁
市ホームページに掲載するとともに、毎年、商店会に対して実施している補助事業等の説明会において、商店街組織力強化支援事業を紹介することにより、条例の啓発に努めております。


再質問キーワード
改めて特集を組むとか市報等を通じて掲載の仕方も工夫すべきとの考え
ホームページには単独での案内は現在見当たらない
継続的に市として啓発して欲しい

ーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーー

⑧ 今後積極的に行政としてチラシ配布等を含めて啓発活動等の協力をやるべきだと考えるがどうか。

第一答弁
条例の基本理念にもありますとおり、商店街の活性化は商店会及び事業者が主導的な役割を担うことになっております。市といたしましては、商店会及び小平商工会と連携しながら、商店街の活性化に必要な施策を実施してまいります。


再質問キーワード
 改めて活性化に必要な施策とは

ーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーー

⑨ 小平市商店街の活性化に関する条例を活用するとすればどういうことが考えられるか

第一答弁
本条例の制定によって、大型店舗やフランチャイズチェーンなども商店会への加入促進が図られるものと考えております。また、条例を制定することによって商店街組織力強化支援事業を実施した場合、東京都の補助率が高くなる利点などもあることから、商店会や小平商工会に対して情報提供を行いながら、条例の目的の達成に取り組んでまいります。


再質問キーワード
フランチャイズへの加入促進への後方支援を
後押しをするためにはどうしたらいいだろうか
⇒これまでフランチャイズ本部へ働きかけをしたことがあるか

会員増強策で組織固め一考 
 ⇒組織を維持、継続するためには共有出来る会員獲得を目指す
思いきっての案を提示  背に腹はかえられない  切羽詰まった状態

そこで発想の転換 参考サマーフェスティバル
①(仮称)商店会支援会員 (仮称)商店会応援会員
(仮称)商店会賛助会員 (仮称)商店会補助会員
(仮称)商店会活動支援隊 (仮称)商店会活動応援隊
対象 個人 自治会 諸団体 子供会 障害者団体、地区青少対等々
会費無料(登録のみ ボランティア的要素で) 

条例チラシ
会員加入勧誘のときにチラシと条例が印刷された紙を持っていく  ⇒ 小平駅北口北商栄会はそれを用意実行している
入会勧誘を資金貸与の時にもその旨話をして頂きたい

是非とも条例の目的達成のために取り組んで頂きたい

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ーーーーーーーーーーーーーーーー


 
今回の一般質問の力点

 
◎組織会員増対策への新案提案
◎商店会街路灯負担の件
◎チラシ配布等を含めて市民の皆さんに知って頂く啓発活動

力点まとめ
  ①「本来市内の街路灯は行政が全負担すべきもの」との考え方からの質問となりました。今回のLED化で商店街が負担してきた街路灯代の軽減、あるいは出さなくてもよくなる、それが実現性のあるものへと進みそうだとの数字が出ました。但しこれまで通り市の負担が半分出すということになりますが。これは強く要望しました。(これまで通りの「割合」でいきますと負担は続きますので)
 このことはこれまで商店街での事業をやっていても、入会しなくて、街路灯代を負担しないということがあり、役員さんも困った状態が続いている所の問題がひとまず解決(治まる)ことになります。
これは長い歴史のなかでも画期的なことになります。

  ②会員増強策で組織固め一考 『地域共生社会』的考えを
 ⇒組織を維持、継続するためには共有出来る会員獲得を目指す
思いきっての案を提示 背に腹はかえられない 切羽詰まった状態

そこで思いきって発想の転換を 
これからは『地域共生社会へ』 
会員資格を地域で商店街に協力、賛同する人達にも広げる
(仮称)商店会支援会員 (仮称)商店会応援会員
(仮称)商店会賛助会員 (仮称)商店会補助会員
(仮称)商店会活動支援隊 (仮称)商店会活動応援隊等々
対象 個人、自治会、諸団体、子供会、駅、地区青少対等々
会費無料(登録のみ ボランティア的要素で)



    ーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーー 以下 ひとりごと ーーーーーー

 上記は今の時代継続の為の一つの考えですが、この考えに至った一つの歴史を私なりに「小まとめ」にしましたのが下記のものです。

  ◎これまでの小平市歴史の中での商店会継続の一例として小平駅周辺の繋がりで開催されています「サマーフェスティバルinこだいら」が果たしてきたものをまとめてみました。
このフェスティバルが語るものは商店街と地域が繋がる時代経過のものです。
 まず各商店街同士が時代を超えて繋がると言うことから出発しました。
当時は各商店街がばらばらに活動していました。当然立地条件でいろいろの諸条件がありますが「ちょっと中長期の俯瞰的な視点」から組織を見た時の考え方で、このままだとそれぞれの商店会組織が衰退していくのでは、何とかしなければと、と思ったわけです。
紆余曲折ありましたが予算「0」からスタートの「第1回サマーフェスティバルinこだいら」開催が会員さん、役員さん達の大きな努力で、6商店会の繋がりで出来ました。
この中でどうしても継続していこうというのが「金魚つかみ」でした。
地元の先輩達が子どもたちの笑顔をみたいとの熱い思いでの催事です。
これを宝として守っていこうというのが大きな申し送りです。

 第一回目の開催では出演者は市内の皆さんが対象ということで◎「コゲラ合唱団の初ステージ」 ◎「こだいらよさこいの初踊り」◎地域学校の音楽演奏初出演と記念すべき舞台設定が出来ました。

 次に「商店街」が「地域」と繋がるということでは、
これも資金集めから何から何まで全てが手造りの「サマーフェスティバルinこだいら」が大きな出発点でした。
 まず子供会、障害者団体、自治会、ガールスカウト等の各団体に出店を広げました。又、七小青少対の皆様には見回りの役をやって頂きました。
地域の銀行さんにもお手伝い頂きました。
25年も前の当時は商店街と地域の皆さんでイヴェントをやるという発想がなく、応援、支援、プログラムの広告掲載協力等々初めてのケースが多く試行錯誤でしたが、いまでは小平市内全域で「サマーフェスティバルinこだいら」方式が取り入れられていることを嬉しく思います。

またこの連携で様々な事が実行されています。
当時はイルミネーション点灯、日本で商店街では初点灯でした。
太陽光発電、風力発電、シンボル塔設置、日本で商店街では初稼働。
FC東京応援団「アズロッソベント」結成、等々。
今、「日本一丸ポスト連合会」が大きな役割を担ってます。

 その成果はなにより「人」が育成されていると言うことです。
これからも厳しい時代は続くと思いますが自分で選んだ事業ですからまず自分の為にがんばらなければなりません。そして楽しまなければなりません。そしてそして商店街を通して、地域の皆さんと町を継続、維持していかなければなりません。
そうすれば「小平の町は元気のある素敵な時空間になる」と私は信じています。頑張りましょう。

 今回の質問でいろいろ考えていました中で、思いがけずこうやって全部とはいきませんが「小まとめ」が出来ました。
本当にいろいろな歴史を重ねているんだなぁ・・・・と独り思いながら。


ーーーーーーーーーーーーーーー




































小平天空 3日


 2017年 3月4日  曜日

  



今後の議会の日程
6日は代表質問
7日から予算特別委員会です
私は一般会計で3日間審議します
尚今回は4月に市長選があるため
骨格予算としての案です



 







   
   



小学校食中毒について














挑 戦
良い言葉が並びます
改めて読み入りました


  子どもも大人も新しいことを学び、実践することは簡単ではありません。しかし、常に変化していく社会や教育の現場にあって、未来に生きる子どもたちと向き合う教職員一人一人の責任は重く、新しいことを学び、実践していく姿勢は大事なことです。
 今後も新しいことに挑戦し続けていきたいと考えています。
                     野口恵美子 主任教諭

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/7sho201703.pdf














































2日記す

 2017年 3月3日  曜日

  


◎3月定例会 四日目

一般質問三日目
8人が質問に立ちます

 








永田政弘
一般質問
今回質問にあたって市内全域の商店街を巡りました。
改めて組織の会員維持が最優先課題だとの認識に至りました。
行政、商工会、商店街、事業者、市民総動員で街の元気を盛り上げること、頑張りましょう。...

一般質問が終わりました。
『小平市商店街の活性化に関する条例のさらなる活用について』
  
  トランプ大統領は1日施政方針演説を行い「アメリカ経済のエンジンを再起動させなければならない。景気浮揚と雇用増に全力を挙げる方針を明らかにしました。本日の質問に直ぐには影響は出ないでしょうが「北京の蝶ならぬワシントンの蝶」になって良い風が小平にもいずれは吹いてくることを願って質問します。
  小平市商店街の活性化に関する条例が成立して10年が経過しようとしています。 この間、街はこれまでにない変わり様になっています。 各地域の商店街ではお店が減った後には、一般住宅が建設されたり、時間貸し駐車場、駐輪場が増えたりしている状況です。
1,883件と、この間でも実に544件もの事業者が減っており、その後も減少傾向は続いていて今後も心配です。  当然、商店、事業所の減少は、商店街の賑わいがなくなることは勿論ですが、住民同士の繋がり、異業種組織の存続等にも大きな影響を与え、さらにはこのまま放っておき何もしなければ、町全体の衰退にもなります。 それを止めるためにも、いや発展するためにも、現在ある条例「小平市商店街活性化条例」をきちんと活用して何とかマイナスへの歯止めをしたい、との考えです。
 改めて「小平市商店街の活性化に関する条例」を行政、事業者、市民が共通認識し、小平市全体で結束することで一体となり、商店街づくり、まちづくりを目指していくことを望むものです。以下質問します。

① 小平市商店街の活性化に関する条例第7条には、市の責務として「市は、市民、商店会、事業者、経済関係団体、国及び東京都と相互に連携を図り、商店街の活性化に必要な施策を実施するものとする」とあるが、これまで必要な施策として実施したものは何があるか

② 実績を含めて小平市商店街の活性化に関する条例をこれまで検証しているか

③ 小平市商店街の活性化に関する条例における事業者の責務の中に「加入し」との文言があるがどこまで実行されているとおもうか

④この10年間における事業者数、商店会数、会員の数の推移はどうなっているか。
また商店会加入率はどうか

⑤ 罰則のない条例の限界点はどこと考えるか

⑥ 街路灯の費用負担について、会員数が減っている商店会の状況はどうか

⑦ 小平市商店街の活性化に関する条例の啓発はこれまでどうやってきたか。

⑧ 今後積極的に行政としてチラシ配布等を含めて啓発活動等の協力をやるべきだと考えるがどうか。

⑨ 小平市商店街の活性化に関する条例を活用するとすればどういうことが考えられるか













こぶし
たより届きました

自信と意欲を高める

全部 ⇒ http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/14sho201703.pdf














二小だより
届きました

感 謝

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/2sho201703.pdf



















いつも停まって欲しいっ!
小平駅停車
お彼岸電車











 気になる記事
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 調布駅周辺 無料無線LAN

 京王線調布駅周辺を中心に1日から、無料公衆無線LAN「Chofu Free Wi-Fi」が利用可能になった。2019年のラグビーワールドカップ(W杯)や20年の東京五輪・パラリンピックに向けた取り組みの一環で、インターネットを使った街歩きや観光を後押しする。

 調布市観光協会によると、1日時点で利用できる店舗は、布田や小島町の飲食店を中心に約50か所で、オレンジか水色の四角いステッカーが目印だ。

 利用は、〈1〉スマートフォンなどを使い、建物内で専用のアクセスポイントを探して、画面の指示に従ってメールアドレスを登録する〈2〉あらかじめスマホなどにアプリ「Japan Connected‐free Wi‐Fi」を設定しておく――の2つがある。

 同協会では今後、外国語にも対応した、市内の名所やおみやげ情報を発信するウェブサイトも開設する。


























2日

 2017年 3月2日  曜日

  


◎3月定例会 三日目

一般質問二日目
8人が質問に立ちます

私も本日登壇です

 小平市商店街の活性化に関する条例      のさらなる活用について  
 
 小平市商店街の活性化に関する条例が成立して10年が経過しようとしています。 
この間、街はこれまでにない変わり様になっています。 各地域の商店街ではお店が減った後には、空き店舗になったり、一般住宅が建設されたり、時間貸し駐車場、駐輪場が増えたりしている状況です。

このままではいけない。
何か手をうたないと。

・・・・しかし・・・・何が・・・・

問います。


 








小平市立小・中学校の給食で使用する食材の 放射性物質検査結果について(第59報)

次ページ
http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/housha201703.pdf













 2017年 3月1日  曜日

  

さあっ
今日から やよい月です
希望に満ちた素敵な小平になるよう出来ることで頑張ります



◎3月定例会 二日目

本日から一般質問が始まります
8人が質問に立ちます


 








体調不良による欠席者関連
のお知らせです
28日現在以下の通りです













七小放課後子ども教室













気になる記事
nikkeiweb


 国保赤字284
3億円に
 15年度、高齢化・高額薬で医療費膨らむ
 
  厚生労働省は28日、自営業者や非正規社員らが加入する国民健康保険(国保)は2015年度に2843億円の赤字だったと発表した。前年に比べ赤字額が243億円減った。財政支援で1700億円の公費が入り最終赤字は改善したが、高齢化や高額薬による医療費の増額に追い付かない。国保財政はなお厳しく、制度の抜本改革を求める声がくすぶりそうだ。
国保は健康保険の一つ。加入者は3182万人にのぼる。毎年3000億円前後の赤字が続いており、市町村が税金で穴埋めしている。厚労省は15年度分から赤字額の算定基準を変更しており、これまでの基準でみると、15年度の赤字は3274億円になる。

 15年度の保険給付費は9兆5540億円で2.1%増えた。高齢化に加え、C型肝炎向けの高額新薬ソバルディやハーボニーが登場したことも給付費がかさむ要因となった。

 加入者が払う保険料は2兆9506億円で3.5%減った。加入者が120万人減った影響が大きい。収納率は91.45%と6年連続で上昇したものの、全体を補うには至っていない。

 国保はほかの健康保険と比べると、加入者の高齢化が進んでいる。平均年齢は14年度時点で51.5歳だ。このうち65~74歳の前期高齢者が4割近くを占める。









 
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この景色の原点

 
復興花壇 
石巻市 日和山より  語り部さんから説明を聞いています

http://nagata7.sakura.ne.jp/teamkodaira/ishinomaki110704.html

石巻コーヒーボランティア
1000人分のコーヒーとお水を持って行きました

女川FM基地




profile

ながた政弘リーフレット PDF版

     

http://lakodaira.wix.com/nagata   
http://lakodaira.wix.com/nagata#!personal/cjg9  
http://lakodaira.wix.com/nagata#!page3/cee5  

 
永田珈琲倶楽部 

永田政弘の活き活きface
 

永田政弘のミニ動画  
 
http://lakodaira.wix.com/nagata#!personal/cjg9  


日々日々更新
 
    
http://challengek.exblog.jp/19944309/
http://nagata7.sakura.ne.jp/video/IMG_1073.mov 














なみだめ





        小平市議会議員 永田政弘 http://www.nagata7.sakura.ne.jp/index.htm
 
俯瞰的発想を目指します
 













小平上空より写っ
住みよいまちになるように





あじさい公園 池