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新・永田政弘 の てのひら日誌

永田政弘の記録・小平の記録
小平市は富士山に日本一守られているまちです
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2016年10月




  2016年 9月30日 金曜日



1
今年もさっそく咲き始めました 29日撮影










◎9月議会定例会最終日

◎広報広聴特別委員会

◎会合




◎本日は9月議会定例会最終日

議会が終わりました
赤字は終了後記入
午後1時発信


平成28年9月定例会最終日の会議内容 
平成28年9月30日 金曜日 午前9時から 議場
 

議事日程

第1  諸報告

第2  議案第61号 
損害賠償の額の決定等について

 ⇒可決

第3  議案第37号 
平成28年度小平市一般会計補正予算(第3号)
 ⇒可決

第4  議案第38号 
平成28年度小平市国民健康保険事業特別会計補正予算(第1号
 ⇒可決

第5  議案第39号 
平成28年度小平市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号)

 ⇒可決

第6  議案第40号 
平成28年度小平市介護保険事業特別会計補正予算(第1号)
 ⇒可決

第7  議案第41号 
平成28年度小平市下水道事業特別会計補正予算(第1号)

 ⇒可決

第8  議案第42号 
小平市介護保険条例の一部を改正する条例
 ⇒可決



第9  議案第43号 市道路線の認定について

第10 議案第44号 市道路線の認定について

第11 議案第45号 市道路線の認定について

第12 議案第46号 市道路線の認定について

第13 議案第47号 市道路線の認定について

第14 議案第48号 市道路線の認定について

第15 議案第49号 市道路線の認定について

第16 議案第50号 市道路線の認定について

第17 議案第51号 市道路線の認定について

第18 議案第52号 市道路線の認定について

第19 議案第53号 市道路線の認定について

第20 議案第54号 市道路線の認定について

第21 議案第55号 市道路線の認定について

第22 議案第56号 市道路線の廃止について

第23 議案第57号 市道路線の廃止について

第24 議案第58号 市道路線の廃止について

第25 議案第59号 市道路線の廃止について

第26 議案第60号 市道路線の廃止について

↑→ 以上一括審議
 ⇒可決

第27 議員提出議案第19号 
返済不要の給付型奨学金の創設及び無利子奨学金の拡充を求める意見書提出について
 
 ⇒可決 賛成多数

第28 議案第62号 
平成27年度小平市一般会計歳入歳出決算の認定について

 ⇒一般会計決算特別委員会付託

第29 議案第63号 
平成27年度小平市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算の認定について

 ⇒特別会計決算特別委員会付託

第30 議案第64号 
平成27年度小平市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算の認定について
 ⇒特別会計決算特別委員会付託

第31 議案第65号 
平成27年度小平市介護保険事業特別会計歳入歳出決算の認定について

 ⇒特別会計決算特別委員会付託

第32 議案第66号 
平成27年度小平市下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定について

 ⇒特別会計決算特別委員会付託

第33 請願第 6 号 
小平市における男女共同参画の施策を具体的に進めることについて

 ⇒生活文教委員会付託

第34 常任委員会の閉会中継続審査の申し出について

第35 常任委員会の閉会中継続調査の申し出について

第36 議員の派遣について




































































長月 一景


  2016年 9月29日 木曜日




◎議事日程配布

◎定期健康診断(市)




◎本日は最終日の議事日程が配布されます

 










小平市姉妹都市


祝 50周年

庁舎内に掲げてあります  一階ロビー





















































幻のさいかちくぼ
現在せせらぎ出現中



  2016年 9月28日 水曜日







 






準備組合事務所開所です
小平北口前で超一等地ですよ 
いつでもお寄りくださいとのことです













Open Data

多摩地域では初か
小平市でもやって欲しいと一般質問で問いました



以下はデータ加工が出来る実際の画像です
福生市のホームページから













 永田政弘一般質問
【 平成27年  9月 定例会-09月11日-04号 】


オープンデータ
を活用し
市民が便利な豊かな町を目指そう。

 
 
まず1問目です。

 現在、国では、公共データをオープンにし、二次利用を促進することにより、透明性・信頼性の向上、国民参加・官民協働の推進、経済の活性化、行政の効率化などを目指しています。この公共データをオープンにすることは、機械判読に適したデータ形式で、二次利用が可能な利用ルールで公開されたデータであり、人手を多くかけずにデータの二次利用を可能とするもののことです。また、閲覧、データを活用したサービスやアプリの開発も行うことができるものです。これら多方面での情報の活用を推進し、地域の活性化にも寄与するため、小平市としても、ウエブサイトで公開する公共データのオープン化を目指していくこと、また、これらのデータを包含し、ビッグデータとして拡大利活用するであろう地域経済分析システム、リーサス活用もこれから重要なシステムと考えています。
 以下質問いたします。
 1、オープンデータについてどう考えているか。
2、
オープンデータの活用を市は考えているか。
3、市にとってメリット、デメリットをどう考えるか。
4、市がデータをオープンするとすればどのような項目が考えられるか。また、どんなことができると思うか。
5、オープンにできること、できないことはどう判断するか。
6、会津若松市で行っているデータ・フォー・シチズン利用--これは市民向けです--などは、経費もかからず最大の効果が出ると思われるが、どう考えるか。
7、経済の活性化、行政の効率化に寄与するため、ウエブサイトで公開する公共データのオープン化を目指していくことができないか。
8、地域経済分析システム、リーサスの活用についてどう考えるか。

 
○市長(小林正則) 
永田政弘議員の一般質問にお答えをいたします


 初めに、オープンデータを活用し市民が便利な豊かな町を目指そうの第1点目のオープンデータに関しての考えでございますが、情報通信技術の急速な進展を背景に、近年、公共データの公開と活用促進につきまして、国において環境整備が進められており、民間企業を中心に、オープンデータへの関心が高まりつつあるものと認識しております。

 第2点目のオープンデータでの活用についての考えでございますが、オープンデータの活用により、地域住民へのサービスの向上、地域経済の活性化等に寄与することが期待されており、今後、対応すべき課題であると考えております。

 第3点目の市にとってメリットとデメリットでございますが、
メリットといたしましては、公共データがオープン化されることで、行政に対する透明性や信頼性の向上を初め、住民参加・官民協働の推進、経済の活性化、行政の効率化などの可能性があると考えております。デメリットといたしましては、
オープンデータを有効に扱えるようにするために、データの質や量、データ形式を考慮し、充実させることや、データの更新を常に行う必要があり、そのための職員の作業負担の増などがあると考えております。

 第4点目のデータをオープンする場合の項目とどのようなことができるかでございますが、
オープンデータ化する項目といたしましては、現在取り組んでいる自治体の例によりますと、国勢調査や統計書のデータ、人口推計データのほか、市ホームページ等で公開されている公共施設や防災関連の情報などがございます。また、活用事例といたしましては、民間企業や市民によるアプリケーションの開発により、公共施設、観光情報、グルメ情報などを扱うサービスを提供しているケースもございますので、市におきましても、そのようなサービスが開発され、提供される可能性があると考えております。

 第5点目のオープンにできること、できないことの判断でございますが、
既に情報が公開されているものや、多くの市民の皆様の利便性に寄与するものは、
オープンデータ化できると考えておりますが、法令や条例等で非公開情報と定めているもの、個人の特定に結びつく内容や市民の皆様にとって不利益になるような情報などは、オープンデータ化すべきでないと考えております。


 第6点目のデータ・フォー・シチズンなどの利用でございますが、
このデータ・フォー・シチズンは、会津若松市が国の事業を活用し、市内公立大学、民間及び市民と連携して開発したものと伺っております。このようなデータの活用基盤を整備することにより、データを活用したアプリケーションの開発などの促進を図っているものであり、動向について引き続き注視してまいります。

 第7点目のウエブサイトで公開する公共データのオープン化でございますが、
オープンデータ
につきましては、多摩北部都市広域行政圏協議会で研究を進めているほか、本年度、国分寺市が実施する新たな広域連携促進事業の中で、連携して検討をすることとなっており、その中で有効なデータの公開方法についても研究してまいります。


 第8点目の地域経済分析システムの活用についての考え方でございますが、
地域経済分析システムは、地方自治体がみずからの産業構造や人口動態、観光の人の流れなどの現状、実態を把握するとともに、地方版総合戦略策定に当たって、データに基づく目標や重要業績評価指標の設定、PDCAサイクルの確立等を目的として、国が提供しているものでございます。今後、国から示される活用事例等を参考に、市といたしましても効果的な活用の方法を検討してまいります。

 
 ○19番(永田政弘) 
答弁をいただきましたので順次、課題が大きいので、きょうどこまでできるかわかりませんけれども、とりあえず進めてまいりたいと思います。

 まず、オープンデータについてどう考えているかということでございますけれども、改めてオープンデータというのを説明させていただきます。これは機械判読に適したデータ形式で、二次利用が可能な利用ルールで公開されたデータであり、人手を多くかけずにデータの二次利用を可能とするものということで、この意義、目的、国の定義でございますけれども、透明性・信頼性の向上、国民参加・官民協働の推進、経済の活性化、行政の効率化、これが大きく注目することでございます。

 これまでも、いろいろな数字等で我々に行政の数字というのを提示されておりますけれども、その中で一般に共有できるような状況、理解も含めてですけれども、それがなかなか難しいということで、我々議員は、実際に自分たちの数字とか情報というのは全く持っておりませんで、こうやって質問のところで行政のほうに数字を問い、また中身を聞いて、我々が判断して意見、物申すという、今のところは片方の一方的なことでやっているような状況ですけれども、なるたけ今まで表に出さなかった数字というのを出していただいて、それを共有し、それぞれが最初の段階で共有した中でいろんな意見を言い合うという、こういう一つの手段ではないかと、私は今回のオープンデータに関しては捉えておりますので、これは今後の政策をつくるにしても非常に重要なプログラムかなと思って、今回も取り上げております。
 改めまして、オープンデータというのを説明していただきましたけれども、関心が高まりつつあるものとの認識ということですけれども、この認識の中身を、どこまでどうやって認識しているかというのをお聞きします。
○企画政策部長(齊藤豊) 
御披瀝ありましたように、
オープンデータにつきましては、3年ほど前に国のほうから、高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部というところで電子行政オープンデータ戦略を立ち上げております。それに基づいて進められてきているということでございまして、オープンデータというのは、データ形式によって二次利用ができるという部分が大きいのかなというふうに思っております。加工しまして、市民サービスに寄与するようなツールとして活用していただくですとか、共通のデータについて近隣の自治体と比較をする中で、さまざまな課題を抽出したり、地域ごとにその辺のデータを活用しながら地域課題の解決にも寄与することができるということで、さまざまな可能性を持っているということは、私どもとしても認識しているところでございます。
○19番(永田政弘) 
まさしくそういうことで、これからの進め方でアプリの開発とかいろいろあるんですけれども、市民の皆さんにも、わかりやすくそのデータを加工しながら、皆さんに見せて理解してもらうということの大きな手段というか、相当変わると私は思っておりますので、そういうことで共通の認識で質問させていただきたいと思いますけれども、電子行政
オープンデータ戦略というのが平成24年7月4日にできました。それから、今回また、平成25年6月14日に電子行政オープンデータ推進のためのロードマップということでIT戦略本部が策定をいたしております。結局、もう既に平成24年7月にオープンデータ戦略というのが策定されておりますね。その中で、政府自ら積極的に公共データを公開すること、機械判読可能な形式で公開すること、営利目的、非営利目的を問わず活用を促進すること、取組可能な公共データから速やかに公開等の具体的な取組に着手し、成果を確実に蓄積していくこと、これが戦略として策定されておりますけれども、この間、小平市としてはどういう動きをされたのか。
○企画政策部長(齊藤豊) 
この間の取り組みということですけれども、現在のところ、市といたしまして
オープンデータ化したものを公開しているものはございません。国ですとか先進自治体等の動きを注視しながら、近隣市等の情報交換ですとか取り組みの方向性について研究をしているといった段階でございます。
 一方、オープンデータというものではございませんけれども、この戦略が出る少し前になりますが、ホームページ上では地図検索システム等を公開する中で、オープンデータをアプリケーション化する場合には、こういったイメージのものがあるということについては、ホームページ上でも示したようなところはあるのかなと考えてございます。
○19番(永田政弘) 
幾つかアプリができておりますので、そういったものに活用されているということで理解いたしたいと思います。
 2番目に移りまして、オープンデータの活用を市は考えているかという、今お答えになったのも一つあるんですけれども、対応すべき課題があると先ほど言われましたけれども、今後対応すべき課題というのは、改めて問いますけれども、具体的に何かというのをお答えください。
○企画政策部長(齊藤豊)
 
オープンデータをしていくということ自体が今後の一つの行政課題であるということでございます。ですので、そこに課題があるということではなくて、今後はオープンデータの推進に向けて取り組んでいくという趣旨の答弁ということでございます。
○19番(永田政弘) 
そういうことで、何が
オープンデータに必要かが問われるということなんですけれども、重ねて言いますけれども、市民へのサービスの向上ということ、それから、今回大きな地域経済というのも含まれておりまして、この数字を使うことによって地域経済がどうやって活性化していくかということも、多分問われてくると思うんですけれども、これに対して、市民へのサービスの向上というのは、先ほど一つ言われたほかに具体的にどういうことが考えられるか、あるかというのを、あればお願いします。
○企画政策部長(齊藤豊) 
オープンデータを行う場合に、なかなかその利活用が進まないというのが一つの大きな課題としてあろうかなと思います。そういった中で、これは国のほうで、内閣官房のIT総合戦略室が昨年、地方自治体宛てにアンケートを行いまして、地方自治体としては、抱えている課題としては、人口減少、少子高齢化、防災、災害対策、まちづくりといったようなものが挙げられておりますけれども、同時期にとった、市民に対して行った関心の高い公共データとしては、医療、福祉、税金、暮らし、防災、交通情報、そういったものが公共のデータとしては関心があるということで捉えております。そういったところからしますと、ニーズのあるデータを公開することによって、それを民間ですとか地域の方々が二次利用することによって、そういった課題の解決の可能性が出てくるのではないかと考えてございます。
○19番(永田政弘) 
ありがとうございます。

 今は出てこなかったんですけれども、商工業というか、経済ですよね。私、ここでいろんな質疑をした中で、商工業の情報というのがいつもなかなか出てこないというのがありまして、空き店舗もそうですけれども、データ、統計書が平成26年度のがありますけれども、こういった中に入っておりますけれども、なかなかそれがわからないというのが私も感じていまして、今回、地域経済が入ってきたというのがすごく大きいと思うんです。当然、福祉関係とかいろんな問題がありますけれども、一つの数字、データを見せることによって、活性化をどうやってやるかという、これが今回オープンデータということで大きく変わっていくんじゃないかと思っております。
 最後に述べますけれども、リーサスも、それがいろんな形で総合的にあるわけですから、そこらあたりで明らかにされるかなとは思っているんですけれども、要するに、今まで考えられなかったことがピンポイントでできるようになるのかなと思っておりますので、この活用というのをいろんな形で考えていっていただきたいと思います。
 次に3番目、市にとってメリット、デメリットをどう考えるかということでございますけれども、これも述べていただきましたように、透明性とか信頼性とか市民参加とかいろいろあります。幾つか述べていただきました。
 その中で、透明性、いろんな形で市民の皆さんにお知らせしたり理解してもらうというのは、データを出さない限りは、言葉だけではなかなか共有できないと思うんです。さっきから議員が質問していても、言葉と数字のやりとりとかというのがなかなかうまく一致しないのがいっぱいありますけれども、見えるビジュアルものとして、今回、オープンデータというのをさらに1歩も2歩も進めながら、共有できるかなという期待を私はしているんですけれども、実はデメリットに掲げられているところを消していきたいんです。消したいというのは、そうではないんじゃないかということをお話ししたんですけれども、データの質や量という言葉はどういうことでしょうか。説明ください。
○企画政策部長(齊藤豊) 
利活用していただくためには、データそのものにある程度の情報が載っている必要があろうかと思います。さらにその情報が正確であること、それから旬な情報というか、古い情報でないこと。それからあと、量という点では、さまざまにデータを二次加工していただくということについては、ある程度の量、種類というものが必要だということで、ここに挙げさせていただいたということでございます。
○19番(永田政弘) 
それとあと、データの形式のところなんですけれども、形式ということは、CSVとかPDF、それからエクセル、ODF、XHTML、これは我々が視察に行った会津若松市がやっているんですけれども、小平市としてもこのデータ形式ぐらいはオープン化はできるんですか。
○企画政策部長(齊藤豊) 
オープンするデータの加工する方式になろうかと思いますけれども、そのあたり、今データをオープンしているところの課題としては、ほかの自治体等との広域的な利用ですとか、比較検討する際にある程度形式を標準化していったほうがいいんじゃないかと、ばらばらですとなかなか使いづらいということがあるというふうに伺っております。ですから、今後、形式についてもどういったものがいいのかということについては、考慮していく必要がありますし、オープンするに当たってはデータ化していく手間がかかるのかなということで考えてございます。
○19番(永田政弘) 
今回も、リーサスの方法なんですけれども、皆さんには見えないかもしれませんけれども、小平市の人口の情報として物すごい量が出ているんです。だからこういうのが、私は初めて見たんですけれども、これは既に出されている状況で、ここがまだつながるんです。途中で切ってしまったんですけれども、こういうことがいろんなスタイルで表に出るということは、本当に楽しみなんですけれども、そういうことで、これは形式の問題で、これはエクセルでやっているんですけれども。
 次に、データを更新するときに常に必要職員というんですけれども、充実させるためですよね。そこのところの人の、人材育成というのは大きな問題になるんですけれども、IT関係とか専門の方の作業負担の増ということを言われますけれども、当然これだけの、今お見せしたようなことだって、物すごい条例を打ち込むということがあるわけです。今まで持っているデータ、それからこれから新しくオープンにするデータがありますけれども、当然これはある程度データを打ち込んでいれば、次は更新するだけの問題でしょうから、そこはどうしても人材育成は必要と思うんですけれども、IT関係も含めてですけれども、これから専門職と、私はずっと言い続けているつもりなんですけれども、1人か2人は専門職に相当するような人も含めて、人材育成というのをどう考えていますか。IT関係を含めて情報関係。
○企画政策部長(齊藤豊)
 ITの関係につきましては、我々もそうですけれども、かなり身近なものになってきております。余り専門性に重きを置くというよりは、市民の皆さんの使い勝手ですとか、そういったものの視点というものも必要かなというふうに考えております。ですから、専門職というよりも、こういったものに対応できるような人材を確保していく必要があるのなと考えてございます。
○19番(永田政弘) 
この世界はそんな簡単なものではないんですね。時間をかけていろんな形で勉強されて、だから、ジョブローテーションで3年ぐらいで専門になるというのは相当難しい世界なので、私は毎回聞いているんですけれども、民間の方たちに任せてもいいんですけれども、民間と対等に、いろんなものを知っていて対等に話すのと、ただ一方的に聞いてやるのとは、私は違うと思っておりますので、そこらあたりはこれから先も含めて、この世界はいろんな形で問題、課題、どんどん人間の能力を超えて今動いていますから、進化するというか。だから、そこらあたりは何とか検討の片隅にでも入れておいていただきたいと思います。こういった問題、今回出てきますとね。だからそれは要望としておきます。
 次に、4番目にいきます。市がデータをオープンするとすればどのような項目かということでございますけれども、これは当然、国勢調査とか統計書ですね。これも、統計書の中で、どれだけこの項目の中から出せるかというのは、例えば直近でどのくらいこの中から出せるんでしょうか。私もいろいろチェックはしているんですけれども、事業所とかというのはリーサスのほうで出ておりますので、小平市として、行政としてどれくらい出せるか。その前に国のほうにそういう情報を出しているということですか。今回、オープンデータとして出せる情報を既に出しているのかということなんですけれども、それをお聞きします。
○企画政策部長(齊藤豊) 
こちらから国の要請に基づいてデータを出しているということではなく、既に公開されているデータ等から情報が収集されているということで捉えてございます。
○19番(永田政弘) 
わかりました。それにしてもすごい情報量が国のほうにはあるということですね。
 あと、活用事例としてさまざまな統計書データ、人口推計データ、公共施設、防災関連、民間企業や市民によるアプリケーション開発、公共施設、観光、これはこれからある程度オープンされた段階で、またいろいろ私も勉強していきたいと思います。
 5番目に移ります。オープンにできることとできないことということでございますけれども、これも今の質問に関連しまして具体的に聞きましょうか。既に情報が公開されているものは例えば何がありますか。
○企画政策部長(齊藤豊)
 市として統計情報として公開されているものがまずございます。それからあと、ホームページ等で、先ほどもちょっと触れましたけれども、公共施設の情報ですとか、防災関係の情報ですとか、そういったものについては公開できると捉えておりますし、既に公開している自治体等の事例を見ましても、公共の持っている、公開できるデータについては
オープンデータ化できると考えてございます。
○19番(永田政弘) 
わかりました。
 個人の特定に結びつくものはだめだということですが、これは当然でありまして、これから現実にやっていく場合は、それぞれいろんな課題が出てくるでしょうけれども、これも注視していきたいと思います。
 6番目に移ります。会津若松市の使っているデータ・フォー・シチズン、これは産官学で、我々政和会で視察に行ったときに勉強させていただきました。会津若松市は特殊な環境で、大学等も含めながら一般の皆さんと一緒にやって開発して、経済が活発になるようにというか、そういうことを基本的にやっておりますので、これはアプリケーションの開発という、私はアプリケーションがこれからの--情報がいっぱいあって、我々も含めてなかなか一発でわからないものが多分にあるんですよね。だから、そういう意味でアプリケーションの開発というのは、これもずっと言い続けていますけれども、非常に大事なものになるので、小平市内の業者がどれだけそこに対応するかわかりませんけれども、経済の活性化というのはそういったものを含めて、雇用も含めて、人間の関係も含めてということの中ですから、ここがこれからの大きなポイントになるんじゃないかと思って、参考に紹介させていただきました。これも行政とも一緒に勉強して、頑張っていただきたいと思います。
 次に、7番目に移ります。経済の活性化と行政の効率化に寄与するためですけれども、これが多分、今回の大きな本命になると思うんですけれども、この中で答弁されたのが、多摩北部都市広域行政圏協議会の問題と、国分寺市とやるということでございますけれども、これはこれから研究なさるということで理解していいんでしょうか。それと、どこまでこういった状況が今の段階で進んでいるのかというのをお聞きします。
○企画政策部長(齊藤豊) 
多摩北部都市広域行政圏協議会では専門の委員会を持っておりまして、情報推進専門委員会の中で、5市ともに
オープンデータについては取り組むべき課題ということで、共通認識をしているところでございます。さらに、それについても単独で取り組むべきではなくて、広域で取り組むべき課題ではないかという認識も持ってございます。ただ、ではいつまでに何をするかというところまではまだ決まっておりませんで、どういう方向で取り組んでいこうかというものを研究している段階でございます。
 それから、国分寺市との間の取り組みでございますけれども、これにつきましては、国分寺市がこのたび国の委託事業といたしまして、新たな広域連携促進事業を受託いたしました。今年度中の取り組みということになるんですけれども、広域的に取り組む課題のうち、今回、四つの項目について検討していくこととなっているんですけれども、そのうちの一つとしてオープンデータの関係について検討していこうということで、国分寺市が小平市をパートナーとして選んでいただいておりますので、その中では、まず国分寺、小平両市における行政データの状況はどうなっているかという現況把握、それからオープンデータ化に向けてのデータの集約化のあり方、さらに公開可能性の範囲、可能な範囲ですとか利用する際の条件、先ほど来さまざまな御質問をいただいていますけれども、そういったものについて研究をしていこうということで、支援事業者を入れて、今年度末までにはある程度の方向性を出していこうということで、今、個別にプロジェクトを組んで検討を始めるところでございます。
○19番(永田政弘) 
そうすると、その四つの中に
オープンデータ等が入ったのは、最初から入っていたわけですね。タイミング的に考えるとそういうことになりますか。
○企画政策部長(齊藤豊) 
国分寺市との間では、これまでもさまざまな、何か広域で取り組めるものはないかということで課題出しをしてくる中に、この
オープンデータがございました。そういう中で、四つの項目の中の一つとしてオープンデータが入ったということでございます。
○19番(永田政弘) 
次の8番目と重なって質問させていただきますけれども、今回、もう募集が終わったような気がするんですけれども、これはまた何回もやるということなんですけれども、まち・ひと・しごと創生本部から出ているリーサスを活用した地方自治体による分析事例の募集ということが実はありまして、もう既に動いているところはあるんでしょうね。
 そういう中に幾つかQアンドAがありまして、一つに、都道府県、市区町村の職員が個人で提出することも可能かという質問に対して、原則として、自治体が組織として提出することが望ましいが、職員個人として提出することも可能ということであります。これは8番目に入っておりますので、関連して聞いてください。
 それから、2番目に、複数の自治体と連携して提出することが可能かということに対して、可能。積極的に連携を図っていただきたいという、結局ここに、先ほど言われた国分寺市との関係とかというのが入って、とりあえず単体でなくてもできるということが1回目に答弁されておりますので、次回こういう募集がありましたら、これは9月15日か何かにまた発表されるんですけれども、できれば行きたいなと私は思っているんですけれども、その中で、1回目の募集の事例として、もう既に動いているということですね、リーサスということでございますけれども。この中で動いているけれども、その前に、今回、オープンデータでいろいろ質問してきたんですけれども、それを含めてオープンデータは一部分になるかなと、リーサスという地域経済分析システムなんですけれども、そういうふうになるのかなと思いますけれども、そこらあたり、いかがでしょうか。そこからもう一回聞きます。
○企画政策部長(齊藤豊) 
リーサスにつきましては、地域経済分析システムということで、さまざまなデータを活用していかに取り組みを進めていくかということで、
オープンデータをビッグデータとして活用していくというものだというふうに考えてございます。リーサスにつきましても、この4月にリリースがされまして、議員から御披瀝のありましたまち・ひと・しごと創生総合戦略の分析に活用してくれという国からの話もありますので、私どもとしても、データの利活用による今後の行政経営という中では、活用してまいりたいと考えてございます。
○19番(永田政弘) 
ここをまとめていきますと、今回私が考えているのが、地域経済分析システムというのが、地方版総合戦略ということになって、その次に小平市版総合戦略という流れになるのではないかと。これは諸企業に役立つとか、政策作成に役立つとか、地域産業政策というか、地域活性化政策ですね、こういう中に産業マップとか人口マップ、観光マップ、それから今回リーサスでやって驚いたのが、小平市に流入する人と流出する人の数字とか、本当に今まで考えられない。どこからそれを調べるんだといったら、携帯電話から調べている。携帯電話で皆さん方が、1回ありましたよね、ある民間企業がそれを売買するとかという。だから実はそこがわかっていて、個人個人のSuicaとかそういったので、どこから乗ってどこに行くということの中で、小平市を中心として、それもリーサスで検索できますので、そうすると、どこに行ってどこからという、転入も含めて全ての……。言葉で話さなきゃならないんですけれども、これは花火みたいでしょう。花火と言うんです、これは冗談抜きで。だからいろんなものが絡んで、いろんなものが流入して、いろんなものが流出して、花火みたいになっているというので、リーサスは花火と言っているんですけれども、こういったことがリーサスでできるということが、要するに理解しやすいということです。点と点がつながって線になって、最後は爆発して散るわけじゃないですよ。そのままずっと皆さんが利用してほしいんですけれども、どこから人が小平市に引っ越してきて、小平市から出ていく人はどうだ、日中、皆さん方がどこの駅に入って小平市に来たかという、事細かに既に今もわかるわけです、リーサスの中で。
 教育のことも、教育のお金がどのくらいかかっているかとか、その中で細部にわたってどのくらいあるかという、これは我々はなかなか見られなかったですよね。説明のときにちょっと説明しただけで、これはマル秘ということですけれども、そういうことで、行政の皆さんはそこをちゃんと情報を得ることができる。ということは、数字でもって市民の皆さんが理解する。もう一回言いますけれども、我々議員も理解して、そこでいろんな議論をして、小平市がよくなっていくようにという、産業の活性化というのは、今までは、何件あってどうのこうのと言っていたんですけれども、どうしてそれがだめになって地域が疲弊しているかとか、いろんなことがそこで数字を見ながら、そこにアプリというのがあれば一番いいんですけれども、観光も含めてさまざまなことがリーサスということでできますので、一つだけ、小平市内に検討委員会みたいなものをつくることができますかということを最後に質問いたします。
○企画政策部長(齊藤豊)
 リーサスにつきましては、ここで公開をされて、今後もまたさまざまなデータが追加されていくと伺っております。活用についても、今、活用事例の募集ということで、まだ緒についたところということでございます。私どもとしても、見える化されていって、今まで推測で考えていたものがある程度見えて、そこに裏づけとして見えてくるという部分もございますので、リーサスにつきましては、今後どういう形で行政の中に位置づけていくかということにつきましては、研究を続けていきたいと考えてございます。
○19番(永田政弘) 
よろしくお願いいたします。
 アプリの開発は、どうしても、見える化によって、数字だけの羅列ではないものが欲しいと思いますので、そこらあたりをぜひ研究していただきまして、1歩も2歩も進んだ小平市、そして住みやすい町小平の根拠、これがこうですよということをぜひ研究、検討していただきたいと思います。


 
 
 










小平商工会
グリーンロードウォーキング
10月30日











幻の さいかち窪

https://www.facebook.com/100002705681619/videos/839664736133708/








































 議会運営委員会が終了しました。
最終日の日程が以下の通り決定しました

27日午後12時15分発信

 

議事日程
平成28年9月 小平市議会定例会
平成28年9月30日(金)午前9時開議

第1 諸報告

第2  議案第61号 
 損害賠償の額の決定等について

第3  議案第37号 
 平成28年度小平市一般会計補正予算(第3号)

第4  議案第38号 
 平成28年度小平市国民健康保険事業特別会計補正予算(第
1号)

第5  議案第39号 
 平成28年度小平市後期高齢者医療特別会訐補正予算(第1号)

第6  議案第40号 
 平成28年度小平市介護保険事業特別会計補正予算(第1号)

第7  議案第41号 
 平成28年度小平市下水道事業特別会計補正予算(第1号)

第8  議案第42号 
 小平市介護保険条例の一部を改正する条倒

第9   議案第43号 市道路線の認定について
第10 議案第44号 市道路線の認定について
第11 議案第45号 市道路線の認定について
第12 議案第46号 市道路線の認定について
第13 議案第47号 市道路線の認定について
第14 議案第48号 市道路線の認定について
第15 議案第49号 市道路線の認定について
第16 議案第50号 市道路線の認定について
第17 議案第51号 市道路線の認定について
第18 議案第52号 市道路線の認定について
第19 議案第53号 市道路線の認定について
第20 議案第54号 市道路線の認定について
第21 議案第55号 市道路線の認定について
第22 議案第56号 市道路線の廃止について
第23 議案第57号 市道路線の廃止について
第24 議案第58号 市道路線の廃止について
第25 議案第59号 市道路線の廃止について
第26 議案第60号 市道路線の廃止について

第27 議員提出議案 第19号 
 返済不要の給付型奨学金の創設及び無利子奨学金の拡充を求める意見書提出について

第28 議案第62号 
 平成27年度小平市一般会計歳入歳出決算の認定について
 
第29 議案第63号 
 平成27年度小平市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算の認定について

第30 議案第64号 
 平成27年度小平市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算の認定について

第31 議案第65号 
 平成27年度小平市介護保険事業特別会計歳入歳出決算の認定について

第32 議案第66号 
 平成27年度小平市下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定について

第33 請願第6号 
 小平市における男女共同参画の施策を具体的に進めることについて

第34 常任委員会の閉会中継続審査の申し出について

第35 常任委員会の閉会中継続調査の申し出について

第36 議員の派遣について












幻の さいかちくぼ 出現中
私の大好きな時空間です



  2016年 9月27日 火曜日




議会運営委員会

◎政和会

 

◎本日の議会運営委員会で9月議会最終日の日程が決定されます











気になる記事
読売

気象の急激なる変化が当たり前になってきました今、
どうやって防災、減災への対応が出来るか
小平市で出来ることを考えて見たいですね


 局地豪雨予測、5分で通知
政府がシステム開発
 
  政府は、小型の気象レーダーで自治体が独自に局地豪雨の前兆をつかみ、降雨量や浸水域を予測して5分以内に住民に知らせるシステムを開発した。

 来夏までにシステム運用のガイドライン(手引)を作成し、導入を希望する自治体に整備費の半額を上限に補助する方針だ。国土交通省が2017年度予算案に関連経費を計上する。

 局地豪雨は、台風などによる豪雨と異なり、積乱雲の急激な発達で起こる。強い雨が短時間に狭い範囲で降るため、各地に土砂崩れや道路冠水などの被害をもたらしている。

 気象庁や国交省が山頂などに設置する大型レーダーは、広範囲の観測ができるが、局地豪雨は積乱雲の発生から降り始めまでが10分~数十分と短いため、十分なデータを得にくく、正確な予測が難しいとされる。























































  2016年 9月26日 月曜日


本日の日程




◎幹事長会議

◎政和会





 ◎今週は30日の本会議最終日へ向けての会議が続きます

振り返れば9月議会もあっという間に過ぎてます。











 
幹事長会議が終わりました。

報告事項は以下の通りです。
午後12時発信

 

 1 「議会の指定議決に基づき専決処分した
      損害賠償の額の決定等について」
     ①レンタカーによる事故に対する損害賠償」
     ②道路管理に起因する事故に対する損害賠償」

 2 「例月現金出納帳検査の結果について」

 3 「平成27年度小平市財政健全化判断比率、
      及び資金不足比率について」

 4 「平成27年度小平市行政評価の発行について」

 5 「小規模保育事業A型の新設提案について」

 6 「小平市地域包括ケア推進計画策定の基本方針について」

 7 「第五期小平市障害福祉計画策定の基本方針について」

 8 「小平市交通安全計画素案について」

 9 「小平市教育委員会事務の点検、及び評価報告書について」
























園路工事

いよいよ始まりました
長年の要望が叶いそうです
(通行者の皆様には以前が第一段階、今回が第二段階で必ず喜ばれます)

 
 
 







































過去のまとめ
(たくさんの画像を整理できませんのでiPhoneでまとめて写してます)

     
     
     





元 旭の森公園 















気になる記事
朝日



富士山が「初雪化粧」 昨年より16日早く (25日)












パーマ―さん死去



朝日webより














中央公園 高台へ登りやすくなってます


  2016年 9月25日 日曜日


本日の日程




◎こだママフェスタ2016


























気になる標識













気になる記事
nikkei web


 地方景況、4年ぶりマイナス
円高や消費低迷で
  
日経の地域経済500調査

 日本経済新聞社が24日まとめた「地域経済500調査」で、地方景気の停滞感が強まっていることがわかった。
 半年前と比べた地元の景況感を示す指数(DI=「改善」から「悪化」の割合を引いた値)はマイナス5.8と今春調査を8.6ポイント下回った。
 マイナスは中国など新興国経済や欧州債務危機への不安が強まった2012年秋(マイナス2.1)以来。円高や消費低迷を背景に景気の減速懸念が広がっている。




















  2016年 9月24日 土曜日


本日の日程






























【吹奏楽のまち こだいら】

小平第三中学校吹奏楽部
今年も東京都代表として
全国大会に出場することになりました。








おめでとうございます!
 

全国大会出場をを祝して、大会での活躍を祈念して、
全国大会出場記念演奏会を開催します。

大会で演奏する課題曲、自由曲を演奏していただきます。
小平から全国へはばたく中学生の演奏を、
ぜひお聴きください。
入場無料です。

■第56回東京都吹奏楽コンクール〈中学校の部〉金賞
 小平第三中学校吹奏楽部 全国大会出場記念演奏会

 日時 2016年10月16日(日)
    15:00~15:30(14:45開場)
 会場 ルネこだいら 大ホール

 プログラム:
  2016年度課題曲 山本雅一作曲
「スペインの市場で」

  2016年度自由曲 高 昌師作曲
「ウインドオーケストラのためのマインドスケープ」ほか 



















































  2016年 9月23日 金曜日


本日の日程

















小規模保育事業の新設提案について









平成28年度小平市民体育祭   第54回 剣道大会






 


thetaで自撮り











第31回 ふれあいコンサート












みんなひとつのわになって








































台風一過の小平天空 21日撮



  2016年 9月22日 木曜日


本日の日程



◎秋分の日
お彼岸中日

◎体育祭 剣道大会
市民総合体育館

◎ふれあいコンサート



各委員会が終わりました
来週は26日から
幹事長会議⇒議会運営委員会⇒本会議最終日へと
日程が進められます。

 







































































  2016年 9月21日 水曜日


本日の日程



◎公共施設マネジメント
調査特別委員会




 


公共施設マネジメント
調査特別委員会の会議内容

平成28年9月21日(水曜日) 
午前9時から 第1委員会室

調  査
日 程 件   名
第1 (仮称)公共施設適正配置
実施計画について(その2)













大きなスタートです!

小平駅北口地区市街地再開発準備組合
事務所の開設






 











台風通過中の小平の花々
20日撮 於いてやすらぎの小径

   
   
   
 



クラブが入ってきたよ 20日
















































 2016年 9月20日 火曜日


本日の日程



◎にぎわいまちづくり調査特別委員会

◎打ち合わせ


 

にぎわいまちづくり調査特別委員会の会議内容

平成28年9月20日(火曜日) 
※午前9時から 第1委員会室

調   査
日程 件  名
第1 ファーマーズ・マーケットの動向と
にぎわいの創出について(その2)


※ 開会後、現地視察を行ったのち調査を行う予定です。
委員会の再開時間は、議会事務局にお問い合わせください。















小学校運動会
プログラム届きました PDF


第二小学校

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/2undou.pdf
 
More













第七小学校

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/7undou.pdf
 

More










第十四小学校

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/14undou.pdf
 

More



















































 2016年 9月19日 月曜日




本日の日程



◎敬老の日

◎打ち上げ会


 










気になる記事
nikkeiweb



 女性の高齢者が初の3割超
65歳以上、最多更新

 
  敬老の日を前に総務省が18日発表した人口推計によると、女性の総人口に占める65歳以上の高齢者の割合が9月15日時点で30.1%となり、初めて3割を超えた。
 男性は24.3%。男女を合わせると前年から0.6ポイント増の27.3%だった。65歳以上人口は73万人増の3461万人で、割合、人数とも過去最高を更新した。

 女性の総人口に占める65歳以上の割合は2001年に20%を上回り、09年に25%を超えた。

 今年の65歳以上人口は、女性が前年より38万人増えて1962万人、男性は35万人増の1499万人だった。後期高齢者医療制度の対象となる75歳以上は1697万人で総人口の13.4%。女性が1037万人、男性は660万人だった。

 推計は、15年国勢調査の人口速報集計を基に、その後の出生・死亡者数から算出した。

 日本の高齢者の割合は欧米主要6カ国との比較でも最も高く、22.7%のイタリア、21.4%のドイツを上回った。1995年以降の伸び幅も日本は12.7ポイントに達した。イタリアの6.2ポイント、ドイツの6.0ポイントを大きく引き離しており、日本の高齢化が急速に進んでいることを改めて示した。

 また労働力調査によると、15年に職に就いていた高齢者は730万人と12年連続で増え、過去最多を更新した。約半数の360万人が企業などに雇用されていて、このうち74.2%に当たる267万人がアルバイトやパートといった非正規雇用だった。

 就業率は21.7%で、米国18.2%、カナダ12.8%を上回るなど、欧米6カ国より高かった。男女別では男性が30.3%、女性が15.0%だった。










振り返って動画をつくってみました
https://www.youtube.com/watch?v=viOKmnWlhtA&feature=em-upload_owner



https://www.youtube.com/watch?v=WsJ_W6b60s8



https://www.youtube.com/watch?v=-7fjICLh_d4











こんな動画を見つけました
それは
長きにわたりまして野球大好きの監督が小平市の若者を
育てています物語です。

https://www.youtube.com/watch?v=TakVz9O8JY8
































 2016年 9月18日 日曜日




本日の日程



◎熊野宮御幸祭

◎にこにこコンサート












10月行事予定















熊野宮 神幸祭

https://www.facebook.com/profile.php?id=100002705681619



































































 2016年 9月17日 土曜日




本日の日程



◎熊野宮前夜祭り

◎会合








 平成28年度
小平市高齢者福祉大会
 

◎小平市高齢者福祉大会が開催されました。
今年も会場いっぱいに元気な高齢者の皆様が出席されました。それぞれの記念すべき年齢での表彰が続きました。
会場では大先輩方にたくさんお会いします。
元気で長生き、がんばりましょう。

























































 2016年 9月16日 金曜日




本日の日程



◎広聴広報特別委員会

◎小平市高齢者福祉大会

◎都市農業推進協議会



 

広聴広報特別委員会の会議内容

平成28年9月16日(金曜日) 午前9時から 第1委員会室

調査
日 程 件 名
第1 議会報告会における意見等の取扱いについて
第2 11月の議会報告会について
第3 市議会だよりの充実について










視察
環境建設委員会市内視察
 今回上程されました小平市内の認定・廃止路線を視察しました。
土地の動きを栄枯盛衰の世界も浮かべながらの視察となりました。
市内の新築物件額は4200万円から6000万円台の住宅が素敵な町並みを形成しています。
市内の動きがよくわかります。
小平はさらに住みよい町へ進んでいます。

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/20160915.pdf
 



https://www.facebook.com/profile.php?id=100002705681619


坂のある風景

用水路が素敵な空間を呈します

雨水ます等

里道がわずかで主張します

線路上の変換、交換







電柱が黒に配慮されてます

































































 2016年 9月15日 木曜日




本日の日程



◎環境建設委員会

○打ち合わせ

◎会合

◎中秋の名月

 


 環境建設委員会の会議内容

平成28年9月15日(木曜日) ※午前9時から 第1委員会室

審査
日 程
件 名
第1 議案第41号
(平成28年9月6日付託)
平成28年度小平市下水道事業特別会計補正予算(第1号)
第2 議案第43号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の認定について
第3 議案第44号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の認定について
第4 議案第45号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の認定について
第5 議案第46号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の認定について
第6 議案第47号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の認定について
第7 議案第48号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の認定について
第8 議案第49号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の認定について
第9 議案第50号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の認定について
第10 議案第51号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の認定について
第11 議案第52号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の認定について
第12 議案第53号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の認定について
第13 議案第54号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の認定について
第14 議案第55号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の認定について
第15 議案第56号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の廃止について
第16 議案第57号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の廃止について
第17 議案第58号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の廃止について
第18 議案第59号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の廃止について
第19 議案第60号
(平成28年9月6日付託)
市道路線の廃止について

調  査
日 程 件  名
第20 自転車の似合うまちづくりについて

※ 当日は、現地視察を予定しています。
委員会の再開時間は、議会事務局にお問い合わせください。

















学園西町地区地域連絡会だより
(第13号)の発行について

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/nishi201609.pdf







































 2016年 9月14日 水曜日




本日の日程



◎厚生委員会


◎委員会準備視察


 

厚生委員会の会議内容

平成28年9月14日(水曜日) 午前9時から 第1委員会室

審査
日 程
件 名
第1 議案第38号
(平成28年9月6日付託)
平成28年度小平市国民健康保険事業特別会計補正予算
(第1号)
第2 議案第39号
(平成28年9月6日付託)
平成28年度小平市後期高齢者医療特別会計補正予算
(第1号)
第3 議案第40号
(平成28年9月6日付託)
平成28年度小平市介護保険事業特別会計補正予算
(第1号)
第4 議案第42号
(平成28年9月6日付託)
小平市介護保険条例の一部を改正する条例
第5 議員提出議案第20号
(平成28年9月6日付託)
次期介護保険制度改正においての要介護1、2の
生活援助等を外さないことを求める意見書提出について


調 査
日 程 件  名
第6 孤立防止について









気になる記事
nikkei web

今日は厚生委員会で保険事業、医療費関連が審議されます
タイミング良く掲載されていましたのでお借りします


医療費41兆円



http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS13H4O_T10C16A9MM8000/?dg=1

























旧「旭の森公園」の場所です


http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/suidou2016.pdf













特別支援教室
説明会


http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/tokushi.pdf
 
 
 








 100歳以上高齢者過去最多 


■注目ニュース■

 厚生労働省は13日、全国の100歳以上の高齢者が昨年より4124人増えて、過去最多の6万5692人になったと発表した。

女性が87.6%(5万7525人)を占めた。46年連続の増加となる。医療の進歩などが要因で、今後も増加が続くとみられる










































あきかぜ 一香


 2016年 9月13日 火曜日


 2016年 9月13日 火曜日




本日の日程



◎生活文教委員会


◎委員会準備視察


 

生活文教委員会の会議内容

平成28年9月13日(火曜日) 午前9時から 第1委員会室

審査
日 程
件 名
第1 議員提出議案第19号
(平成28年9月6日付託)
返済不要の給付型奨学金の創設及び無利子奨学金の拡充を求める意見書提出について


調査
日 程 件 名
第2 防災対策について










研究発表会
七小学校
研究推進校

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/7shokenkyu.pdf












気になる記事
nikkei web



  犯罪被害者の支援窓口、市区町村の96.7%が設置

 犯罪被害者を支援する自治体の総合窓口について、全国の市区町村(政令指定都市除く)のうち、今年4月1日時点で96.7%が設置していることが20日、分かった。前年より6.7ポイント増加した。政府が同日、閣議決定した「犯罪被害者白書」の中で明らかにした。

 政府は犯罪被害者等基本法に基づき、犯罪被害者や家族向けに、経済的支援や精神的ケアなどの相談に応じる総合窓口の設置を自治体に呼びかけている。白書によると、政令市以外では1664市区町村が窓口を設けていた。

 一方、今年の白書は今後5カ年の「第3次犯罪被害者等基本計画」を特集した。第1次(06~10年度)、第2次(11~15年度)基本計画までの取り組みについて、犯罪被害にかかわる給付制度の拡充や被害者参加制度の創設などに言及し、「施策は着実に進展してきた」と評価した。

 第3次基本計画の検討にあたっては、性犯罪や児童虐待など潜在化しやすい犯罪被害への支援や被害者を家族に持つ子供のケアが課題となったことを報告した。













 1    
THETA なかなかうまく撮れない





































 2016年 9月12日 月曜日




本日の日程



◎総務委員会

◎打ち合わせ

◎会合


 

総務委員会の会議内容

平成28年9月12日(月曜日) 午前9時から 第1委員会室

審査
日 程
件 名
第1 議案第37号
(平成28年9月6日付託)
平成28年度小平市一般会計補正予算(第3号)
第2 議員提出議案第15号
(平成28年6月7日付託)
パナマ文書の徹底調査等を求める意見書提出について
第3 議員提出議案第16号
(平成28年6月7日付託)
米軍人・軍属等への綱紀粛正及び事故、犯罪の防止に向けた実効ある施策を講ずることを求める意見書提出について


調   査
日 程 件   名
第4 窓口サービスについて








抗議声明

 
朝鮮民主主義人民共和国の核実験に抗議する声明

小平市議会


 

  小平市議会は、9月9日に核実験を実施したと発表した朝鮮民主主義人民共和国に対し強く抗議するとともに、今後、日本国政府において、国際社会が一致した対応をとるために主導的な役割を果たすよう強く求める声明を出しました。

  朝鮮民主主義人民共和国の核実験に抗議する声明

 朝鮮民主主義人民共和国は9月9日、5度目となる核実験を実施したと発表した。また、その規模は、過去最大規模であるとみられる。

 この行為は、国際社会で高まる核廃絶の声に真っ向から対立するものであり、核兵器及び既存の核計画の放棄を求めた国際連合安全保障理事会の決議を踏みにじるものである。

 我が国は世界で唯一の被爆国であり、核兵器の廃絶を基本とした世界の恒久平和の実現は市民の願いである。小平市議会においては、昭和58年に全ての国の核兵器に反対し、非核三原則を堅持し、人類永遠の平和のため努力することを決意して非核都市宣言をした。また、戦後60年に当たる平成17年には非核平和都市宣言を議決し、核兵器廃絶と世界平和の実現に取り組んでいる。

 このような願いに反し、朝鮮民主主義人民共和国により繰り返される核実験の強行は、世界の核廃絶の気運の高まりに逆行する無謀な暴挙であり、断じて容認することはできず、強く非難する。

 よって小平市議会は、今回の核実験に強く抗議するとともに、今後、日本国政府においては、国際社会が一致した対応をとるために主導的な役割を果たすよう強く求めるものである。


 平成28年9月9日
















小平市写真連盟写真展

https://www.facebook.com/profile.php?id=100002705681619






毎回素敵な写真を見させて頂いてます





吹奏楽の町 こだいら


小平三中全国大会へ

おめでとう !



























































 2016年9月11日 日曜日   



本日の日程



◎小平市写真展示会



















広島 リーグ優勝 25年ぶり7度目
 
  プロ野球セ・リーグの広島が10日、25年ぶり7度目のリーグ優勝を果たした。優勝へのマジックナンバーを「1」として迎えた東京ドームでの巨人戦を鈴木の2打席連続本塁打などで6―4で制した。
  広島は1991年を最後に、12球団で最も長く優勝から遠ざかっていた。今季はベテランと若手が一体となり、6月にチーム32年ぶりの11連勝を飾るなど夏場以降は独走態勢に入っていた。









気になる記事
asahi web



様々な新しい機能が楽しみです

  米アップルは新型のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)7」と「7プラス」を発表した。防水性能やカメラの性能を高めたほか、日本で販売される端末には電子マネーの通信規格「フェリカ」を採用。
JR東日本の電子マネー「Suica(スイカ)」などが10月から使えるようになる。

待望の Suica がいよいよ始まります!!



















































































9日の小平天空



   2016年9月10日 土曜日   



本日の日程



◎鈴店通り商店街秋祭り

◎大沼神社秋の大祭

こだいら環境フェスティバル2016 


 

○一般質問週間が終わりました
今回も各議員から様々な質問が出されました。

来週は各委員会が開催されます


週末は各種イヴェントが目白押しですが
行けるところだけ頑張ってみます





















こだいら環境フェスティバル2016



















第七小学校
けやき



元気よく挨拶しよう



http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/7sho201609.pdf





















































本日は9月9日
菊に長寿を祈る日です


   2016年9月9日 金曜日   



本日の日程



◎9月議会四日目

一般質問 ③日目
以下の8議員が質問します

一般質問最終日になりました。
私は議員になってから一度も休むこと無く毎議会
一般質問を続けています。
(議長職の時はやれませんので二年間は無し)
今なおいろいろやることが出てきます。
また今日から12月議会へ向かいます。





 
 
19 松岡 篤 (1) 若者の認知症サポーターをふやして市の見守り力をアップしよう
(2) ノルディックウオーキングで健康施策を進めよう
(3) 市の玄関口である駅前のトイレをきれいにして気持ちのいいまちをつくろう
20 木村まゆみ (1) 公立小・中学校の教員は、子どもたちに向き合う時間を十分確保できているか
(2) 就学援助などの支給は、必要な児童・生徒に必要な時期に実施を
(3) 安心して老後を暮らせる介護保障を
21 日向美砂子 (1) その人らしく生きるための生活保護と支援のあり方について
(2) 人権と健康の問題として正しい性の知識を子どもや若者たちへ
(3) 市民の顔が見える広報をより充実させるために
22 橋本久雄 (1) 市長が公務中に東京都知事選挙の政治活動をしたことは問題です
(2) 誰もが差別されず、自分らしく生きる地域や社会をつくろう
(3) 胎内堀を歴史的遺産として残していくために
(4) 中央公園ジャブジャブ池の整備を例に提案や要望の検討結果をフィードバックせよ
23 小林洋子 (1) 防災士や市民トリアージを通して市民の防災力を向上しよう
(2) 小・中学校におけるプール及び水泳指導の環境について
(3) 保育を含め子どもの育ちについて市の考え方を問う
24 細谷 正 (1) 特別養護老人ホーム等整備と年金について
(2) 市の農業の発展と継承について
(3) 青少年音楽、ダンスイベント等をコミュニティーづくりに生かそう
25 滝口幸一 (1) 富山型デイサービスを小平市内に整備できないか
(2) 自転車関連の法定外路面表示の評価と今後について
26 津本裕子 (1) 高齢者が安心して地域に暮らし続けるために
(2) 女性活躍推進社会に市はどのような役割を果たすべきか
(3) 活力ある小平市を目指し観光と地域づくりをどのように捉えるべきか













永田政弘9月議会一般質問

以下の二問で1時間ビッチリでした

 
質問件名

市民生活の基盤をなす道路の健全性と安全性の確保について



 去る7月30日の土曜日の夜、緑川通りにおいて信号停車中の車両の左前輪が道路陥没にはまり、一時緑川通りの一部区間が通行止めになるという事象がありました。
 
私が現場を通りかかった時には、土曜日の夜間であったにもかかわらず、既に市の道路課職員さんが到着し、復旧対策に取り組まれていました。
道路課から得た情報によれば、幸いにしてけが人はなく、数時間で通行止めも解除されたとのことです。
 しかし、今回の陥没が、停車中の車両ではなく、走行中の車両であったら、一体どうなっていたでしょうか。運転手や同乗者はもとより、制御不能となった車両が別の車両や歩行者を巻き込み、尊い人命が失われる重大事故にもなりかねなかったのではないでしょうか。
 今回の質問では、すべての市民が最も多く利用する公共施設であり、市民生活の基盤をなす道路の健全性、安全性の確保について、改めて「安全・安心のまちづくり」の観点から確認するものであります。
 質問いたします。

 1 近年、道路陥没はどの程度あったか。かこ10年における件数を年度毎にお示し下さい。

 2 現在、市が行っている道路の安全性を確保するための取組みは何か。

 3 今回の陥没を予測することはできなかったのか。

 4 今回の陥没の原因について、市はどのように認識しているか。

 5 市では空洞化調査を実施しているが、結果として陥没の可能性のある場所はどの程度あるのか。件数をお示し下さい。

 6 陥没を未然に防ぐためには、どのような取組みが必要だと認識しているか。



 
 
 

質問件名
  
四季折々をめでる、くつろぎのあじさい公園を目指して 

  小平市内を巡る小平グリーンロード沿いに位置するあじさい公園には、今では四季を通じて小平市民ばかりでなく、市外からの来園者も増加しています。
特にあじさい開花の時期はより多くの人が来場されます。この度のこだいら観光まちづくり協会の設立により、あじさい公園の占める位置は高まり小平の素晴らしい資源としてますます育み、発信していく必要があります。
 そこで将来へ向けてのあじさい公園が、より素晴らしい時空間発信となるために、これまで時間をかけ、手をかけてきました行政、地域のボランティアの方々の繋がりを改めて認識し、特に用水路に関しては、これまで職員の皆さんが寒い中総出で泥をさらっていただいたり、地域の方がきれいにしていただいたりとかしていますが、さらにしっかりした運営、管理を含め、長期ビジョンを策定するべきでは、との思いで質問します。

 1 小平市グリーンロード推進協議会のあじさい公園・あじさいボランティア部会員は、作業を行う上で所管の水と緑と公園課にもボランティア届をしているが、今後はこだいら観光まちづくり協会も含めどのように関わっていくのか。

 2 あじさいは水枯れに弱く、適正な水が提供されないと良い花が咲かない。直射日光が当たる区域もあり、日照り続きには毎日散水が必要だ。現実的にはボランティアによる毎日の散水対応は困難である。そのために各エリア毎に常時水が浸みわたるようにパイプを巡らせる方法が考えられるがどうか。

 3 背高の雑草が多く小さなあじさいの生育を阻害する上、日ごろのボランティアによる作業能率を著しく損ねている。また、雑草は公園としての景観上も好ましくない。年間最低2回程の園内除草の実施をお願いしたいがどうか。 

 4 あじさい公園の知名度アップとして、今年試験的に実施したさくらのライトアップと同様あじさいのライトアップが出来ないか。

 5 土壌が固くなりあじさいの根が表面を這う状態となっている。水枯れの原因でもあり早期手当てが必要と思うがどう考えているか。

 6 身体障害者の方々の容易な来園・来観ができるようバリアフリー化の充実を目指すべきと思うがどうか。

 7 あじさいをメインとして、四季折々に市民がくつろげる庭園を目指す見栄えのする花木の植栽と配置案を専門の造園業者にアドバイスを頂くのはどうか

 8 将来を展望したあじさい公園像のための長期運営ビジョンの策定が出来ないか。


 
 
魅力ある公園の考え方から「あじさい公園」は
 
 花がある、池がある、鳥がいる、水がある(用水路 小川用水)、蛍が舞う、小魚、金魚、こい、ざりがに、あめんぼう、タニシ等たくさんの生き物がいる。
あじさいの小径がある、林がある、見事な赤松がある、グリーンロード沿いにある、桜並木のそばにある、斉藤素巌さんの像が二体もあり春夏秋冬の借景にすっかり溶け込んでいる。
あじさいまつり、とうろうまつりにも一段とその借景が映えてきます。そしてなによりもボランティアのみなさんの繋がりがあり献身的に手入れをされている
 ⇒これらの内容を持っている公園はグリーンロード上どこにもない。わざわざ出かけてきていただいても期待をうらぎらない。特にあじさいが満開の時はなおさらです。
よって特化した位置づけでのビジョンを掲げてさらに素晴らしい公園へとレベルアップを望むものです。



《写真をかかげながら》
あじさい公園の素晴らしさを説明させて頂きました
これまで四季折々のあじさい公園一景を撮影してきました。
小平市を代表する公園として位置づけ市外からの来訪者も
たくさん促すことが出来ればいいですね









   
   
   

 

   


















































本日の一般質問関連画像  あじさい公園
すてきな公園として何としても・・・・・・・・




   2016年9月8日 木曜日   



本日の日程



◎9月議会三日目

一般質問 ②日目
以下の9議員が質問します
私は8番目です

①日目は午後7時20分までの時間となりました


 




二日目一般質問

 
10 伊藤 央 (1) 小平市としての情報収集能力を向上させるべき
(2) 歩行者、自転車、自動車が共存できるまちづくりをめざして
(3) 教育基本法の精神を具現化するために皇室に対する理解を深める教育を
11 佐野郁夫 (1) 第十三小学校地区における防犯カメラ設置と安全対策について
(2) 再び、伝統文化としての祭り等の位置づけ及び継承と観光行政について
(3) 学校現場における指導のあり方と教育委員会の見解について
12 虻川 浩 (1) 見守りネットワークの整備について
(2) 小平駅周辺のまちづくりと小平都市計画道路3・4・19号線の整備進捗等について
13 平野ひろみ (1) 小平らしい食育でまちづくりを
(2) 福祉の向上のために保健福祉オンブズパーソンの設置を目指そう
14 石毛航太郎 (1) 農林水産消費安全技術センターに通じる東西の通路について
15 佐藤 充 (1) 地域振興と産業活性化のために住宅リフォーム助成制度、公契約条例の制定は必要な課題
(2) 大沼町の一部地域の黒い汚れの対策について
16 磯山 亮 (1) 2020年東京オリンピック・パラリンピックを生かすために
(2) ポケモンGOが与える影響について
(3) 待機児童対策の今後の方針について
17 永田政弘 (1) 市民生活の基盤をなす道路の健全性と安全性の確保について
(2) 四季折々をめでる、くつろぎのあじさい公園を目指して
18 山岸真知子 (1) 鷹の台駅周辺のまちづくりについて
(2) 人と人を結び、支え合える安心の地域づくりを












気になる記事
読売新聞

近隣自治体少しずつ増えてくるようです

















気になる記事
nikkei web

一寸先は闇
零細事業者は先を読むのが難しいですが
大百貨店業界も


 百貨店、大量閉鎖時代に 
インバウンド失速で
 
 百貨店が大量閉鎖時代に突入した。三越伊勢丹ホールディングスは7日、傘下の三越伊勢丹が運営する三越千葉店(千葉市)の営業を2017年3月20日に終了すると発表。頼みの綱だったインバウンド(訪日外国人)需要は失速し、競合企業も店舗合理化を急ぐ。三越伊勢丹は小型店など新業態に活路を見いだそうとしているが、決定打を欠く。構造的な不振から抜け出す明確なシナリオはどこも描けていない。




















































洞爺湖 中島森林 パノラマ画像で撮影



   2016年9月7日 水曜日   



本日の日程



◎9月議会二日目

一般質問 ①日目
以下の9議員が質問します

 


No. 氏名 件名
1 佐藤 徹 (1) 小平都市計画道路3・4・23号線の振動・交通・周辺環境対策をさらに進めるべき
(2) 小平の都市農業の発展に向けた市の取り組みを問う
(3) 小平市国民健康保険データヘルス計画の進捗状況を問う
2 小野高一 (1) 新小平駅周辺の都市基盤整備について
(2) 元気と活力あふれるまちにしていくために
3 幸田昌之 (1) 障がい者や高齢者にやさしいまちづくりを
(2) 2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて
(3) 一橋学園駅南口周辺と桜橋周辺の安全対策について
4 中江みわ (1) 育児と介護を同時に担うダブルケアについて
(2) 祖父母手帳の活用で世代間子育てギャップの解消を
(3) 民生委員児童委員の現状と課題について
5 吉本ゆうすけ (1) ペットと安心して暮らせる小平市を目指そう
(2) プールの利用環境の整備と有効活用について
(3) 出会いの創出事業と若い世代や新婚家庭などを応援する仕組みについて
6 吉瀨恵美子 (1) 小平市の非核平和事業のさらなる発展を願って
(2) 市は磁気ループの貸出システムを確立し、聞こえのバリアフリーを広めてください
7 川里春治 (1) 小平市の防災について
(2) 東部地区の道路整備や安全対策について
(3) 保育待機児童及び幼稚園、保育所の現状について
8 さとう悦子 (1) 認知症の方と家族を地域で支えるために
(2) 貴重な小平の農地、農業を次の世代に引き継ぐために
9 竹井ようこ (1) シニアにやさしい街総合ランキングに見る小平市の現状について
(2) 市内の井戸の活用について
(3) 保育園建設時の市からの住民説明について
(4) 育児する父親のためにも日常的なことから改善を
















 9月議会 陳情案件
 

☆9月議会への陳情が2件ありましたので報告します。
審議はされませんが配布されます。
 http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/kituen.pdf

◎陳情12号
「バランスのとれた受動喫煙防止対策を求めることについて」

◎陳情第13号
「ゴミ減量施策の早急な推進と焼却施設建てかえのための
市民参加の検討委員会設置について」






 


 






























































5日 小平天空




   2016年9月6日 火曜日   



本日の日程



◎9月議会初日

結果は終了後記載












初日日程終了しました

赤字は終了後記載
正確には議会事務局へ

 平成28年9月定例会初日の会議内容
 

成28年9月6日 火曜日 午前9時から 議場

議事日程

第1  会期の決定                    

第2  会議録署名議員の指名
       ⇒永田政弘  佐野郁夫  津本裕子

第3  諸報告

第4  小平市選挙管理委員会委員の選挙
 
政和会 石塚信治氏  全員で4人が当選

第5  小平市選挙管理委員会委員補充員の選挙
 ⇒政和会 剣持庸一氏  全員で4人が当選

第6  議案第33号 小平市教育委員会教育長の任命につき同意を求めることについて
 ⇒古川正之氏 同意

第7  議案第34号 小平市教育委員会委員の任命につき同意を求めることについて
 
⇒森井良子氏 同意
 

第8  議案第35号 小平市固定資産評価審査委員会委員の選任につき同意を求めることについて
 
⇒福井知子氏同意

第9  議案第36号 人権擁護委員候補者の推薦について
 ⇒石川貞子氏 賛成多数

第10 議案第37号 平成28年度小平市一般会計補正予算(第3号)
 
⇒総務委員会付託

第11 議案第38号 平成28年度小平市国民健康保険事業特別会計補正予算(第1号)
 ⇒厚生委員会付託

第12 議案第39号 平成28年度小平市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号)
 ⇒厚生委員会付託

第13 議案第40号 平成28年度小平市介護保険事業特別会計補正予算(第1号)
 ⇒厚生委員会付託

第14 議案第41号 平成28年度小平市下水道事業特別会計補正予算(第1号)
 ⇒環境建設委員会付託

第15 議案第42号 小平市介護保険条例の一部を改正する条例
 ⇒厚生委員会付託

第16 議案第43号 市道路線の認定について
 ⇒環境建設委員会付託
 以下▼ 第33 議案第60号
まで

第17 議案第44号 市道路線の認定について

第18 議案第45号 市道路線の認定について

第19 議案第46号 市道路線の認定について

第20 議案第47号 市道路線の認定について

第21 議案第48号 市道路線の認定について

第22 議案第49号 市道路線の認定について

第23 議案第50号 市道路線の認定について

第24 議案第51号 市道路線の認定について

第25 議案第52号 市道路線の認定について

第26 議案第53号 市道路線の認定について

第27 議案第54号 市道路線の認定について

第28 議案第55号 市道路線の認定について

第29 議案第56号 市道路線の廃止について

第30 議案第57号 市道路線の廃止について

第31 議案第58号 市道路線の廃止について

第32 議案第59号 市道路線の廃止について

第33 議案第60号 市道路線の廃止について

 ⇒↑ 以上 環境建設委員会付託

第34 議員提出議案第13号 原発事故避難者への支援の継続を求める意見書提出について
 ⇒撤回

第35 議員提出議案第17号 原発事故避難者への支援の継続を求める意見書提出について

 ⇒採択 全会

第36 議員提出議案第14号 電力小売の全面自由化に伴い電源構成等の情報開示の義務化を求める意見書提出について
 ⇒撤回

第37 議員提出議案第18号 電力小売の全面自由化に伴い電源構成の情報開示の義務化を求める意見書提出について
 
⇒採択
 全会

第38 議員提出議案第19号 返済不要の給付型奨学金の創設及び無利子奨学金の拡充を求める意見書提出について
   ⇒生活文教委員会

第39 議員提出議案第20号 次期介護保険制度改正においての要介護1、2の生活援助等を外さないことを求める意見書提出について
  ⇒厚生委員会付託

















いよいよ始まります


 






















































あじさい公園 全天球


   2016年9月5日 月曜日   



本日の日程



◎政和会

◎議事日程配布














9月議会 永田政弘の一般質問
2問の内の一つです














おびら町での買い物
蜂蜜大好きの私ですが今回の蜜は素直な味わいでとても美味しいです。
















七小

放課後子ども教室



 

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/houkago201609.pdf











アイスコーヒーロック









































あじさい公園 全天球


   2016年9月4日 日曜日   



本日の日程



◎打ち合わせ







 
アクセス数11万を達成しました
平成28年9月3日
ありがとうございます













自分の頭で考える

14小 こぶし























気になる記事

アームのすごさ

半導体
ソフトバンクグループ買収



アームホールディングス 
 
ソフトバンクグループが、約240億ポンド(3兆3000億円強)という巨額で買収を決めた英の半導体設計大手アームホールディングス。
 日本企業による海外企業のM&Aとしては過去最大となる。
 IT(情報技術)業界で20年以上続いた秩序を覆し、米インテルをも揺さぶるそのビジネスモデルとは。
 独自のビジネスモデルを確立し、米インテルに匹敵する半導体産業における中心企業の地位を固めつつあるからだ。
デジタル機器を動かす心臓部と言える
半導体MPU(超小型演算処理装置)、そのMPUを設計する企業がアームである。
 米アップル、米グーグル、韓国サムスン電子、ソニー、任天堂など、世界の名だたるIT(情報技術)企業にとって、今やアームは
必要不可欠な存在
 例えば市場の急拡大が続くスマートフォンやタブレットのMPUでは、9割以上のシェアをアームが押さえる。
消費電力が少なく、スマートフォンやタブレット、ゲーム機など携帯型機器に向いているため、シェアを拡大している」
携帯型機器市場はアップル、グーグル、米マイクロソフト(MS)が熾烈なシェア争いを続ける急成長市場。勝者と敗者が目まぐるしく入れ替わる中で唯一確実に言えるのは、いずれが勝者になるとしても、アームが敗者になることはない、ということだ。

  アームはなぜ、インテルの向こうを張って勝負できるのか。
その答えは、アームが築いた特異なビジネスモデルにある。
「アームの周囲では数十兆円のビジネスが回っている」と。
現在の半導体はSoC(システム・オン・チップ)と呼ばれ、MPUのほか、メモリー管理や通信など様々な機能が1つのチップ内に収まっている。
その中のMPU設計を手がけるのがアームだ。





























































小平駅 全天球




   2016年9月3日 土曜日   






本日の日程



◎打ち合わせ












9月議会 永田政弘の一般質問①

今回は2問です

四季折々をめでる、 くつろぎのあじさい公園を目指して  
 


あじさい公園内の景色
Theta版






園内を写っ
9月2日

















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待機児童


 
待機児童数、世田谷区が全国最多
厚労省が自治体別も公表

小平市は上から
36番目

 
 厚生労働省は2日、2016年4月現在の全国の待機児童数の発表に合わせ、自治体別の数字も公表した。最も待機児童が多かったのは東京都世田谷区で1198人。岡山市(729人)、那覇市(559人)がこれに続いた。

 前年に比べて最も待機児童が増えたのは岡山市の595人で、第3希望までに入れなかった子どもは待機児童に加算するなど基準を厳しくしたのが響いた。
逆に最も減ったのは千葉県船橋市で442人減らした。

 13年度以降に各自治体が増やした保育の受け皿数も公表。
16年度の増加見込み数も含めた順位で横浜市が1万2551人とトップに立った。
次いで名古屋市(1万9人)、川崎市(9010人)と都市部が上位に並んだ。

      

























































日本一丸ポスト 全天球


Theta 撮影 1日



   2016年9月2日 金曜日   





本日の日程



◎告別式

◎準備














二小だより届きました

逆転をもたらす力を

長い夏休みが終わりまた子ども達の元気な声が戻ってきました
小平市議会にも活気のある声が飛び交ってます
さあっ 9月議会開始

http://nagata7.sakura.ne.jp/pdf/2sho201609.pdf










おびら町親善訪問つれづれ日記
北海道の天空の雲群
果てしない大空一杯の借景は圧巻でした

   
   
   
   
   













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老人は若返り、働き続ける 2040年代の東京
老人は若返り、働き続ける 
高齢者人口が3割超 2040年代の東京




 
 
 団塊ジュニア世代が皆、65歳に突入した直後の2042年、日本の高齢者人口はピークを迎えるという。
東京郊外は高齢者の集団住宅と化し、地方の高齢者も介護者のいる東京へ集まり、一極集中が続いているかもしれない。高齢者はどんな暮らしをしているのか。













































羊蹄山を望む
洞爺湖より 8月27日写
羊蹄山の伏流水京極水が旨いです



   2016年9月1日 木曜日   



さあっ今日から9月
フレッシュな気持ちで頑張ります
9月議会の初日は6日(火)からです
それに向かっての議会運営委員会が開かれます


本日の日程



◎議会運営委員会

◎通夜





 












◎議会運営委員会が終了しました
初日の日程が以下の通り決定しました
午後12時5分 発信

最終確認は事務局へお願いします


9月議会 定例会 初日

議事日程
 
 議事日程

第1  会期の決定
第2  会議録署名議員の指名
第3  諸報告
第4  小平市選挙管理委員会の選挙
第5  小平市選挙管理委員会委員補充員の選挙
第6  議案第33号 小平市教育委員会教育長の任命につき同意を求めることについて
第7  議案第34号 小平市教育委員会委員の任命につき同意を求めることについて
第8  議案第35号 小平市固定資産評価審査委員会委員の選任につき同意を求めることについて
第9  議案第36号 人権擁護委員候補者の推薦について
第10 議案第37号 平成28年度小平市一般会計補正予算(第3号)
第11 議案第38号 平成28年度小平市国民健康保険事業特別会計補正予算(第1号)
第12 議案第39号 平成28年度小平市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号)
第13 議案第40号 平成28年度小平市介護保険事業特別会計補正予算(第1号)
第14 議案第41号 平成28年度小平市下水道事業特別会計補正予算(第1号)
第15 議案第42号 小平市介護保険条例の一部を改正する条例 
第16 議案第43号 市道路線の認定について
第17 議案第44号 市道路線の認定について
第18 議案第45号 市道路線の認定について
第19 議案第46号 市道路線の認定について
第20 議案第47号 市道路線の認定について
第21 議案第48号 市道路線の認定について
第22 議案第49号 市道路線の認定について
第23 議案第50号 市道路線の認定について
第24 議案第51号 市道路線の認定について
第25 議案第52号 市道路線の認定について
第26 議案第53号 市道路線の認定について
第27 議案第54号 市道路線の認定について
第28 議案第55号 市道路線の認定について
第29 議案第56号 市道路線の廃止について
第30 議案第57号 市道路線の廃止について
第31 議案第58号 市道路線の廃止について
第32 議案第59号 市道路線の廃止について
第33 議案第60号 市道路線の廃止について
第34 議員提出議案 第13号
     原発事故避難者への支援の継続を求める意見書提出について(撤回)
第35 議員提出議案 第17号
     原発事故避難者への支援の継続を求める意見書提出について(即決)
第36 議員提出議案 第14号
     電力小売の全面自由化に伴い電源構成等の情報開示の義務化を求める意見書提出について(撤回)
第37 議員提出議案 第18号
     電力小売の全面自由化に伴い電源構成等の情報開示の義務化を求める意見書提出について(即決)
第38 議員提出議案 第19号
     返済不要の給付型奨学金の創設及び無利子奨学金の拡充を求める意見書提出について
第39 議員提出議案 第20号
     次期介護保険制度改正においての要介護1、2の生活援助等を外さないことを求める意見書提出について


































  
出会いの創出事業
「ラララ・こだいラ」 の開催


  人口減少克服地方創成を目的として平成28年3月に策定した 「小平市まち・ひと.しごと創生総合戦略」 に基づき、結婚・出産・子育ての希望の実現の導入となる若い世代の出会いを創出することを目的とした「出会いの創出事業」開催。



 























おびら町親善訪問つれづれ日記

北海道開拓の村を視察しました
歴史の積み重ねがいっぱい詰まってまして
私の好きな建物がいっぱいあります
でも全部を回りきれませんでした



 


 











北海道の天空





 
















2007年  1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月 
2008年  1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月 
2009年  1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月 9月  10月  11月  12月 
2010年  1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月 
2011年 1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月 
2012年  1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月   10月  11月  12月 
2013年  1月  2月  3月  4月 5月  6月  7月  8月   9月  10月  11月  12月 
2014年  1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月 10月  11月  12月 
2015年  1月  2月  3月  4月  5月 6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月 
2016年  1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月        
データ管理不備でリンク切れあります 
 



この景色の原点

 
復興花壇 
石巻市 日和山より  語り部さんから説明を聞いています

http://nagata7.sakura.ne.jp/teamkodaira/ishinomaki110704.html

石巻コーヒーボランティア
1000人分のコーヒーとお水を持って行きました

女川FM基地




profile

ながた政弘リーフレット PDF版

     

http://lakodaira.wix.com/nagata   
http://lakodaira.wix.com/nagata#!personal/cjg9  
http://lakodaira.wix.com/nagata#!page3/cee5  

 
永田珈琲倶楽部 

永田政弘の活き活きface
 

永田政弘のミニ動画  
 
http://lakodaira.wix.com/nagata#!personal/cjg9  


日々日々更新
 
    
http://challengek.exblog.jp/19944309/
http://nagata7.sakura.ne.jp/video/IMG_1073.mov 






2014 11 25











なみだめ













http://www.youtube.com/watch?v=AwpaVwWOex4&feature=em-upload_owner


小平上空より写っ
住みよいまちになるように








あじさい公園 池



マイナンバーと 
マイナンバー
社会保障・税番号
行政 
 
永田政弘議会報告201603
永田政弘議会報告
201512 
 永田政弘の
都市経営VISION
 
 志 move
議会予定
議会予定4-6 
市行事予定201605
 小平イヴェント案内
永田政弘の日々日々活動
2016年10月 
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